マメマメにゃんこ
本能を設定
本能・超本能はありません。
必要NP 0 NP
ヴァルヴァルにゃんこ
マメマメにゃんこはどんなキャラ?
ヴァルヴァルにゃんこは赤い敵を30%でふっとばすEXの補助役です。第3形態で打たれ強い、超獣特効、確定Lv1波動を得ます。感知230に対して波動は332.5まで届き、直撃が単体でも後方へ妨害を伝えられる可能性があります。
編集部確認:2026-09-29・第3形態・Lv30・+値なし・本能なしを基準。入手時期を含む育成価値を評価し、本能後の用途は別記。価格は日本編第2章、再生産は研究力Lv20+10。DBの初期+値は基礎値へ戻し、AoiのLv50と再生産の追加10F短縮は条件差として扱います。
結論:育てるべき?
赤い超獣で前線を押される時の追加候補です。主力の超獣アタッカーを先に整え、敵を押し返す補助が不足したら育てます。波動無効の相手には波動経由の妨害が通らず、ふっとばしも確率なので、これだけで敵の接近を封じる運用は避けます。
対象属性
能力・特性
- 対 赤い敵 打たれ強い(被ダメ 1/4~1/5) ※ お宝で変動
- 対 赤い敵 30%の確率でふっとばす
- 対 超獣 特効(与ダメ増 被ダメ減)
- 100%の確率でLv1波動(射程 332.5)
- 単体攻撃
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。
赤と超獣に耐えつつ波動で押し返しを狙う。
赤以外には耐久特性が乗らず低火力になる。
EXの赤超獣向け波動妨害を担う。
紅獣石1でも主力の進化を先に確保したい。
火力役へ敵が近づく時間を遅らせられる。
攻略段階別 育成価値
序盤は第2の単体ふっとばしが補助になる。
エイリアンへの耐久や特効は持たない。
波動では宇宙編のバリアを破壊できない。
復活阻止がなくゾンビへの専任ではない。
悪魔盾へ赤向け妨害は通用しない。
赤い敵がまとまる場所で波動妨害を添えられる。
赤い超獣に特効を重ねられるが呪いに注意。
強い点
- 赤い敵への打たれ強いで接近戦に残りやすい。
- 波動が直撃より奥へふっとばしを運べる。
- 第3形態の超獣特効を赤対策に重ねられる。
弱い点・使いにくい場面
- ふっとばし30%で押し返しは確実ではない。
- 波動を無効化する敵には奥への補助が届かない。
- 攻撃力が低く主力火力の代役にはならない。
進化・レベル・本能の優先順位
早期入手後はLv10で第2形態へ進め、コンボ用途を確保します。赤い超獣用に採用するならLv30と赤マタタビの種3・赤マタタビ3・紅獣石1で第3形態を優先します。飛脚など主力の育成素材が不足する間は急ぎません。次にLv40、常用するならLv50で耐久を増やします。本能・超本能はなくNP不要です。レベルを上げてもふっとばし率は30%なので、成功しない攻撃の間を受ける壁を別に維持します。
進化素材
Lv10で第2形態。Lv30・赤マタタビの種3・赤マタタビ3・紅獣石1で第3形態。
入手方法
日本編・レジェンドストーリー・ログイン報酬・ネコ基地・ネコカン購入など、キャラクターごとの恒常入手条件を達成
比較相手と編成での使い分け
飛脚は赤い超獣を倒すための火力、ヴァルヴァルは赤い敵を押し返す補助です。突破できない原因が火力不足なら飛脚を先に育て、前線を押されて攻撃できないならヴァルヴァルを追加します。ふっとばしで飛脚の狙う敵の位置が動くため、併用する時も出せるだけ出すのではなく攻撃の当たり方を確認します。
参照資料
能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。