ねこ占い師
本能を設定
必要NP 0 NP
ねこ医師
ねこ占い師はどんなキャラ?
ねこ医師は、浮いてる敵を40%でふっとばす射程240の単体妨害役です。第3形態では射程が伸び、短い攻撃周期で押し返す機会を増やせます。本能で古代種を対象へ追加できますが、古代の呪い耐性は完全無効ではない点を分けて考えます。
編集部確認:2026-09-17・第3形態・Lv30・+値なし・本能なしを基準に確認。本能後の用途は別記。点数は編集部の育成判断。
結論:育てるべき?
浮いてる短射程敵や、本能後の古代種へ距離を作りたい場合の候補です。敵を押し返しても倒せるわけではないので、範囲火力と壁を併用します。停止で位置を固定した方が攻撃を当てやすい編成もあり、ふっとばしの回数が多いほど常に有利とは限りません。
対象属性
能力・特性
- 単体攻撃
- 40%でふっとばす
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。
短射程の対象へ高頻度のふっとばしを狙う。
浮と本能後の古代種に限定した妨害役。
古代種を量産枠で押し返す選択肢になる。
古代種用途には対象追加へのNPが必要。
接近を押し戻して後衛を守る時間を作る。
攻略段階別 育成価値
浮いてる敵への補助妨害として使える。
エイリアンには直接の妨害を持たない。
バリア処理などの宇宙編特有対策は別途必要。
ゾンビを押し返せず潜伏にも弱い。
悪魔を妨害する対象追加は持たない。
浮いてる強敵に押し返しを重ねられる。
古代種追加後に短射程の古代種を妨害できる。
強い点
- 短い攻撃周期で浮いてる敵へ繰り返し妨害を抽選できる。
- 第3形態の射程240で、短射程の相手へ壁越しに働く。
- 古代種追加本能により、押し返し役の用途を広げられる。
弱い点・使いにくい場面
- 単体攻撃のため複数の敵を同時に押し返せない。
- 射程負けする敵には、妨害を出す前に倒されやすい。
- 古代の呪いを受けると、耐性本能があっても一時的に妨害を失う。
本能・超本能
進化・本能・レベルの育成優先順位
浮いてる敵への用途なら第3形態を先に整えます。古代種へ使う場合に対象追加50NPを解放し、呪いを受けず攻撃できる敵かを確認します。呪い耐性への追加投資だけで常時妨害できるとは考えず、基本攻撃力は主目的の妨害に直結しないため後回しにします。
進化素材
第2形態:Lv10/第3形態:紫マタタビの種×1・赤マタタビの種×3・青マタタビの種×2・黄マタタビの種×2・緑マタタビ×2・XP 200,000
入手方法
常設レアガチャから入手
ネコオドラマンサーとの使い分け
前線を押し戻すならねこ医師、敵の位置を保って止めるならネコオドラマンサーです。どちらも浮いてる敵を主対象にし、本能後は古代種に用途を持ちますが、火力役の攻撃が届く位置を維持できる妨害を選びます。
参照資料
能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。