戦隊ドリラ
本能を設定
本能・超本能はありません。
必要NP 0 NP
シン・パワードリラ
戦隊ドリラはどんなキャラ?
シン・パワードリラは白い敵の攻撃力を3秒間10%まで下げる遠方単体攻撃役です。感知460、攻撃範囲350〜650で、前にいる敵を足場に後方へ弱体を届けます。第3形態では攻撃周期が約3.43秒へ短縮され、めっぽう強いも加わります。
編集部確認:2026-09-29・第3形態・Lv30・+値なし・本能なしを基準。入手時期を含む育成価値を評価し、本能後の用途は別記。価格は日本編第2章、再生産は研究力Lv20+10。DBの初期+値は基礎値へ戻し、AoiのLv50と再生産の追加10F短縮は条件差として扱います。
結論:育てるべき?
白い強敵から受ける一撃が大きい時に育成を検討します。弱体中の軽減は大きいものの、単体攻撃なので取り巻きに吸われる点が重要です。研究力Lv20+10でも再生産約71.53秒のため、壁を先に整え、一体を長く守る編成に向きます。
対象属性
能力・特性
- 対 白い敵 めっぽう強い(与ダメ x1.5 被ダメ 1/2) / 対 白い敵 100%の確率 で90F攻撃力10%に低下 / 遠方攻撃(350~650)
- 単体攻撃
- 遠方攻撃 / 單体攻擊(350~650) 單体攻擊 遠方攻撃
- 属性を持たない敵にめっぽう強い めっぽう強い
- 100%の確率で属性を持たない敵の攻撃力を10%まで下げる 3秒 攻撃力ダウン
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。
白い敵の火力を10%へ落とす効果が大きい。
単体と内側350の死角で戦場を選ぶ。
白い強敵を確定で大幅弱体できる。
第3進化で周期が短くなり素材投資が効く。
壁の被害を抑えて後衛を守る補助役。
攻略段階別 育成価値
グランドン限定入手で日本編の必須育成ではない。
エイリアンへは弱体の対象が合わない。
長射程でもバリアへの破壊能力はない。
潜行で350内へ入るゾンビを止められない。
悪魔には白向け弱体も盾破壊も働かない。
白いボスを狙える配置で前線維持を助ける。
古代種そのものより白い混成敵への対策になる。
強い点
- 白い敵への弱体が確定し効果量も大きい。
- 射程460から650までの後衛へ触れられる。
- 第3形態で弱体の空白が短くなる。
弱い点・使いにくい場面
- 350より近い敵には攻撃できない。
- 単体攻撃で狙う白い敵へ当たらないことがある。
- 長い再生産で退場後の穴を埋めにくい。
進化・レベル・本能の優先順位
まずLv10の第2形態で白い敵に弱体が当たるか試します。継続採用するなら合計Lv30と紫マタタビの種10・虹マタタビの種1で第3形態へ進化し、攻撃周期の改善を優先します。次にLv40で生存力を補い、敵の一撃を耐える必要がある場合だけLv50へ進めます。本能・超本能はなくNP不要です。レベルを上げても弱体は3秒のままなので、死角を埋める壁と取り巻き処理役を先に確保してください。
進化素材
Lv10で第2形態。合計Lv30・紫マタタビの種10・虹マタタビの種1で第3形態。本能・超本能なし。
入手方法
レアガチャから入手
比較相手と編成での使い分け
ノビランターバンは全属性への広い攻撃力低下と召喚を使う大型補助、ドリラは白い敵一体に大きな弱体を繰り返す役です。白いボスへの軽減量を求めるならドリラ、敵が混成でまとめて弱体したいならノビランターバンを検討します。ドリラの死角350と単体判定を、広範囲の妨害と同じ扱いにはしません。
参照資料
能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。