常設レアキャラクター・中距離

ねこガンマン

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必要NP 0 NP

ねこロデオ

体力7,820
攻撃力1,802
DPS651
射程320
コスト430円
再生産約15.67秒

ねこガンマンはどんなキャラ?

ねこロデオは、射程320から黒い敵を30%の確率で遅くする単体妨害役です。本能で古代種を対象へ追加すると、古代種の接近を抑える用途が生まれます。古代種追加と呪い耐性は別の本能であり、対象を増やすだけで呪いを無効にはできません。

編集部確認:2026-09-16・第3形態を中心に形態差を確認。Lv30・+値なし・本能なしを基準に、育成後の用途は別記。点数は編集部の育成判断。

結論:育てるべき?

黒い敵だけが目的なら手持ちの停止役と比較し、古代種への中射程妨害が足りない時に優先度が上がります。第3形態と古代種追加を揃え、壁越しに攻撃を続けられる相手へ投入します。呪いを受け続ける位置では仕事を失うため、射程差を先に確認します。

対象属性

黒い敵

能力・特性

  • 単体攻撃
  • 30%で4.00秒動きを遅くする

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-09-16確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

射程320の鈍足で古代種への安全な試行回数を作る。

汎用性

本能後も主対象は黒と古代種に絞られる。

役割希少性

レア枠の中射程古代種鈍足を補える。

育成効率

古代種追加50NPで用途が明確に広がる。

編成価値

古代種の接近を抑えて短射程の味方を支える。

攻略段階別 育成価値

日本編

序盤の黒対策補助だが基本戦力の育成を優先。

未来編

エイリアンを妨害できず専用枠にはならない。

宇宙編

バリアやワープへの対策としては使えない。

ゾンビ編

ゾンビ対象もキラーもなく潜伏に弱い。

魔界編

悪魔は鈍足対象外で盾への対策も持たない。

レジェンド

黒い敵への鈍足補助として射程差を活かす。

真レジェンド

古代種追加後の鈍足が主要な育成理由になる。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • 射程320から短射程の対象へ鈍足を狙え、壁の後ろに残しやすい。
  • 古代種追加本能で、量産寄りの古代種妨害を用意できる。
  • 攻撃発生が速く、敵が射程へ入った時に妨害を当てやすい。

弱い点・使いにくい場面

  • 単体30%のため、群れを一斉に妨害する役ではない。
  • 古代種対応には本能解放が必要で、進化だけでは対象にならない。
  • 呪い耐性は完全無効ではなく、被弾が続くと鈍足が機能しにくい。

本能・超本能

古代の呪い耐性対古代種追加基本体力UP基本攻撃力UP再生産短縮

進化と育成の優先順位

古代種用なら第3形態の後に対象追加50NPを最優先候補にします。次は必要な生存ラインまでレベルを上げ、数を揃えたい場合に再生産短縮を検討。呪い耐性は被弾状況を見て選び、低い基礎火力を伸ばす攻撃力本能は妨害用途では急ぎません。

NP投資の判断基準を見る →

進化素材

第2形態:Lv10/第3形態:緑マタタビの種×1・赤マタタビの種×2・青マタタビの種×3・黄マタタビの種×2・紫マタタビ×2・XP 200,000

入手方法

常設レアガチャから入手

押忍!ネコ番長との使い分け

射程320から古代種の動きを遅くするなら本能ロデオ、射程280で浮き・古代種を範囲停止し、呪い無効も必要なら押忍!ネコ番長です。敵の射程が280と320の間にある時は、届く距離の違いが選択を変えます。

押忍!ネコ番長の詳細を見る →形態と育成条件をそろえて比較する →

参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

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