角龍グラディオス
本能を設定
必要NP 0 NP
角龍皇帝グラディオス
角龍グラディオスはどんなキャラ?
角龍皇帝グラディオスは、白い敵を押し返して遅くする射程440の大型妨害役です。第1・第2形態では各50%だった妨害が、第3形態で確定になります。波動や烈波を無効にするキャラではないため、通常攻撃の射程差を作れる相手へ使うのが基本です。
編集部確認:2026-09-27・第3形態・Lv30・+値なし・本能なしを評価の基準とし、入手時期と形態別用途を本文で補足。日本編第2章価格、再生産は研究力Lv20+10のDB条件。Aoiの追加10F短縮表示とは区別します。
結論:育てるべき?
白い敵への確定妨害が不足しているなら第3形態を優先して育てます。大きな体力を持っていても、攻撃周期は約9.23秒と長く、単独で敵を止め続けることはできません。5625円の一体を守る壁と短周期の火力役を用意してから投入します。
対象属性
能力・特性
- 範囲攻撃
- 100%でふっとばす
- 100%で動きを遅くする
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。
白い敵へ確定の押し返しと鈍足を入れる。
属性付きの敵には妨害が機能しない。
白い敵への確定二種妨害を大型一枠で担う。
第3形態への素材投入で妨害が安定する。
白い敵を後退させて壁の補充時間を作る。
攻略段階別 育成価値
白い敵には使えるが序盤には高コスト。
エイリアンへの妨害を担当できない。
バリアを割れず長い再生産も制約になる。
ゾンビの潜行と蘇生への能力がない。
悪魔への妨害と盾破壊がなく採用しにくい。
強い白い敵を押し戻す手段になる。
白い取り巻きには有効だが古代種本体には妨害しない。
強い点
- 第3形態で白い敵へのふっとばしと鈍足が確定する。
- 射程440から範囲内の敵をまとめて押し返せる。
- 体力の増える第3形態は被弾後も役割を残しやすい。
弱い点・使いにくい場面
- 攻撃周期が長く、妨害の間に敵が進む時間がある。
- 速度4で前線へ着くまで時間がかかる。
- 高コストで、波動や烈波を無効化する能力もない。
本能・超本能
進化・レベル・本能の優先順位
Lv30と第3形態を最優先にし、確率妨害から確定妨害へ変えることを先に狙います。素材は緑2・赤2・青1・黄1・虹5で、Lv40・50は白い敵との打ち合いが必要になってから伸ばします。本能は最大750円のコスト減少で再配置の負担を下げる案を優先し、被弾が多ければ基本体力UPを選びます。小波動235NPは通常攻撃の妨害を奥へ届ける用途で検討し、生き残りは一撃後の立て直しができる編成で追加します。
進化素材
第3形態:緑2・赤2・青1・黄1・虹5
入手方法
レアガチャ「超破壊大帝ドラゴンエンペラーズ」の開催時に入手
比較相手と編成での使い分け
メタフィリバスターは白い敵と古代種を停止させ、グラディオスは白い敵を押し返して鈍足にします。12秒の攻撃準備を守りにくいならグラディオス、烈波への耐性や古代種停止が必要ならフィリバスターが候補です。グラディオスのふっとばしで味方の着弾がずれないよう、他の大技と同時投入する時は注意します。
参照資料
能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。