アクアシューター・サキ
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本能・超本能はありません。
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アクアブラスター・サキ
アクアシューター・サキはどんなキャラ?
アクアシューター・サキは、射程600から指定属性の後衛を削る砲台として採用するキャラです。第3形態・Lv30・+値なし・本能なしでは、体力45,900、攻撃力68,000、基礎DPS7,556、射程600(500〜900)、コスト6,300円、再生産約58.20秒です。属性倍率や追加攻撃を含めず、前線で実際に攻撃を当てられる条件と合わせて評価します。
編集部確認:2026-09-25・Lv30・+値なし・本能なし。日本編第2章コスト・研究力とお宝最高。育成・出撃・評価は公開性能に基づく編集部の考察。
結論:育てるべき?
第1形態は黒・浮き、第2形態は浮き・天使、第3形態は浮き・天使にめっぽう強いが加わります。黒い敵を狙う時は第1形態を残します。攻撃範囲500〜900でも、指定属性以外へ攻撃できません。表のDPSや射程が高くても、白い取り巻きを本人に処理させる運用はできません。
対象属性
能力・特性
- 対 浮いてる敵 天使 のみに攻撃 / 対 浮いてる敵 天使 めっぽう強い(与ダメ x1.5~1.8 被ダメ 1/2~1/2.5) ※ お宝で変動 / 遠方範囲攻撃(500~900)
- 範囲攻撃
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第1・2・3形態を踏まえた評価です。
500より内側へ敵が入らない前線を作ってから出します。
攻撃範囲500〜900でも、指定属性以外へ攻撃できません。
射程600から指定属性の後衛を削る砲台という役割を必要とする編成で選ぶ。
第1形態は黒・浮き、第2形態は浮き・天使、第3形態は浮き・天使にめっぽう強いが加わります。
死角へ入った敵を倒す近距離火力と、対象外に通る範囲攻撃が必要です。
攻略段階別 育成価値
アクアシューター・サキに使う6,300円と、基本の壁・量産火力の育成費を比較して順番を決める。
エイリアン特効を主な目的とせず、射程600から指定属性の後衛を削る砲台が必要な混成で選ぶ。
宇宙編の主力には対象属性とバリアへの対応を別途確認する。攻撃範囲500〜900でも、指定属性以外へ攻撃できません。
ゾンビ専門役の代用にはせず、潜行後の処理と蘇生阻止を別枠へ任せる。死角へ入った敵を倒す近距離火力と、対象外に通る範囲攻撃が必要です。
シールド破壊を別枠に用意し、射程600から指定属性の後衛を削る砲台が必要な混成で採用する。
射程600から指定属性の後衛を削る砲台を必要とする敵構成へ採用する。死角へ入った敵を倒す近距離火力と、対象外に通る範囲攻撃が必要です。
攻撃範囲500〜900でも、指定属性以外へ攻撃できません。古代種や高倍率の敵へは、射程差と呪いへの対策を組み合わせる。
強い点
- 射程600から指定属性の後衛を削る砲台を一枠で担当できる。
- 500より内側へ敵が入らない前線を作ってから出します。
- 第1形態は黒・浮き、第2形態は浮き・天使、第3形態は浮き・天使にめっぽう強いが加わります。
弱い点・使いにくい場面
- 攻撃範囲500〜900でも、指定属性以外へ攻撃できません。表のDPSや射程が高くても、白い取り巻きを本人に処理させる運用はできません。
- 生産には6,300円が必要で、倒された後は約58.20秒の再生産を待つため、壁と主力の予算を分ける必要がある。
- 死角へ入った敵を倒す近距離火力と、対象外に通る範囲攻撃が必要です。本人だけで編成全体の仕事を解決する使い方には向かない。
形態と育成資源の優先順位
第1形態は黒・浮き、第2形態は浮き・天使、第3形態は浮き・天使にめっぽう強いが加わります。黒い敵を狙う時は第1形態を残します。
進化素材
第2形態:Lv10/第3形態:虹マタタビの種×1・緑マタタビ×3・紫マタタビ×3・赤マタタビ×3・悪マタタビ×1・XP 1,000,000
入手方法
期間限定ガチャ・イベント「サマーガールズ ブルーオーシャン」の開催時に入手
恋女神ショコラディーテとの使い分けと編成
アクアシューター・サキの役割は射程600から指定属性の後衛を削る砲台です。同じ第2形態・Lv30・+値なし・本能なしで比べると、アクアバスター・サキは射程600(500〜900)・コスト6,300円・再生産約58.20秒、メガショコラディーテは射程550(450〜850)・コスト4,500円・再生産約131.53秒です。相手は赤・黒の後衛へ届く遠方火力が役割なので、必要な対象属性と攻撃位置を先に選びます。死角へ入った敵を倒す近距離火力と、対象外に通る範囲攻撃が必要です。ふっとばしは敵を有効範囲へ戻せる時だけ活用します。
超国王祭での役割と採用判断
射程600から指定属性の後衛を削る砲台
2026年9月25日:形態ごとの対象・能力・本能表記を再照合しました。能力のFはフレーム(30F=1秒)です。
形態の違いと実戦での使い方
形態・本能を選ぶ順番
第1形態は黒・浮き、第2形態は浮き・天使、第3形態は浮き・天使にめっぽう強いが加わります。黒い敵を狙う時は第1形態を残します。
出すタイミング
500より内側へ敵が入らない前線を作ってから出します。6300円を払う前に、壁代と対象外の処理費を確保します。
一緒に編成したい役割
死角へ入った敵を倒す近距離火力と、対象外に通る範囲攻撃が必要です。ふっとばしは敵を有効範囲へ戻せる時だけ活用します。
失敗しやすい場面と能力の注意点
攻撃範囲500〜900でも、指定属性以外へ攻撃できません。表のDPSや射程が高くても、白い取り巻きを本人に処理させる運用はできません。
全3形態の基礎数値を並べて確認する
Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態の実際の進化にはLv60が必要です。コストは日本編第2章、再生産は研究力・日本編のお宝が最高の条件。追加攻撃・属性倍率を含まない基礎値です。
| 形態 | 体力 | 攻撃力 | DPS | 射程 | コスト | 再生産 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 第1形態 アクアシューター・サキ | 45,900 | 68,000 | 7,556 | 600(500〜900) | 6,300円 | 約58.20秒 |
| 第2形態 アクアバスター・サキ | 45,900 | 68,000 | 7,556 | 600(500〜900) | 6,300円 | 約58.20秒 |
| 第3形態 アクアブラスター・サキ | 45,900 | 68,000 | 7,556 | 600(500〜900) | 6,300円 | 約58.20秒 |
確認日:2026年9月25日。編成例・出撃タイミング・評価は性能に基づく考察で、全ステージでの成功を保証するものではありません。
参照資料
能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。