狂乱のネコトカゲ
本能を設定
本能・超本能はありません。
必要NP 0 NP
大狂乱のネコキングドラゴン
狂乱のネコトカゲはどんなキャラ?
大狂乱のネコキングドラゴンは、射程415から単体へ攻撃する激レアの中距離火力です。第3形態は狂乱ドラゴンより射程と攻撃力が上がり、再生産は約17.20秒のままです。範囲攻撃のキャラとは違い、取り巻きを片付けた後の強敵へ攻撃を集中させる運用が向きます。
編集部確認:2026-09-17・第3形態・Lv30・+値なし・本能なしを基準に確認。本能後の用途は別記。点数は編集部の育成判断。
結論:育てるべき?
ガチャの+値を待たずに中距離火力を揃えたい時に育てる価値があります。壁の後ろへ複数体を残し、射程勝ちできる敵を継続して削ります。ただし取り巻きが多い戦いでは単体攻撃が分散するため、範囲攻撃役を先に用意し、ドラゴンを増やすだけで解決しようとしません。
対象属性
能力・特性
- 単体攻撃
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。
射程415の単体火力を重ねて強敵を削れる。
属性を問わず使えるが取り巻きの多さに左右される。
+値なしで用意できる中距離の蓄積火力。
第3形態で射程と火力が伸びNPも不要。
壁と範囲役の後ろでボス削りを担当できる。
攻略段階別 育成価値
入手前の序盤は通常ドラゴンで役割を補う。
射程勝ちするエイリアンへ継続火力になる。
激レア制限やバリアには別途対応が必要。
潜伏による接近に弱く蘇生を防げない。
盾貫通と烈波無効がなく悪魔専門にはならない。
壁の後ろに蓄積する汎用火力として使える。
属性特効はないため高倍率敵には専用火力も欲しい。
強い点
- 射程415から短中射程の敵を壁越しに攻撃できる。
- 第3形態でも再生産が延びず、複数体を蓄積しやすい。
- 通常レベルで性能を伸ばせるため、基本キャラの+値に依存しない。
弱い点・使いにくい場面
- 単体攻撃なので、目の前の小型敵に攻撃を吸われやすい。
- 波動・烈波の無効がなく、距離を取っても巻き込まれる。
- 属性超ダメージや妨害はなく、専門対策が必要な敵は別枠で補う。
進化・本能・レベルの育成優先順位
狂乱のトカゲ降臨で入手し、まず通常レベルを上げて中距離役にします。大狂乱のトカゲ降臨を突破したら第3形態で射程を415へ伸ばします。NPは不要です。キャッツアイは複数体を維持できる編成で火力不足を感じた時に使い、壁が崩れる場合は先に前線を整えます。
進化素材
第2形態:Lv10/第3形態:大狂乱のトカゲ降臨クリアで進化権(進化素材不要)
入手方法
キャラクターごとの「狂乱の~降臨」ステージのドロップ報酬
ネコキングドラゴンとの使い分け
+値が未完成なら大狂乱が育てやすく、基本キャラ制限では通常キングドラゴンを選びます。通常は高い+値が長所になる一方、第3形態の再生産が遅いため、同じレベル表記だけでなく実際の+値と補充間隔をそろえて比較します。
参照資料
能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。