アキラ
本能を設定
必要NP 0 NP
インフェルノ・アキラ
アキラはどんなキャラ?
アキラは、波動無効を軸に対エイリアンを補うためのキャラです。インフェルノ・アキラ・Lv30換算で体力51,000、攻撃力25,500、基礎DPS4,873、射程430、コスト4,860円。形態による対象・特性の違いと、壁を維持する資金の両方を見て採用します。
編集部確認:2026-09-17・Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態は実際にはLv60が必要。育成順と実戦運用は性能に基づく編集部の考察
結論:育てるべき?
波動無効を軸に対エイリアンを補う役が不足しているなら育成候補です。第2・第3形態は波動で押される戦線の後方から出し、通常攻撃には当たらない距離を保ちます。体力減少による強化を狙って前へ出すより、壁を維持して長く攻撃する方が安定する場面があります。
対象属性
能力・特性
- めっぽう強い
- 波動無効
- 攻撃力低下無効
- 範囲攻撃
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第1・2・3形態を踏まえた評価です。
波動無効を軸に対エイリアンを補う役として評価。第2・第3形態は波動で押される戦線の後方から出し、通常攻撃には当たらない距離を保ちます。
第1形態の停止、第2形態の体力減少時強化、第3形態のめっぽう強いは別の構成です。
波動無効を軸に対エイリアンを補うという専門性があり、同じ対象でも射程と役割が合う代替を選ぶ必要がある。
波動への対応なら第2形態から使えます。
エイリアンを止める小型妨害と量産壁を添えます。
攻略段階別 育成価値
範囲攻撃を使えるが、4,860円を払える財布と壁が必要。
第3形態の対エイリアン攻守と波動無効を生かせる。
エイリアンへ強くてもバリア破壊はなく、ワープ対策も確認する。
キラーを持たず、潜伏で射程の優位を崩されるため補助が必要。
悪魔シールドを解決せず、波動無効を烈波無効と混同できない。
波動のある面で通常範囲火力を維持しやすい。
波動への役割は残るが、古代種や烈波への対策は別に用意する。
強い点
- エイリアンを止める小型妨害と量産壁を添えます。アキラの波動無効は味方を守らないため、他の後衛も採用する場合は波動ストッパーなどで編成全体の被害を抑えます。
- エイリアンを止める小型妨害と量産壁を添えます。
- 波動への対応なら第2形態から使えます。
弱い点・使いにくい場面
- 第1形態の停止、第2形態の体力減少時強化、第3形態のめっぽう強いは別の構成です。
- 体力減少による強化を狙って前へ出すより、壁を維持して長く攻撃する方が安定する場面があります。
- 第3形態へ本能で追加する停止や強化を、本能なしの性能へ最初から合算しないようにします。
本能・超本能
形態・本能・レベルの育成優先度
波動への対応なら第2形態から使えます。第3形態で対エイリアンの攻守を整え、常用するなら攻撃力や必要な追加特性を選びます。停止・強化・生き残るを一括で最大化する前に用途を絞ります。
進化素材
第3形態:緑2・紫3・青8・黄7・虹4
入手方法
レアガチャ「逆襲の英雄ダークヒーローズ」の開催時に入手
西園寺メカ子との使い分け
西園寺メカ子は「対エイリアンの受け・妨害・火力を切り替える」役です。アキラは「波動無効を軸に対エイリアンを補う」ことを優先する時に選びます。表示DPSの大小だけではなく、対象属性、攻撃が当たる距離、前線へ到着する時間を比べ、今負けている理由を補う方へ育成資源を使います。
今回の選抜での役割と編成
波動無効とエイリアン対策を形態で選ぶ
射程430を保って出し、敵に接近される前に壁を足します。体力減少を狙って単独で突っ込ませないでください。
エイリアンを止めたい編成と、波動下で継続火力を出したい編成で採用形態を分けます。
採用前に確認すること
停止・攻撃力上昇・めっぽう強いは形態ごとの違いです。全形態の能力を一体が同時に使うわけではありません。
確認日:2026年9月25日。敵の射程・属性と所持キャラに合わせて選ぶための運用考察です。
形態の違いと実戦での使い方
形態・本能を選ぶ順番
波動への対応なら第2形態から使えます。第3形態で対エイリアンの攻守を整え、常用するなら攻撃力や必要な追加特性を選びます。停止・強化・生き残るを一括で最大化する前に用途を絞ります。
出すタイミング
第2・第3形態は波動で押される戦線の後方から出し、通常攻撃には当たらない距離を保ちます。体力減少による強化を狙って前へ出すより、壁を維持して長く攻撃する方が安定する場面があります。
一緒に編成したい役割
エイリアンを止める小型妨害と量産壁を添えます。アキラの波動無効は味方を守らないため、他の後衛も採用する場合は波動ストッパーなどで編成全体の被害を抑えます。
失敗しやすい場面と能力の注意点
第1形態の停止、第2形態の体力減少時強化、第3形態のめっぽう強いは別の構成です。第3形態へ本能で追加する停止や強化を、本能なしの性能へ最初から合算しないようにします。
全3形態の基礎数値を並べて確認する
Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態の実際の進化にはLv60が必要です。コストは日本編第2章、再生産は研究力・日本編のお宝が最高の条件。追加攻撃・属性倍率を含まない基礎値です。
| 形態 | 体力 | 攻撃力 | DPS | 射程 | コスト | 再生産 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 第1形態 アキラ | 51,000 | 25,500 | 4,873 | 430 | 4,860円 | 約138.2秒 |
| 第2形態 シャドウ・アキラ | 51,000 | 25,500 | 4,873 | 430 | 4,860円 | 約138.2秒 |
| 第3形態 インフェルノ・アキラ | 51,000 | 25,500 | 4,873 | 430 | 4,860円 | 約138.2秒 |
確認日:2026年9月17日。編成例・出撃タイミング・評価は性能に基づく考察で、全ステージでの成功を保証するものではありません。
参照資料
能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。