伝説のネコルガ族

マモランパサラン

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本能・超本能はありません。

必要NP 0 NP

マモランパサラン

体力10,200
攻撃力3,400
DPS235
射程1,400
コスト4,500円
再生産約324.87秒

マモランパサランはどんなキャラ?

マモランパサランは移動速度0で自城付近に留まり、射程1400から幅広い敵の攻撃力を確実に半減させる支援役です。白い敵や悪魔、メタルも対象に含みます。第2形態で精霊召喚を得ますが、戦線が遠くへ移動しても本体が追いかけることはありません。

編集部確認:2026-09-28・第2形態・Lv30・+値なし・本能なしを基準。入手時期を含む育成価値を評価し、本能後の用途は別記。価格は日本編第2章、再生産は研究力Lv20+10。DBのタマゴ系Lv30+10、AoiのLv50と追加10F短縮は条件差として扱います。

結論:育てるべき?

敵を自城側へ引き付けて戦う持久戦の選択肢です。速攻や敵城付近の押し込みでは射程内へ敵が来ず働かないことがあります。体力10200・KB1、再生産約324.87秒と脆く補充も遅いため、超射程を理由に放置せず、自城前で敵を止める壁を揃えてから出します。

対象属性

属性を持たない敵赤い敵黒い敵浮いてる敵メタルな敵天使エイリアンゾンビ古代種悪魔

能力・特性

  • 100%で約6.67〜8.00秒攻撃力50%低下
  • 精霊召喚(No.783)
  • ふっとばす無効
  • ワープ無効
  • 範囲攻撃

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-09-28確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第2形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

射程1400の確定弱体で城前の被害を抑える。

汎用性

移動0なので前線が遠い戦いでは攻撃できない。

役割希少性

自城に留まる超射程の広属性弱体役。

育成効率

Lv10で用途を試せるが高レベルの恩恵は限定的。

編成価値

引き付け編成で壁の耐久を補助できる。

攻略段階別 育成価値

日本編

低体力と4500円で序盤の常用には不向き。

未来編

エイリアンを引き付ける持久戦なら弱体を使える。

宇宙編

ワープは防ぐがバリアを割る役は必要。

ゾンビ編

潜行から本体へ近づくゾンビに崩されやすい。

魔界編

悪魔盾が残る間の弱体と本体防衛に制約がある。

レジェンド

白い敵を含む城前の強敵へ低下を入れられる。

真レジェンド

広属性へ対応しても呪い無効は持たない。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • 射程1400から敵を弱体化できる。
  • 白い敵・悪魔・メタルも低下対象に含む。
  • ふっとばしとワープを無効化し召喚で支援できる。

弱い点・使いにくい場面

  • 移動しないため遠い前線を追えない。
  • 低体力・KB1で自城への突破に弱い。
  • 攻撃周期約14.47秒に対し低下時間が短く空白がある。

進化・レベル・本能の優先順位

最優先はLv10の第2形態で、移動しない長射程弱体と召喚を使える状態にします。実際に自城前で役割を果たすかを確認してからLv30へ上げます。攻撃力低下はレベルで確率や時間が伸びないので、Lv40・50の優先度は主力火力や壁より低めです。第3形態と本能・超本能は未実装でNPや進化素材は不要です。生存のためにレベルを上げる前に壁の配置を改善し、城が攻撃され始めてから出す最後の保険にしないようにします。

伝説のネコルガ族ガチャ全13体の選び方を見る →射程1,400を生かす配置を考える →育成素材とNPの投資判断 →

進化素材

マモルガ Lv10

入手方法

レアガチャ「伝説のネコルガ族」の開催時に入手

比較相手と編成での使い分け

豪炎狙撃車ウーウーは天使・エイリアンを追いながら弱体化し、マモランパサランは自城付近から広い対象を弱体化します。戦線を前へ押す戦いにはウーウー、敵を引き付けて戦う時はマモランを検討します。対象の広さだけで選ばず、本体が移動できるかと攻撃力低下の空白時間を見て壁と火力を配置します。

マモランパサランとアタタタアシランを比較する →比較相手の詳しい育成判断 →マモランパサランと比較相手を形態指定で比較 →

参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

PONOSゲーム内情報:伝説のネコルガ族 →にゃんこ大戦争DB:マモルガ →Game8:伝説のネコルガ族の当たりキャラ →アオイのにゃんこDB:マモルガ →