ネコアーチャー
本能を設定
必要NP 0 NP
ネコいて座
ネコアーチャーはどんなキャラ?
ネコいて座は射程390から浮いてる敵へ超ダメージを与えるレアです。第3形態で射程と火力が伸びますが、攻撃は単体のままです。浮いた大型の前に別の敵がいると攻撃を吸われるため、範囲攻撃役で取り巻きを減らしてから使います。
編集部確認:2026-09-26・Lv30・+値なし・本能なし、日本編第2章価格、研究力最大を基準にした編集評価。段階評価は入手時期も考慮し、本能による用途拡張は本文で区別。再生産はDBの研究力Lv20+10基準で、Aoiの追加10F短縮表示とは条件が異なります。
結論:育てるべき?
浮いてる敵へ射程勝ちでき、常設レアで後衛を増やしたい時に検討します。1230円で再生産約11.53秒なので、無計画に連打すると壁の費用が足りなくなります。ゾンビ用途は本能で対象追加とゾンビキラーを揃えてから判断し、素の性能に含めません。
対象属性
能力・特性
- 単体攻撃
- 超ダメージ
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。
射程勝ちした浮きへ単体超ダメージを出す。
本能を使わない段階では浮き専用になる。
常設レアで射程390の対浮き火力を担う。
第3進化と用途別NPに見合う出番を選ぶ。
取り巻き処理役と組むと強敵を狙える。
攻略段階別 育成価値
日本編の浮き相手にも費用が重め。
浮き複合属性の敵へ火力を出せる。
バリアを壊す手段を別に用意する必要がある。
対象追加とキラーの両本能で使い道が増す。
悪魔盾への対策能力がない。
短射程の浮き相手を後ろから削れる。
古代の呪いで対浮き特性が止まる危険がある。
強い点
- 第3形態の射程390で短射程の浮きへ一方的に攻撃しやすい。
- 浮きへの超ダメージで表示攻撃力以上の火力を出す。
- 本能でゾンビ向けの攻撃役へ用途を追加できる。
弱い点・使いにくい場面
- 単体攻撃が取り巻きに吸われやすい。
- 低体力で波動や遠方攻撃に巻き込まれると倒れやすい。
- 1230円の連続生産は序盤の資金を圧迫する。
本能・超本能
進化・レベル・本能の優先順位
第3形態をLv30で用意して射程340から390への変化を活かします。対浮きだけなら本能を急がず、壁と範囲火力を先に整えます。ゾンビにも使うなら対象ゾンビ追加50NPとゾンビキラー50NPをセットで検討し、その後に基本攻撃力UPへ進みます。再生産短縮は最大60Fですが、資金が足りない編成では恩恵が薄く、レベル40・50も実際に使う場面を決めてから上げます。
進化素材
第2形態:Lv10/第3形態:紫マタタビの種×1・赤マタタビの種×2・青マタタビの種×3・黄マタタビの種×2・緑マタタビ×2・XP 200,000
入手方法
常設レアガチャから入手
役割が近いキャラとの使い分け
ネコバブルは浮き・天使への遠方範囲火力で、いて座は死角のない単体攻撃です。敵が密集するならバブル、射程内へ入ってくる一体を狙いたいならいて座を使います。バブルの内側へ敵が潜り込む場合も、いて座だけで受けずに壁で距離を戻してください。
参照資料
能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。