猫縛り
本能を設定
必要NP 0 NP
猫縛り極上
猫縛りはどんなキャラ?
猫縛り極上は赤い敵にめっぽう強く、第3進化で体力が倍になる前衛です。Lv30体力23800、KB1で粘り、50%で一度生き残り、ワープを無効にします。停止と攻撃無効は本能による追加で、無本能の段階から確定で耐え続けるキャラではありません。
編集部確認:2026-09-30・第3形態・Lv30+0・本能なしを評価基準とし、本能投資後の用途は育成欄へ分離。日本編第2章価格・研究力Lv20+10で比較。DB初期+値は除外し、AoiのLv50・再生産追加10F短縮との条件差を補正。お宝で変わる妨害時間は範囲表示。
結論:育てるべき?
赤い敵の一撃を受けるEX枠や、ワープで壁が消える場所に使います。1035円・約6.20秒の再生産と速度5なので、安い壁一枚の代わりに連打する運用は資金と到着速度の両面で不安定です。別の量産壁を添えて、重い前衛を補充する形が向きます。
対象属性
能力・特性
- めっぽう強い
- 50%で1度だけ生き残る
- ワープ無効
- 単体攻撃
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。
赤への軽減と23800の体力で前に残る。
速度5と1035円で汎用壁としては重い。
EXの赤受けとワープ無効を併せ持つ。
第3の体力倍増が進化コストに見合いやすい。
安い壁の後から前線の耐久を足せる。
攻略段階別 育成価値
日本編では購入費と生産費が序盤の負担になる。
ワープ以外のエイリアン火力には特性が合わない。
EX制限でワープに耐える前衛候補になる。
潜行で後衛を狙われても速度5で戻りにくい。
赤向け軽減は悪魔の攻撃を減らさない。
赤い大型の一撃を受ける補助壁として使える。
古代の呪い中は赤への軽減を失う点が重い。
強い点
- 第3で体力が倍になり赤への受けが強まる。
- ワープ無効で位置を保ちやすい。
- KB1と生き残りで最後まで足止めを狙える。
弱い点・使いにくい場面
- 速度5で遠い前線への補充が遅い。
- 生き残りは50%で不発がある。
- 射程120の単体で火力役には向きにくい。
本能・超本能
進化・レベル・本能の優先順位
Lv10で第2形態を経由し、開眼の猫縛り襲来の進化権とLv20による第3進化を先に行います。体力倍増とワープ無効が目的なのでLv30まで育ててから実戦を確認します。赤壁として本能を使うなら基本体力、攻撃無効、停止の順を目安にし、鈍足が補充を妨げる時だけ鈍足無効を優先します。基本攻撃力は受け役では後回し。Lv40・50は耐久を伸ばしたい採用先がある時に進め、超本能は未実装です。
進化素材
Lv10で第2形態。対応する開眼ステージの進化権とLv20で第3形態(進化素材不要)。本能は第3形態・Lv30から。超本能は未実装。
入手方法
日本編・レジェンドストーリー・ログイン報酬・ネコ基地・ネコカン購入など、キャラクターごとの恒常入手条件を達成
比較相手と編成での使い分け
ネコクバンチョウは75円で赤い敵を受ける量産壁、猫縛り極上は1035円を払って一体の耐久とワープ無効を使う役です。普通の赤戦では安い壁の供給を先に整え、ワープが混じるEX制限や一体の体力が必要な場面で猫縛りを追加します。猫縛りの50%生き残りだけに城の防衛を任せない編成にします。
参照資料
能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。