ステージ報酬・ドロップキャラ(暴風ステージ)

ネコバレー

全3形態
このキャラを他のキャラと比較する →
表示する形態
レベル
本能プリセット
本能を設定

本能・超本能はありません。

必要NP 0 NP

ネコカレー

体力9,180
攻撃力3,400
DPS1,259
射程375(250〜450)
コスト720円
再生産約8.20秒

ネコバレーはどんなキャラ?

ネコバレーの第3形態ネコカレーは、射程375からクリティカルを狙う遠方単体アタッカーです。攻撃範囲は250〜450で、第3形態ではメタルへの短い確定鈍足が加わります。近づいた敵には攻撃できないため、壁で距離を作りながら複数体をためる使い方が基本です。

編集部確認:2026-09-27・第3形態・Lv30・+値なし・本能なしを評価の基準とし、入手時期と形態別用途を本文で補足。日本編第2章価格、再生産は研究力Lv20+10のDB条件。Aoiの追加10F短縮表示とは区別します。

結論:育てるべき?

近距離のクリティカル役が倒されるメタル戦に育てる価値があります。クリティカル率は8%なので、一体だけでは撃破のタイミングが安定しません。720円・約8.20秒の補充を活かして数を増やし、足元の死角を守る壁を切らさない運用を優先します。

対象属性

メタルな敵

能力・特性

  • 対 メタルな敵 100%の確率 で30~36F動きを遅くする ※ お宝で変動 / 8%の確率でクリティカル / 遠方攻撃(250~450)
  • 単体攻撃
  • 遠方攻撃 / 單体攻擊(250~450) / ノックバック反撃 單体攻擊 遠方攻撃 ノックバック反撃
  • 100%の確率でメタルな敵の動きを遅くする 1秒 動きを遅くする
  • 8%の確率でクリティカル クリティカル

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-09-27確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

距離を保てばメタルへクリティカルを繰り返し狙える。

汎用性

メタル以外には単体遠方の低い基礎火力が目立つ。

役割希少性

射程375の量産クリティカル役として貴重。

育成効率

素材なしの進化で確定鈍足を追加できる。

編成価値

近接クリティカル役を置けない戦いを補う。

攻略段階別 育成価値

日本編

日本編の進行段階では入手難度が高い。

未来編

通常のエイリアン戦に特効を持たない。

宇宙編

出撃可能なメタル戦には使えるがバリア役ではない。

ゾンビ編

ゾンビキラーがなく死角へ潜り込まれやすい。

魔界編

悪魔盾にクリティカル特効はない。

レジェンド

メタルの射程外から削る選択肢になる。

真レジェンド

レアで出撃可能なメタル混成に火力を持ち込める。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • 射程375からメタルへのクリティカルを狙える。
  • 第3形態はメタルに確定鈍足を加えて前進を抑える。
  • 720円で複数体を重ね、判定回数を増やせる。

弱い点・使いにくい場面

  • 250より内側の敵には遠方攻撃が届かない。
  • クリティカル率8%で不発が続くことがある。
  • 単体攻撃なので非メタルの取り巻きに攻撃を吸われる。

進化・レベル・本能の優先順位

「絶望新次元」で入手後はLv10のネコバレエとLv30を目安にし、遠距離クリティカルが必要な戦いで試します。絶・絶望新次元とLv20で第3形態を解放し、確定鈍足を加えることを優先します。攻撃を当て続けられる編成ができたらLv40・50でクリティカル一発の火力を伸ばします。本能・超本能はなく、レベルを上げても8%の発生率は変わりません。死角の管理と複数体の維持を先に整えます。

NPと育成素材の投資判断 →

進化素材

絶望新次元で入手。Lv10で第2形態。絶・絶望新次元を攻略し、Lv20で第3形態へ進化。

入手方法

ステージ「絶望新次元」のドロップ報酬

絶望新次元次回開催情報は未登録です

比較相手と編成での使い分け

ねこジュラザウルスは近距離で回数を稼ぐクリティカル役、カレーは距離を取って攻撃する役です。近接で押せるならジュラ、敵の射程が厳しく後方から当てたいならカレーが候補になります。カレーは遠方単体で250以内が死角なので、壁が消えた時の立て直しをジュラと同じようにはできません。

比較相手の詳しい育成判断 →ネコカレーと比較相手を形態指定で比較 →

参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

にゃんこ大戦争DB:ネコバレー →アオイのにゃんこDB:ネコバレー →