超破壊大帝ドラゴンエンペラーズ

海龍ダライアサン

全3形態
このキャラを他のキャラと比較する →
表示する形態
レベル
本能プリセット
本能を設定

本能・超本能はありません。

必要NP 0 NP

海龍皇帝ダライアサン

体力76,500
攻撃力34,000
DPS4,435
射程510(310〜710)
コスト6,000円
再生産約151.5秒

海龍ダライアサンはどんなキャラ?

海龍皇帝ダライアサンは、感知射程510から310〜710を攻撃する長射程の遠方範囲キャラです。浮いてる敵と天使を必ず遅くし、超生命体特効も持ちます。第2形態で渾身の一撃が付き、第3形態では発動率と体力が伸びます。

編集部確認:2026-09-23・第2・第3形態(シリウスは第2形態)・Lv30換算・+値なし・本能なし。コストは日本編第2章、研究力と日本編のお宝最高。本能後の用途は本文で分離。星と育成順は編集部の判断。

結論:育てるべき?

射程の長い敵を外側から削りつつ、浮き・天使の前進を抑えたい時に育てます。射程だけなら多くの場面で使えますが、6,000円の資金と内側の死角を守る編成が必要です。渾身が出ない攻撃でも前線を保てるようにし、確率火力を前提とした無理な進軍を避けます。浮き・天使の超生命体へ鈍足を掛けながら奥の敵も削れますが、7秒台の攻撃周期に対して鈍足は4〜4.8秒です。確定発動でも隙間は残るため、壁を切らさず近距離の敵を別枠で倒します。半蔵と併用する場合も資金6,000円を先に確保します。

対象属性

浮いてる敵天使

能力・特性

  • 範囲攻撃
  • 100%で動きを遅くする
  • 超生命体特効
  • 30%で渾身の一撃
  • 遠方範囲攻撃(310〜710)
  • ふっとばす無効

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-09-20確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

長射程から鈍足と遠方火力を両立できる。

汎用性

属性外にも奥まで届くが高コストと死角がある。

役割希少性

超生命体へ長射程から鈍足を重ねられる。

育成効率

第2形態から役割がありNPを使わず育成できる。

編成価値

後衛を削りながら前進を遅らせられる。

攻略段階別 育成価値

日本編

日本編は6,000円を確保できる戦い向け。

未来編

エイリアン倍率はなく長射程の汎用枠になる。

宇宙編

バリアとワープへの専用能力は持たない。

ゾンビ編

ゾンビの潜伏で死角へ入られると弱い。

魔界編

盾を壊せず烈波無効もないため場面を選ぶ。

レジェンド

浮き・天使の後衛を安全な位置から狙える。

真レジェンド

古代種混成でも射程勝ちする火力枠を担える。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • 感知射程510と奥710までの攻撃範囲で後衛へ圧力をかける。
  • 浮き・天使への確定鈍足が味方の前線維持を助ける。
  • 超生命体特効と渾身の一撃で対象が重なる戦いに強い。

弱い点・使いにくい場面

  • 310より内側へ入った敵には直接攻撃が届かない。
  • 6,000円の出撃費用で、序盤から安定して出すには資金管理が必要。
  • 渾身は第3形態でも30%で、毎回3倍になるわけではない。

進化・本能・レベルの育成優先順位

Lv10の第2形態で長射程と渾身を使えるため、まず通常レベルを上げて運用します。素材を揃えて第3形態へ進むと体力と渾身確率が改善しますが、射程だけを目的に急ぐ必要はありません。本能は確認時点でなくNP不要です。キャッツアイは、常用していて一撃や生存が不足する時にLv40・50へ段階的に使います。

NP投資の判断基準を見る →超生命体バスターズ8体の選び方・育成順 →

進化素材

第2形態:Lv10/第3形態:緑マタタビ×3・黄マタタビ×3・虹マタタビ×4

入手方法

レアガチャ「超破壊大帝ドラゴンエンペラーズ」の開催時に入手

Gメガロディーテとの使い分け

浮き・天使への鈍足と超生命体対策を兼ねるならダライアサン、より離れた感知射程からエイリアンへ特効を出すならアフロディーテです。どちらも足元に死角があります。壁が崩れる原因を解消せず長射程キャラだけを増やしても、潜り込む敵への対策にはなりません。

Gメガロディーテの詳細を見る →形態と育成条件をそろえて比較する →絶影の忍神・服部半蔵の詳細へ →超生命体対策の形態を比較する →

参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

にゃんこ大戦争DB:形態別数値・能力 →アオイのにゃんこDB:形態・本能の照合 →PONOS:超生命体バスターズ掲載キャラ →