グランドン部隊・長射程

戦隊ドリラ

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本能・超本能はありません。

必要NP 0 NP

シン・パワードリラ

体力7,650
攻撃力6,800
DPS1,981
射程460(350〜650)
コスト1,200円
再生産約71.53秒

戦隊ドリラはどんなキャラ?

シン・パワードリラは白い敵の攻撃力を3秒間10%まで下げる遠方単体攻撃役です。感知460、攻撃範囲350〜650で、前にいる敵を足場に後方へ弱体を届けます。第3形態では攻撃周期が約3.43秒へ短縮され、めっぽう強いも加わります。

編集部確認:2026-09-29・第3形態・Lv30・+値なし・本能なしを基準。入手時期を含む育成価値を評価し、本能後の用途は別記。価格は日本編第2章、再生産は研究力Lv20+10。DBの初期+値は基礎値へ戻し、AoiのLv50と再生産の追加10F短縮は条件差として扱います。

結論:育てるべき?

白い強敵から受ける一撃が大きい時に育成を検討します。弱体中の軽減は大きいものの、単体攻撃なので取り巻きに吸われる点が重要です。研究力Lv20+10でも再生産約71.53秒のため、壁を先に整え、一体を長く守る編成に向きます。

対象属性

属性を持たない敵

能力・特性

  • 対 白い敵 めっぽう強い(与ダメ x1.5 被ダメ 1/2) / 対 白い敵 100%の確率 で90F攻撃力10%に低下 / 遠方攻撃(350~650)
  • 単体攻撃
  • 遠方攻撃 / 單体攻擊(350~650) 單体攻擊 遠方攻撃
  • 属性を持たない敵にめっぽう強い めっぽう強い
  • 100%の確率で属性を持たない敵の攻撃力を10%まで下げる 3秒 攻撃力ダウン

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-09-29確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

白い敵の火力を10%へ落とす効果が大きい。

汎用性

単体と内側350の死角で戦場を選ぶ。

役割希少性

白い強敵を確定で大幅弱体できる。

育成効率

第3進化で周期が短くなり素材投資が効く。

編成価値

壁の被害を抑えて後衛を守る補助役。

攻略段階別 育成価値

日本編

グランドン限定入手で日本編の必須育成ではない。

未来編

エイリアンへは弱体の対象が合わない。

宇宙編

長射程でもバリアへの破壊能力はない。

ゾンビ編

潜行で350内へ入るゾンビを止められない。

魔界編

悪魔には白向け弱体も盾破壊も働かない。

レジェンド

白いボスを狙える配置で前線維持を助ける。

真レジェンド

古代種そのものより白い混成敵への対策になる。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • 白い敵への弱体が確定し効果量も大きい。
  • 射程460から650までの後衛へ触れられる。
  • 第3形態で弱体の空白が短くなる。

弱い点・使いにくい場面

  • 350より近い敵には攻撃できない。
  • 単体攻撃で狙う白い敵へ当たらないことがある。
  • 長い再生産で退場後の穴を埋めにくい。

進化・レベル・本能の優先順位

まずLv10の第2形態で白い敵に弱体が当たるか試します。継続採用するなら合計Lv30と紫マタタビの種10・虹マタタビの種1で第3形態へ進化し、攻撃周期の改善を優先します。次にLv40で生存力を補い、敵の一撃を耐える必要がある場合だけLv50へ進めます。本能・超本能はなくNP不要です。レベルを上げても弱体は3秒のままなので、死角を埋める壁と取り巻き処理役を先に確保してください。

育成素材とNPの投資判断 →

進化素材

Lv10で第2形態。合計Lv30・紫マタタビの種10・虹マタタビの種1で第3形態。本能・超本能なし。

入手方法

レアガチャから入手

比較相手と編成での使い分け

ノビランターバンは全属性への広い攻撃力低下と召喚を使う大型補助、ドリラは白い敵一体に大きな弱体を繰り返す役です。白いボスへの軽減量を求めるならドリラ、敵が混成でまとめて弱体したいならノビランターバンを検討します。ドリラの死角350と単体判定を、広範囲の妨害と同じ扱いにはしません。

比較相手の詳しい育成判断 →シン・パワードリラと比較相手を形態指定で比較 →

参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

にゃんこ大戦争DB:戦隊ドリラ →アオイのにゃんこDB:戦隊ドリラ →