風隼さくら
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天誅Z・風隼さくら
風隼さくらはどんなキャラ?
風隼さくらは、メタルの攻撃を弱めて味方を守るためのキャラです。天誅Z・風隼さくら・Lv30換算で体力54,400、攻撃力30,600、基礎DPS4,435、射程420(全方位-100〜470)、コスト4,200円。+値なし・本能なしの掲載値です。
編集部確認:2026-09-19・Lv30換算・+値なし・本能なし。コストは日本編第2章、再生産は研究力のお宝最高。第4形態は実際にはLv60が必要。運用と育成順は性能に基づく編集部の考察。
結論:育てるべき?
壁を先に送り、さくらの射程420付近で敵を受けます。長い再生産中に代役がいなくならないよう、さくら自身を最前線の壁として使い捨てず、取り巻きが増える前に妨害を当てておきます。
対象属性
能力・特性
- 対 メタルな敵 超打たれ強い(被ダメ 1/6~1/7) / 対 メタルな敵 100%の確率 で130~156F動きを遅くする ※ お宝で変動 / 対 メタルな敵 100%の確率 で130~156F攻撃力50%に低下 ※ お宝で変動 / 8%の確率でクリティカル / 遠方範囲 全方位 攻撃(-100~470) / 無効 (遅くする 攻撃力低下)
- 範囲攻撃
- 全方位攻撃 / 範囲攻擊(-100~470) 範囲攻擊 全方位攻撃
- 100%の確率でメタルな敵の動きを遅くする 4.33秒 動きを遅くする
- 100%の確率でメタルな敵の攻撃力を50%まで下げる 4.33秒 攻撃力ダウン
- メタルな敵に超打たれ強い 超打たれ強い
- 8%の確率でクリティカル クリティカル
- 動きを遅くする無効 動きを遅くする無効
- 攻撃力ダウン無効 攻撃力ダウン無効
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第1・2・3・4形態を踏まえた評価です。
壁を先に送り、さくらの射程420付近で敵を受けます。長い再生産中に代役がいなくならないよう、さくら自身を最前線の壁として使い捨てず、取り巻きが増える前に妨害を当てておきます。
主目的は確定鈍足と攻撃力50%低下です。
メタルの攻撃を弱めて味方を守る。主目的は確定鈍足と攻撃力50%低下です。
まず第3形態で対メタル耐久を確保します。
量産壁、メタルを倒すクリティカル役、非メタルを処理する範囲火力を一緒に入れます。
攻略段階別 育成価値
メタルが少ない進行では、高額な専用妨害より基本の壁と火力を優先する。
メタル混成を支える役で、エイリアンのボスを倒す役は持たない。
バリアと出撃制限を解決せず、メタルが出るステージへ絞る。
ゾンビへの耐久補正や蘇生阻止がなく、潜行対策にはしない。
悪魔には妨害と耐久の対象特性が働かず、採用理由が弱い。
確定鈍足と攻撃力低下でメタル戦のクリティカル役を長く守る。
メタル混成に特化し、波動・烈波無効本能で支援を保つ選択肢がある。
強い点
- 確定鈍足と攻撃力50%低下を同時に与え、クリティカル役が攻撃する時間を作る。
- 第3形態からメタルに超打たれ強く、妨害役自身も前線に残りやすい。
- 第4形態は全方位-100〜470へ攻撃し、近い敵や後方へも妨害を届ける。
弱い点・使いにくい場面
- クリティカル率は第4形態でも8%で、単独の撃破役にすると不発が続く。
- メタル以外には超打たれ強いが働かず、混成の高火力には壁が必要。
- 約111.53秒の再生産で、倒された直後に同じ支援を補充できない。
本能・超本能
形態差と育成の進め方
まず第3形態で対メタル耐久を確保します。波動無効・烈波無効の本能は該当する敵がいる時に優先し、基本体力は妨害を維持するために上げます。第4形態はLv60が必要で、妨害時間と攻撃範囲の改善を目的に選びます。
進化素材
第2形態:Lv10/第3形態:紫マタタビ×15・虹マタタビ×1・XP 1,000,000/第4形態:紫獣結晶×2・紅獣結晶×2・虹マタタビの種×1・XP 2,000,000
入手方法
期間限定ガチャ・イベント「バスターズ限定」の開催時に入手
海王神ポセイドンとの使い分け
量産壁、メタルを倒すクリティカル役、非メタルを処理する範囲火力を一緒に入れます。ポセイドンの停止とは別に攻撃力を下げるため、停止の切れ目に受けるダメージを軽くしたい編成で候補になります。
形態の違いと実戦での使い方
形態・本能を選ぶ順番
まず第3形態で対メタル耐久を確保します。波動無効・烈波無効の本能は該当する敵がいる時に優先し、基本体力は妨害を維持するために上げます。第4形態はLv60が必要で、妨害時間と攻撃範囲の改善を目的に選びます。
出すタイミング
壁を先に送り、さくらの射程420付近で敵を受けます。長い再生産中に代役がいなくならないよう、さくら自身を最前線の壁として使い捨てず、取り巻きが増える前に妨害を当てておきます。
一緒に編成したい役割
量産壁、メタルを倒すクリティカル役、非メタルを処理する範囲火力を一緒に入れます。ポセイドンの停止とは別に攻撃力を下げるため、停止の切れ目に受けるダメージを軽くしたい編成で候補になります。
失敗しやすい場面と能力の注意点
主目的は確定鈍足と攻撃力50%低下です。第4形態の素のクリティカル率は8%で、毎回大ダメージを出せるわけではありません。第3・第4形態の超打たれ強いも、メタル以外の攻撃には働きません。
全4形態の基礎数値を並べて確認する
Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態の実際の進化にはLv60が必要です。コストは日本編第2章、再生産は研究力・日本編のお宝が最高の条件。追加攻撃・属性倍率を含まない基礎値です。
| 形態 | 体力 | 攻撃力 | DPS | 射程 | コスト | 再生産 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 第1形態 風隼さくら | 45,900 | 27,200 | 3,942 | 420 | 4,200円 | 約111.53秒 |
| 第2形態 JK風隼さくら | 45,900 | 27,200 | 3,942 | 420 | 4,200円 | 約111.53秒 |
| 第3形態 天誅・風隼さくら | 45,900 | 27,200 | 3,942 | 420 | 4,200円 | 約111.53秒 |
| 第4形態 天誅Z・風隼さくら | 54,400 | 30,600 | 4,435 | 420(全方位-100〜470) | 4,200円 | 約111.53秒 |
確認日:2026年9月19日。編成例・出撃タイミング・評価は性能に基づく考察で、全ステージでの成功を保証するものではありません。
参照資料
能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。