タマゴ進化・赤/超獣速攻

飛脚ネコ

全3形態
このキャラを他のキャラと比較する →
表示する形態
レベル
本能プリセット
本能を設定

本能・超本能はありません。

必要NP 0 NP

飛脚ネコ

体力14,960
攻撃力7,055
DPS3,307
射程250(175〜400)
コスト690円
再生産約6.87秒

飛脚ネコはどんなキャラ?

飛脚ネコは、690円で繰り返し出しやすい遠方範囲アタッカーです。赤い敵への超ダメージと超獣特効を持ち、感知射程250から175〜400の範囲を攻撃します。第3形態で役割が完成し、本能なしでも使いやすいのが強みです。

編集部確認:2026-08-27・第3形態・Lv30・本能なし

結論:育てるべき?

紅獣石と紫獣石を各5個用意できるなら、優先して第3形態へ進化させたいキャラです。赤い敵・超獣への火力だけでなく、低コストと短い再生産を生かした範囲攻撃役として多くの編成に入りやすく、NP投資なしで役割を持てます。

対象属性

赤い敵超獣

能力・特性

  • 赤い敵に超ダメージ
  • 超獣特効
  • 遠方範囲攻撃(175〜400)

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-08-27確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

低コスト・短い再生産・遠方範囲攻撃を備え、赤い敵と超獣には特効を重ねて高火力を出せる。

汎用性

特効対象外でも量産範囲アタッカーとして使いやすいが、射程175より内側には攻撃できない。

役割希少性

入手にガチャを必要とせず、赤い敵と超獣への高火力を安価な遠方範囲攻撃で担える。

育成効率

獣石で第3形態にすれば役割が完成し、本能へのNP投資なしで長く使い続けられる。

編成価値

量産範囲火力として編成を安定させる一方、にゃんコンボや味方を支援する能力は持たない。

攻略段階別 育成価値

日本編

第3形態の解放と必要な獣石を用意できない序盤では、育成対象として扱えない。

未来編

解放後は赤い敵を含む混成ステージを低コストの範囲火力で処理し、その後の攻略にも投資が残る。

宇宙編

バリアやワープへの対応はないが、低コストの遠方範囲攻撃として出撃制限下でも採用しやすい。

ゾンビ編

ゾンビキラーがなく、潜伏で内側へ入られると攻撃できないため、混成敵の補助火力に留まる。

魔界編

悪魔やシールドへの特効はないが、低コストで繰り返し出せる範囲火力として補助できる。

レジェンド

赤い敵を含む混成や周回で量産範囲火力が機能し、少ない編成コストで多くのステージに対応する。

真レジェンド

超獣特効と遠方範囲攻撃が高難度で明確な役割を持ち、対象外の敵には別の火力役を併用する。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • 690円で再生産も短く、数を重ねやすいため、前線へ継続的に火力を補充できる。
  • 赤い敵への超ダメージと超獣特効を持ち、対象が重なる場面で高い火力を出せる。
  • 遠方範囲攻撃(175〜400)で、前方の敵を起点に後ろの敵もまとめて攻撃できる。

弱い点・使いにくい場面

  • 攻撃範囲の内側175より近くへ潜られると攻撃が当たらない。
  • 赤い敵・超獣以外には特効が働かず、基礎性能だけで戦うことになる。
  • 第1・第2形態は戦闘向けではなく、紅獣石5個・紫獣石5個を使う第3形態への進化が前提。

育成のポイント

最初の目標は第3形態への進化です。本能を持たないため、進化後はレベル強化がそのまま火力と耐久の伸びにつながります。感知射程と実際の攻撃範囲は異なるので、内側へ潜られやすい敵には壁や妨害を組み合わせます。

遠方攻撃の射程と内側の死角を確認する →超ダメージの倍率条件を確認する →

進化素材

第2形態:Lv10/第3形態:紫獣石×5・紅獣石×5

入手方法

にゃんこミッション「超獣討伐ステージを5ステージ分初クリア」の報酬

ネコカンカンとの選び分け

範囲攻撃で複数の敵を処理し、赤い敵・超獣へすぐ役割を持たせたいなら飛脚ネコ。少数の敵への重い一撃と耐久、将来の資金本能を重視するならネコカンカンが向きます。

ネコカンカンとの育成優先度を比較する →飛脚ネコとネコカンカンを比較ツールで開く →