ネコトカゲ
本能を設定
本能・超本能はありません。
必要NP 0 NP
ネコキングドラゴン
ネコトカゲはどんなキャラ?
ネコキングドラゴンは、射程400から単体へ攻撃する基本キャラです。属性特効よりも射程を活かし、壁の後ろで数を残して火力を積み重ねます。第3形態は体力と攻撃力が上がる一方、ネコドラゴンより再生産が遅くなるため、進化後だけを常用する必要はありません。
編集部確認:2026-09-16・基本キャラの第2・第3形態を確認。通常Lv20と+値を区別し、第3形態は合計30以上で使用。高+値の数値を序盤性能へ転用しない。点数は編集部の育成判断。
結論:育てるべき?
射程の短い強敵一体を壁越しに削る役が不足しているなら育成候補です。+値と出撃資金を確認し、長時間残せる戦いで使います。取り巻きが多い場面は単体攻撃が吸われるため、範囲火力を添えるか、より早く数を揃える第2形態も含めて選びます。
対象属性
能力・特性
- 単体攻撃
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。
射程400から単体への打撃を重ねる。
属性を問わないが群れや射程負けには弱い。
中長射程の単体火力は他キャラでも補える。
NP不要で育つ一方、+値による性能差が大きい。
壁が守る一体の敵へ継続火力を補う。
攻略段階別 育成価値
ドラゴン形態の射程が序盤の主力火力になる。
エイリアン特効はないが射程勝ちなら使える。
バリア・ワープを対策できず制限も受ける。
潜伏で距離を詰められると火力を保てない。
悪魔への特効もシールド貫通も持たない。
単体の強敵を壁越しに削る基本枠。
古代種特効や無効がなく専門役を優先しやすい。
強い点
- 射程400で、短射程の敵に対して壁の後ろから攻撃できる。
- 属性を選ばない通常攻撃で、幅広い相手へ単体火力を補える。
- 第2形態と第3形態を、数の揃えやすさと一体の性能で使い分けられる。
弱い点・使いにくい場面
- 単体攻撃のため、敵が密集すると狙いたい強敵まで届きにくい。
- 第3形態は再生産が遅く、倒されると火力を補い直しにくい。
- 属性特効や妨害無効がなく、射程負けする相手には残しにくい。
進化と育成の優先順位
序盤はネコドラゴンを育て、通常レベルと+値の合計30で第3形態を解放します。本能やマタタビは不要です。進化後も再生産を優先する場面では第2形態を選べるようにし、+値が異なる狂乱版との比較では実際の数値と資金を揃えて判断します。
進化素材
第2形態:Lv10/第3形態:合計Lv30可進化
入手方法
にゃんこガチャから入手
大狂乱のネコキングドラゴンとの使い分け
基本枠と手元の+値を使うなら通常キングドラゴン、射程415を活かしたいなら大狂乱キングドラゴンです。通常版には再生産重視の第2形態という選択もあるので、強敵へ一体が残るか、数を溜められるかで比べます。
参照資料
能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。