女神ベガ
本能を設定
本能・超本能はありません。
必要NP 0 NP
虚影の加護女神ベガ
女神ベガはどんなキャラ?
虚影の加護女神ベガは、属性を持つ敵へのめっぽう強い、毒撃無効、超生命体特効を持つ支援型アタッカーです。第3形態・Lv30は体力88,400、2撃合計攻撃力27,200、感知射程380。1撃目は1〜381、2撃目は230〜630で、攻撃力低下の判定は2撃目だけです。
編集部確認:2026-09-23・第2・第3形態(シリウスは第2形態)・Lv30換算・+値なし・本能なし。コストは日本編第2章、研究力と日本編のお宝最高。本能後の用途は本文で分離。星と育成順は編集部の判断。
結論:育てるべき?
毒撃や属性混成で前線が長く保てない時に、攻撃力低下で味方も守る役として育てます。第3形態でゾンビキラーが加わるため、ゾンビの最後の撃破を任せるなら進化が先です。ただし低下は50%で毎回発動せず、230より内側へ来た敵には2撃目が届きません。確率妨害だけで安全と考えず、壁と確定妨害を添えます。
対象属性
能力・特性
- 2連続攻撃
- 属性を持つ敵にめっぽう強い
- 50%で攻撃力50%低下
- ゾンビキラー
- 超生命体特効
- 遠方範囲攻撃
- 毒撃無効
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。
属性への攻防と攻撃力低下で戦線を支えられる。
対象は広いが白・メタル処理や特殊攻撃は別対策。
毒撃無効と第3のゾンビキラーを低下支援に併せ持つ。
ゾンビ運用は第3が必要だがNPは使わず完成する。
対象の攻撃力半減が入れば味方の場持ちも延びる。
攻略段階別 育成価値
白い敵が多い時期は費用に見合う対象を選ぶ。
エイリアンの攻撃を下げて前線を保ちやすい。
バリア破壊・ワープ無効がなく専門役を添える。
第3のゾンビキラーと毒撃無効で撃破に参加できる。
盾を割った後の支援には使えるが烈波には弱い。
属性混成へ低下を広く狙う補助として使いやすい。
呪い無効がなく古代種相手に特性を失う場合がある。
強い点
- 広い属性を対象に攻防補正があり、属性が混ざった前線へ採用しやすい。
- 第3形態は毒撃無効とゾンビキラーを両立し、毒撃を使うゾンビへの撃破役になれる。
- 2撃目が奥630まで届き、前線を狙いながら後ろの対象にも攻撃力低下を付与できる。
弱い点・使いにくい場面
- 230未満では2撃目と攻撃力低下が当たらず、全段合計DPSを出せない。
- 白い敵へのめっぽう強いはなく、クリティカルもないためメタル処理は別に必要。
- 呪い・波動・烈波を無効化せず、悪魔シールドも破壊できない。対応属性の広さだけで万能とは判断できない。
形態の違いと育成の進め方
Lv10で第2形態、Lv30と素材で第3形態を目指します。第2→第3で体力68,000→88,400、攻撃力20,400→27,200となり、ゾンビキラーも追加されます。ゾンビ戦で使うなら進化をレベル上限解放より先に判断し、常用先が決まったらLv40・50で場持ちを補います。確認時点で本能・超本能はなくNP不要です。敵を230〜381に保つと両段を当てやすく、近づかれ過ぎるならレベルより壁と妨害を先に整えます。
進化素材
進化素材
入手方法
レアガチャ「絶命美少女ギャルズモンスターズ」の開催時に入手
ミイラ娘レイカとの使い分け
自身が多くの妨害を受けず戦うならシリウス、敵の攻撃力を下げて味方全体の生存を助けたいならベガです。ゾンビの最後の撃破は第3形態ベガが担当できます。シリウスの3段とベガの2段は攻撃範囲が違うので、表示DPSだけでなく敵を保てる距離と無効化したい妨害で選びます。
参照資料
能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。