恒常EXキャラクター・前線

ネコざむらい

全3形態
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本能プリセット
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必要NP 0 NP

ネコパティシエ

体力9,180
攻撃力2,210
DPS1,163
射程160
コスト525円
再生産約2.00秒

ネコざむらいはどんなキャラ?

ネコパティシエは525円・再生産2秒の単体攻撃キャラで、第3形態に10%の鈍足が付きます。対象はメタル・白い敵・魔女・使徒を除く敵です。鈍足は60〜72Fで、バリア破壊や攻撃力低下は本能を解放するまで使えません。

編集部確認:2026-09-30・第3形態・Lv30+0・本能なしを評価基準とし、本能投資後の用途は育成欄へ分離。日本編第2章価格・研究力Lv20+10で比較。DB初期+値は除外し、AoiのLv50・再生産追加10F短縮との条件差を補正。お宝で変わる妨害時間は範囲表示。

結論:育てるべき?

コンボ要員としての確保を先に考え、妨害役としての大量投資は後回しにします。攻撃周期1.9秒でも鈍足確率は10%なので一体で足止めを続ける役にはなりません。射程160まで接近できるよう壁を添え、発動しない間も耐えられる編成が必要です。

対象属性

メタル・無属性・魔女・使徒を除く全ての敵

能力・特性

  • 10%で鈍足
  • 単体攻撃

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-09-30確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

短い周期でも10%鈍足なので補助に留まる。

汎用性

多属性対象だがメタルと白には鈍足が出ない。

役割希少性

低確率の近距離妨害は専用役で代替しやすい。

育成効率

進化だけで鈍足が付き本能前に試用できる。

編成価値

コンボを含めた編成目的がある時に価値が出る。

攻略段階別 育成価値

日本編

基本キャラが育つ日本編では購入優先度が低い。

未来編

未来編で鈍足は可能だが射程160が短い。

宇宙編

無本能ではバリア破壊がなく主役になれない。

ゾンビ編

ゾンビにも鈍足は狙えるがキラーがない。

魔界編

悪魔を遅くしてもシールド処理は別枠になる。

レジェンド

単体のため敵が少ない配置で補助しやすい。

真レジェンド

古代種へ鈍足が出ても呪いを無効にできない。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • 再生産2秒で妨害判定の手数を増やせる。
  • 鈍足の対象属性が広い。
  • 第2から射程が150から160へ伸びる。

弱い点・使いにくい場面

  • 10%鈍足は毎回の発動を期待できない。
  • 単体攻撃で狙った大型に当たらないことがある。
  • 525円の連打は資金を消費しやすい。

本能・超本能

バリアブレイク(2〜20%)10%攻撃力50%低下(24〜60F)鈍足耐性(最大70%時間短縮)基本体力UP(最大80%)基本攻撃力UP(最大80%)

進化・レベル・本能の優先順位

まずLv10でネコナイトを確保し、コンボやユーザーランクの育成を優先します。鈍足を使うなら開眼のさむらい襲来の進化権とLv20で第3形態、次にLv30です。本能は宇宙編の制限で代役がいない時だけバリア破壊を検討し、妨害の追加が必要なら攻撃力低下を次にします。体力と攻撃力、鈍足耐性は採用先が決まってからで十分です。Lv40・50も主力より後にし、超本能は未実装です。

育成素材とNPの投資判断 →関連する攻略・比較を確認 →

進化素材

Lv10で第2形態。対応する開眼ステージの進化権とLv20で第3形態(進化素材不要)。本能は第3形態・Lv30から。超本能は未実装。

入手方法

日本編・レジェンドストーリー・ログイン報酬・ネコ基地・ネコカン購入など、キャラクターごとの恒常入手条件を達成

比較相手と編成での使い分け

ねこななふんは第3形態の時点で30%バリア破壊があり、射程350から狙えます。パティシエの本能バリア破壊は最大20%なので、バリア対策だけなら先にななふんを検討します。近距離で複数属性へ鈍足を試す用途と、遠くから宇宙編のバリアを割る用途を分けて選びます。

比較相手の育成判断 →ネコパティシエと形態指定で比較 →

参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

にゃんこ大戦争DB:ネコざむらい →アオイのにゃんこDB:ネコざむらい →