非コラボ限定キャラクター・前線

金塊ネコ

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本能・超本能はありません。

必要NP 0 NP

キングネコカーメン

体力5,100
攻撃力35
DPS15
射程110
コスト150円
再生産約2.00秒

金塊ネコはどんなキャラ?

キングネコカーメンは浮いてる敵に打たれ強い150円のEX壁です。最短2秒で生産でき、第3形態では体力の増加に加えて毒撃無効を得ます。毒撃無効は敵の通常攻撃まで消す能力ではなく、浮き以外の火力には別の対策が必要です。

編集部確認:2026-09-29・第3形態・Lv30・+値なし・本能なしを基準。入手時期を含む育成価値を評価し、本能後の用途は別記。価格は日本編第2章、再生産は研究力Lv20+10。DBの初期+値は基礎値へ戻し、AoiのLv50と再生産の追加10F短縮は条件差として扱います。

結論:育てるべき?

毒撃を使う浮いてる敵や、EX制限の浮き対策で優先度が上がります。第3形態には金マタタビ1個を使うため、毒撃対策が必要かを先に判断します。第2でも打たれ強い壁として使えるので、素材が不足する段階から性能を試せます。

対象属性

浮いてる敵

能力・特性

  • 対 浮いてる敵 打たれ強い(被ダメ 1/4~1/5) ※ お宝で変動 / 無効 (毒撃)
  • 範囲攻撃

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-09-29確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

浮き軽減と毒撃無効で前線を保つ。

汎用性

対象外の火力や移動妨害には弱い。

役割希少性

安価なEXの毒撃無効壁を担う。

育成効率

金マタタビの消費は毒撃対策の必要性で判断する。

編成価値

浮き用アタッカーを低費用で守れる。

攻略段階別 育成価値

日本編

第2でも浮き壁だが記念配布の入手機会が必要。

未来編

エイリアンには通常の壁として使う。

宇宙編

宇宙編でワープを受ける点に注意が必要。

ゾンビ編

復活ゾンビを封じる能力はない。

魔界編

毒撃以外の悪魔攻撃や烈波は防げない。

レジェンド

浮いてる強敵を量産壁で受ける選択肢になる。

真レジェンド

毒撃がある制限戦で代替しにくい役目を持つ。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • 150円・2秒生産で浮き壁を補充できる。
  • 第3形態は毒撃による割合ダメージを受けない。
  • EX制限で浮きへの打たれ強いを用意できる。

弱い点・使いにくい場面

  • 浮いてる敵以外の通常攻撃は軽減しない。
  • 第3進化に希少な金マタタビを使う。
  • 停止・鈍足・ふっとばしで壁供給を乱される。

進化・レベル・本能の優先順位

記念配布で確保後、Lv10で第2形態へ進めて浮き壁として使います。毒撃が攻略の障害になったらLv30と金マタタビ1で第3形態を優先し、必要がなければ他の金素材進化との配分を考えます。次にLv40、継続採用するならLv50で体力を伸ばします。本能・超本能はなくNP不要です。毒撃無効はレベルに依存しませんが、敵の通常攻撃は受けるため、打たれ強いのお宝と火力役も揃えて長時間受け続けない構成にします。

育成素材とNPの投資判断 →

進化素材

Lv10で第2形態。Lv30・金マタタビ1で第3形態。本能・超本能なし。

入手方法

期間限定イベント・キャンペーンの開催時に入手(条件はゲーム内告知を確認)

比較相手と編成での使い分け

ネコカメラマンは浮いてる敵へのめっぽう強いと生き残りを持つ攻撃役、カーメンは打たれ強いと毒撃無効で前に立つ壁です。浮きへの削りが足りなければカメラマン、毒撃で壁が消えるならカーメンを優先します。互いの役割が違うので、カーメンを前に出しカメラマンで倒す組み合わせも検討できます。

比較相手の詳しい育成判断 →キングネコカーメンと比較相手を形態指定で比較 →

参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

にゃんこ大戦争DB:金塊ネコ →アオイのにゃんこDB:金塊ネコ →