ファビュラスパサラン
本能を設定
本能・超本能はありません。
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ファビュラスパサラン
ファビュラスパサランはどんなキャラ?
ファビュラスパサランは、射程650からLv8烈波を発生させる期間限定ルガ族です。Lv30で攻撃力17,000・DPS898・攻撃範囲150〜1,050・コスト4,500円・再生産約324.87秒。広範囲への烈波が主な価値です。
編集部確認:2026-08-29・第2形態・Lv30〜50・本能なし
結論:育てるべき?
超長射程から広範囲へ烈波を置く役割が必要なら育成候補です。基礎DPSは低く、再生産が非常に長いため、倒されると立て直せません。射程650を守れる持久戦で使います。
対象属性
能力・特性
- 100%の確率でLv8烈波(180F 射程 150~1050)
- 範囲攻撃
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第2形態を踏まえた評価です。
射程650とLv8烈波は広いが、DPS898・再生産約325秒。
属性を問わず広域へ攻撃できる一方、速攻には向かない。
超長射程からLv8烈波を150〜1050へ置く役割が希少。
本能なしで完成するが、使用頻度と長い再生産を見て投資する。
後方から削りを広げるが、前線維持は味方へ依存する。
攻略段階別 育成価値
高コスト長期戦キャラを守れない。
属性特効やバリア対応がない。
スターエイリアン固有能力を持たない。
潜伏で射程内へ入られ、蘇生阻止もない。
烈波は届くが悪魔シールドへ直接対応しない。
持久戦で広い烈波範囲を生かせる。
後方攻撃を受ける高難度では再生産の長さが致命的。
強い点
- 射程650から攻撃し、一般的な中長射程敵の外側に立てる。
- Lv8烈波で150〜1,050の広い範囲へ追加攻撃を届ける。
- 後方から敵集団と後続へ継続的な削りを入れられる。
弱い点・使いにくい場面
- 基礎DPS898で、即効性のある主力火力ではない。
- 再生産約324.87秒で、倒されると同じ戦闘中の再投入が難しい。
- 攻撃間隔が長く、ノックバックで攻撃を外す損失が大きい。
長射程運用のポイント
レベルよりまず射程650を維持できる壁と妨害を整えます。再生産の長さを前提に、波動・遠方・潜伏など後方へ届く攻撃を避けます。
進化素材
第2形態:Lv10/第3形態:悪マタタビの種×3・虹マタタビ×3・紅獣石×3・XP 1,000,000
入手方法
期間限定ガチャ・イベント「サマーガールズ サンシャイン」の開催時に入手
ネコスーパーハッカーとの違い
広範囲へのLv8烈波ならパサラン、超長感知射程から全属性鈍足を蓄積するならスーパーハッカーが向きます。
超国王祭での役割と採用判断
射程650から長い烈波を発生させる後衛
2026年9月25日:形態ごとの対象・能力・本能表記を再照合しました。能力のFはフレーム(30F=1秒)です。
形態の違いと実戦での使い方
形態・本能を選ぶ順番
第1形態は実戦用の烈波を持たず、第2形態から役割が始まります。第3形態で烈波がLv5からLv8へ伸びるため、長く守れる編成で使うなら進化を検討します。
出すタイミング
敵がまとまる前に生産し、射程650を保って攻撃を待ちます。再生産が約324.87秒と長く、倒された後の再投入を前提にしない配置が必要です。
一緒に編成したい役割
敵を一定の位置に留める壁と妨害を残します。烈波の発生位置が合わない時でも処理できる通常の範囲火力も添えます。
失敗しやすい場面と能力の注意点
烈波は発生位置150〜1050の範囲でばらつき、全段命中を保証しません。基礎DPSへ常に同じ倍率を掛けて実戦火力とする評価は避けます。
全3形態の基礎数値を並べて確認する
Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態の実際の進化にはLv60が必要です。コストは日本編第2章、再生産は研究力・日本編のお宝が最高の条件。追加攻撃・属性倍率を含まない基礎値です。
| 形態 | 体力 | 攻撃力 | DPS | 射程 | コスト | 再生産 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 第1形態 ネコルガの夏 | 8,500 | 2,550 | 933 | 140 | 4,500円 | 約24.87秒 |
| 第2形態 ミワクノパサラン | 20,400 | 17,000 | 898 | 650 | 4,500円 | 約324.87秒 |
| 第3形態 ファビュラスパサラン | 20,400 | 17,000 | 898 | 650 | 4,500円 | 約324.87秒 |
確認日:2026年9月25日。編成例・出撃タイミング・評価は性能に基づく考察で、全ステージでの成功を保証するものではありません。