ネコカメラマン
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ネコカメラマン
ネコカメラマンはどんなキャラ?
ネコカメラマンは、浮いてる敵にめっぽう強く、範囲攻撃と50%の生き残りを持つ量産アタッカーです。Lv30で射程250、コスト540円、再生産約4.20秒。前線に数をためて浮いてる敵を押し返す使い方が中心です。
編集部確認:2026-09-08・第3形態・Lv30〜50・通常本能
結論:育てるべき?
浮いてる敵への量産火力が必要なら、第3形態を優先して育てたい常設レアです。対象外でも範囲攻撃役として使えますが、射程250を守れない相手には数をためにくくなります。本能は基礎攻撃力・体力を中心に、用途が合えば生き残りを伸ばします。
対象属性
能力・特性
- めっぽう強い
- 50%で1度だけ生き残る
- 範囲攻撃
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。
対浮きのめっぽう強い、範囲攻撃、生き残りを量産して前線火力を積める。
対象外でも低コスト範囲アタッカーとして使え、編成へ入る機会が多い。
常設レアで対浮き耐久と量産範囲火力を両立し、入手性も良い。
第3形態だけでも強く、基礎攻撃・体力本能で長期的に性能を伸ばせる。
範囲火力で取り巻きを整理するが、安定妨害や主要な編成支援はない。
攻略段階別 育成価値
第3形態前は完成度が低いが、浮いてる敵対策として早期から育成候補になる。
浮き混成と取り巻きを範囲処理し、後の攻略にもレベル投資が残る。
低コスト範囲火力として制限に合わせやすいが、バリア・ワープ対応はない。
潜伏後の取り巻きを範囲処理できるが、ゾンビキラーは持たない。
量産範囲火力は使えるが、悪魔シールドや烈波への直接対応はない。
浮いてる敵や混成の取り巻きへ量産範囲火力を重ね、星4でも使いやすい。
本能込みで火力と生存力を伸ばせるが、射程250を守れない敵には不向き。
強い点
- 浮いてる敵にめっぽう強く、与ダメージと耐久の両方を対象属性へ上げられる。
- 540円の範囲攻撃を約4.20秒間隔で重ねられ、取り巻きを含む前線をまとめて削れる。
- 50%で一度だけ生き残り、前線に残って次の攻撃機会を作れる。
弱い点・使いにくい場面
- 射程250を超える敵や、素早く距離を詰める敵には数を維持しにくい。
- 浮いてる敵以外にはめっぽう強いが働かず、基礎性能だけで戦う。
- クリティカル本能は最大2%で、単独の安定したメタル対策にはならない。
本能・超本能
本能の優先順位
量産火力を伸ばすなら基本攻撃力UP、場持ちを上げるなら基本体力UPと生き残りが候補です。クリティカルは補助用途、波動耐性は必要な攻略が明確な時に選びます。
進化素材
第2形態:Lv10/第3形態:紫マタタビの種×2・赤マタタビの種×3・青マタタビの種×1・黄マタタビの種×2・緑マタタビ×2・XP 200,000
入手方法
常設レアガチャから入手
ネコ半魚人との使い分け
少数の浮いてる敵へ速い単体火力を当てるなら半魚人、取り巻きを含む群れへ範囲攻撃を重ねるならカメラマンが向きます。浮きボスと群れが同時に出る場面では併用も有効です。