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ネコ小籠包

全2形態
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本能・超本能はありません。

必要NP 0 NP

ネコ大籠包

体力7,650
攻撃力1,105
DPS562
射程300
コスト750円
再生産約7.53秒

ネコ小籠包はどんなキャラ?

ネコ大籠包は射程300の範囲攻撃役ですが、第1形態のネコ小籠包は75円・再生産2秒の単体攻撃キャラです。形態変更で価格は750円になり、再生産も約7.53秒へ伸びます。安価な壁の追加が目的なら小籠包を選び、第2形態を常に上位互換とは考えません。

編集部確認:2026-10-01・第1・第2形態のLv30+0で役割別に評価。日本版で比較可能な2形態のみを扱う。 日本編第2章価格・研究力Lv20+10・日本編お宝最大。本能・超本能なし。追加攻撃や対象特性の倍率を基礎値へ加算しない。

結論:育てるべき?

育成の優先目的は第1形態の安価壁を確保することです。第2形態はLv30のDPS562で、範囲攻撃の主力として大きく投資する優先度は低めです。敵を倒す役が既にいるなら小籠包を前へ送り、750円を使う価値があるかは別の量産範囲役と比べて決めます。

対象属性

汎用

能力・特性

  • 範囲攻撃

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-10-01確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第1・2形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

第2のDPS562は範囲主力には控えめ。

汎用性

第1の壁と第2の射程300を使い分けられる。

役割希少性

75円壁も量産範囲役も代替が多い。

育成効率

Lv10で形態を揃えられNPを消費しない。

編成価値

第1形態で安価壁の枚数不足を補える。

攻略段階別 育成価値

日本編

序盤は小籠包の75円壁が資金を圧迫しにくい。

未来編

エイリアンへの攻防特性は付かない。

宇宙編

宇宙編では出撃制限とバリア対策を別に用意する。

ゾンビ編

復活阻止や潜行への対処を任せられない。

魔界編

悪魔盾と烈波に対抗する能力がない。

レジェンド

EX制限で75円壁を増やす用途がある。

真レジェンド

古代種へ特殊効果がなく低体力も響く。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • 第1形態は75円・2秒で追加の安価壁になる。
  • 第2形態は射程300の範囲攻撃へ切り替えられる。
  • 特殊進化素材を使わず2つの役割を確保できる。

弱い点・使いにくい場面

  • 第2形態は価格が10倍になり安価壁の役割を失う。
  • 属性特性も妨害もなく、専門キャラほど役割を絞れない。
  • 第2形態の移動速度6と再生産約7.53秒で補充が遅い。

進化・レベル・本能の優先順位

まず入手して第1形態を壁に使い、余裕のある経験値でLv10の第2形態を確保します。壁用途では攻撃力の高さより75円で出し続けられることが重要なので、主力壁とアタッカーのLv30を先に揃えます。小籠包の耐久を上げたい時にLv30、キャッツアイが余ってからLv40・50の順です。本能・超本能はなくNPは不要です。資料に掲載される別地域の第3形態は、今回の日本版2形態の育成経路へ含めません。

育成素材とNPの投資判断 →第1形態を比較する →関連する攻略・比較を確認 →

進化素材

Lv10で第2形態。第3形態・本能・超本能なし。

入手方法

期間限定ガチャ・イベント「春節イベント」の開催時に入手

比較相手と編成での使い分け

ネコモヒカンと比べる時は、まず第1形態の75円壁という共通点で見ます。大籠包の第2形態は範囲火力へ用途が変わるため、モヒカンと同じ感覚で常時生産すると資金不足になります。基本壁の+値が育っているならそちらを先に置き、小籠包は制限や壁の枚数不足で追加します。第2形態の比較リンクでは火力と補充の違いを確認できます。

比較相手の育成判断 →ネコ大籠包と形態指定で比較 →

参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

にゃんこ大戦争DB:ネコ小籠包 →アオイのにゃんこDB:ネコ小籠包 →