オペ
本能を設定
本能・超本能はありません。
必要NP 0 NP
ネコオペ
オペはどんなキャラ?
ネコオペは、浮いてる敵の攻撃力を30%で半分にする感知射程320のEX補助役です。遠方範囲245〜420を攻撃し、超獣特効と烈波無効を持ちます。自身の基礎火力よりも、浮いてる敵の攻撃を弱めて味方が受ける被害を減らす用途が中心です。
編集部確認:2026-09-19・第3形態・Lv30・+値なし・本能なしを基準に確認。本能後の用途は別記。点数は編集部の育成判断。出撃費用は第2章基準。
結論:育てるべき?
浮いてる敵の火力が強く、烈波下でも弱体化を届けたい場合に育てます。ただし確率妨害と遠方の死角があるため、壁を減らして一体で守る使い方は不向きです。普通の浮き対策が足りているなら、獣石はより頻繁に使うキャラから回します。
対象属性
能力・特性
- 遠方攻撃 / 範囲攻擊(245~420) 範囲攻擊 遠方攻撃
- 30%の確率で浮いてる敵の攻撃力を50%まで下げる 3秒 攻撃力ダウン
- 超獣特効(攻撃ダメージ x2.5、受けるダメージ x0.6、5%の確率で攻撃無効 1秒) 超獣特効
- 烈波攻擊無効 烈波攻擊無効
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。
浮いてる敵の攻撃を確率で弱める専門補助。
対象と遠方の死角があり汎用性は低い。
EXの烈波無効付き浮き弱体化に役割がある。
用途が合う場合に獣石を優先する専門投資。
弱体化が通ると壁の生存時間を伸ばせる。
攻略段階別 育成価値
ミッションと獣石が必要で序盤の主力ではない。
浮き併有の相手以外は弱体化対象にならない。
バリア破壊とワープ無効は持たない。
潜伏で死角へ入られやすくキラーもない。
烈波に耐えるが悪魔自体への妨害はない。
浮き超獣やEX制限で補助役に使える。
古代種への妨害と呪い無効は持たない。
強い点
- 烈波を無効化して浮いてる敵への弱体化を狙える。
- 遠方範囲で複数の位置へ攻撃力低下を届けられる。
- EX枠で超獣特効を持ち、対応する浮き超獣にも使える。
弱い点・使いにくい場面
- 内側245の死角へ入られると直接攻撃が届かない。
- 弱体化は30%であり、常時半減が続く保証はない。
- 基礎火力が低く、敵を倒す主力には別のキャラが必要。
進化・本能・レベルの育成優先順位
にゃんこミッションで入手し、Lv30と獣石を揃えて第3形態へ進めます。NPは不要です。烈波下の浮き弱体化が必要かを進化の基準にし、通常レベルは場持ちを改善したい時に上げます。火力不足をオペの攻撃力だけで補おうとせず、壁と撃破役を組み合わせます。
進化素材
第2形態:Lv10/第3形態:蒼獣石×13・翠獣石×13・黄獣石×1
入手方法
にゃんこミッション「超獣討伐ステージを20ステージ分初クリア」の報酬
ねこタコつぼとの使い分け
烈波下やEX制限で浮き弱体化を使うならオペ、波動を遮りながら前線を受けたいならタコつぼです。オペには波動ストッパーがなく、後方の味方を烈波から守る能力もありません。本人の無効と味方への防護を分けて選びます。
参照資料
能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。