ネコボーン
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必要NP 0 NP
ネコボーン
ネコボーンはどんなキャラ?
ネコボーンは、赤い敵へのめっぽう強いとゾンビキラーを持つ短射程EXキャラです。射程150・コスト750円で直接戦闘の汎用性は高くありませんが、ネコラマンサーやMr.と組む研究力アップのにゃんコンボ要員として長く使えます。
編集部確認:2026-08-29・第3形態・Lv30〜40・通常本能/にゃんコンボ
結論:育てるべき?
戦闘性能だけを目的に最優先で育てるキャラではありません。バイオハザードとほねほねボーンを組み、量産キャラの再生産を短縮したい人は第3形態まで進める価値があります。対赤・ゾンビ戦では補助火力として参加できます。
対象属性
能力・特性
- めっぽう強い
- ゾンビキラー
- 範囲攻撃
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第1・3形態を踏まえた評価です。
短射程の単体攻撃で基礎戦闘力は低く、本人を主力として出す場面は限られる。
直接戦闘より特定コンボの構成員としての採用が中心で、通常編成では用途を選ぶ。
本人の戦闘役は代替できるが、研究力コンボを組むための系列として明確な固有価値がある。
必要形態まで育てると、少ない編成枠で再生産を短縮する長期的なコンボ資産になる。
Mr.とのバイオハザードやネコラマンサーとのほねほねボーンで研究力を上げ、量産編成を強く支える。
攻略段階別 育成価値
本人の戦闘力は低いが、将来のコンボ資産として取得・最低限育成する価値はある。
未来編進行で研究力コンボが解放され、量産キャラの再生産短縮に大きく貢献する。
直接のスターエイリアン対策ではないが、制限に合う量産編成をコンボで支えられる。
名前に反してゾンビキラーを持たず、ゾンビ攻略ではコンボ目的以外の優先度が低い。
悪魔への直接対策はないが、再生産短縮を使う量産編成の補助にはなる。
研究力コンボを低い実効編成コストで組みやすく、多様な量産攻略で繰り返し使える。
本人は出撃しにくいが、研究力コンボが高難度の量産戦術を継続的に支える。
強い点
- ネコラマンサーと研究力アップ【小】を発動し、量産編成の再生産を支えられる。
- Mr.も加えた3枠で研究力【小】を2個重ねる編成へつなげられる。
- 第3形態は範囲攻撃とゾンビキラーを持ち、対赤・ゾンビ混成で戦闘参加できる。
弱い点・使いにくい場面
- 射程150で被弾しやすく、750円の直接戦力としては相手を選ぶ。
- ゾンビへの打たれ強いはなく、潜伏後の前線を単独で維持する壁ではない。
- コンボを使わない編成では、より安価で役割の明確な量産キャラを優先しやすい。
本能・超本能
コンボと本能のポイント
最初の目標は第3形態と研究力コンボの解放です。本能は戦闘参加を増やしたい場合に体力・攻撃力や再生産を検討し、コンボ専用ならNPを他の主力へ回せます。
進化素材
第2形態:Lv10/第3形態:対応する進化ステージのクリア条件を達成
入手方法
日本編・レジェンドストーリー・ログイン報酬・ネコ基地・ネコカン購入など、キャラクターごとの恒常入手条件を達成
Mr.との役割分担
ネコボーンは第3形態で二つ目の研究力コンボへつなげ、対赤・ゾンビ戦にも参加できます。Mr.はバイオハザードの相方として取得しやすく、二体を同時に使うことで価値が上がります。