もねこ
本能を設定
本能・超本能はありません。
必要NP 0 NP
スーパースターもねこ
もねこはどんなキャラ?
スーパースターもねこは148円で出せる単体クリティカル役です。第3形態でクリティカル率が15%から20%になり、確定Lv3小波動を得ます。小波動の威力は直撃の20%なので、奥まで届くことと大きなメタルを倒せることは分けて判断します。
編集部確認:2026-09-29・第3形態・Lv30・+値なし・本能なしを基準。入手時期を含む育成価値を評価し、本能後の用途は別記。価格は日本編第2章、再生産は研究力Lv20+10。DBの初期+値は基礎値へ戻し、AoiのLv50と再生産の追加10F短縮は条件差として扱います。
結論:育てるべき?
コンボ要員として確保しつつ、クリティカル小波動が必要なら第3進化を検討します。低価格でも再生産約35.93秒、移動速度5、感知160のため普段の壁にはなりません。射程内の敵を攻撃する足場と、発生まで生き残れる前線を整えて使います。
対象属性
能力・特性
- 20%でクリティカル
- 100%でLv3小波動(威力20%)
- 単体攻撃
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。
クリティカル小波動で直撃外のメタルへ触れられる。
短射程と低速で汎用火力には向かない。
安価なEXのクリティカル小波動枠となる。
金マタタビの種を使うため主力進化との配分が必要。
コンボ枠から補助攻撃に参加できる。
攻略段階別 育成価値
序盤入手でも第3完成には後半素材を要する。
エイリアンへは20%小波動の低火力が課題。
小波動はバリアブレイクを持たない。
ゾンビキラーがなく復活を防げない。
烈波無効がなく悪魔の反撃を受ける。
メタル群に攻撃の足場があれば補助になる。
制限戦のEX枠でメタル対策を追加できる。
強い点
- 第3形態は必ず小波動を出せる。
- クリティカルが出た攻撃を奥へ運べる。
- 148円でコンボ枠から実戦にも参加できる。
弱い点・使いにくい場面
- 射程160と移動速度5で攻撃機会を作りにくい。
- 20%クリティカルなので成功までばらつく。
- 小波動は威力20%で大型メタルへの削りが小さい。
進化・レベル・本能の優先順位
日本編第1章クリア後に確保し、コンボ目的なら必要な形態までの育成を先に済ませます。実戦で使う場合はLv30、赤・青・黄マタタビの種各3と虹・金マタタビの種各1を揃えて第3形態へ進化します。金素材が他の主力と競合するなら後回しで構いません。Lv40・50はクリティカル小波動で倒せる敵を増やしたい時に追加します。本能・超本能はなくNP不要です。クリティカル率はレベルでは上がらないので別のメタル対策も用意します。
進化素材
Lv10で第2形態。Lv30・赤/青/黄マタタビの種各3・虹マタタビの種1・金マタタビの種1で第3形態。
入手方法
日本編・レジェンドストーリー・ログイン報酬・ネコ基地・ネコカン購入など、キャラクターごとの恒常入手条件を達成
比較相手と編成での使い分け
1億ドルのネコは射程350から確実なクリティカルを出し、もねこは近距離の攻撃から小波動を奥へ通します。低体力メタル一体を確実に処理するなら1億ドル、複数へ波動経由のクリティカルを届けたいならもねこを検討します。もねこの金マタタビの種と20%発動、1億ドルの長い攻撃周期をそれぞれ育成前に確認します。
参照資料
能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。