熱血硬派くにおくん
ドッジボール部くにおくん
熱血硬派くにおくんはどんなキャラ?
熱血硬派くにおくんは、1枠で働きネコの初期レベルを2段階上げるにゃんコンボを発動できるコラボキャラです。第1形態は射程200の短射程火力、第2形態は感知射程500・攻撃範囲400〜700の遠方範囲攻撃へ役割が変わります。
編集部確認:2026-08-29・第1・第2形態・Lv30・本能なし
結論:育てるべき?
入手機会があり、周回や初動の資金不足を改善したいなら確保・育成価値は高めです。最大の強みは1枠コンボで、戦闘では速い再生産と高DPSの第1形態、安全圏から攻撃する第2形態をステージに合わせて選びます。
対象属性
能力・特性
- 範囲攻撃
- 遠方範囲攻撃
- にゃんコンボ:働きネコ初期レベルアップ【中】
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第1・2形態を踏まえた評価です。
第1形態は近距離火力、第2形態は遠方攻撃として使い分けられるが、どちらも守りは必要。
戦闘形態を選べるうえ、1枠の働きネコ初期レベルコンボを多くの編成へ持ち込める。
1枠で働きネコ初期レベルを2段階上げ、戦闘にも参加できる組み合わせは希少。
取得時点からコンボ価値が高く、レベル投資は2形態それぞれの火力と耐久へ反映される。
初動資金を改善しながら出撃枠を戦闘要員としても使え、周回と攻略の両方を支える。
攻略段階別 育成価値
取得できれば初動資金を整えやすいが、コラボ限定のため入手機会を選ぶ。
高コストキャラを早く出す編成や周回で、1枠コンボが攻略テンポを安定させる。
出撃制限下でも1枠コンボが編成を圧迫しにくく、遠方形態も選択できる。
ゾンビ固有能力はないが、初動資金と形態選択で混成ステージを補助できる。
悪魔への直接特効はない一方、レベル制限下でもコンボ価値が落ちにくい。
速攻・周回・大型先出しなど多様な編成で、1枠の初期レベル上昇を繰り返し使える。
高難度でも初動設計を短縮し、戦闘参加できるコンボ要員として編成価値が残る。
強い点
- 1枠で働きネコ初期レベルアップ【中】を発動し、編成枠を圧迫しにくい。
- 第1形態はLv30でDPS8,221・再生産約51.53秒の短射程範囲アタッカーになる。
- 第2形態は射程500から400〜700を攻撃し、長射程が必要な場面へ切り替えられる。
弱い点・使いにくい場面
- 第1形態は射程200で被弾しやすく、3連続攻撃の後続が外れる場合がある。
- 第2形態は400より内側へ攻撃できず、潜り込まれると役割を失う。
- コラボ期間外は新規入手できず、常設キャラのように取得時期を選べない。
形態と育成のポイント
コンボは形態を問わず使えるため、まずLv10で第2形態を選べる状態にします。戦闘参加させるなら、短射程火力と遠方攻撃のどちらを使うか決めてレベルを上げます。
進化素材
第2形態:Lv10(進化素材不要)
入手方法
期間限定「熱血!大運動会」赤組の11回連続ガチャ利用時、12体目として入手
花園高校番長りきとの選び分け
初期資金と働きネコレベルを1枠で補いたいならくにおくん、味方全体の体力を1枠で上げたいならりきが向きます。戦闘形態だけでなく、編成全体に必要なコンボ効果で決めます。