ねこガンマン
本能を設定
必要NP 0 NP
ねこロデオ
ねこガンマンはどんなキャラ?
ねこロデオは、射程320から黒い敵を30%の確率で遅くする単体妨害役です。本能で古代種を対象へ追加すると、古代種の接近を抑える用途が生まれます。古代種追加と呪い耐性は別の本能であり、対象を増やすだけで呪いを無効にはできません。
編集部確認:2026-09-16・第3形態を中心に形態差を確認。Lv30・+値なし・本能なしを基準に、育成後の用途は別記。点数は編集部の育成判断。
結論:育てるべき?
黒い敵だけが目的なら手持ちの停止役と比較し、古代種への中射程妨害が足りない時に優先度が上がります。第3形態と古代種追加を揃え、壁越しに攻撃を続けられる相手へ投入します。呪いを受け続ける位置では仕事を失うため、射程差を先に確認します。
対象属性
能力・特性
- 単体攻撃
- 30%で4.00秒動きを遅くする
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。
射程320の鈍足で古代種への安全な試行回数を作る。
本能後も主対象は黒と古代種に絞られる。
レア枠の中射程古代種鈍足を補える。
古代種追加50NPで用途が明確に広がる。
古代種の接近を抑えて短射程の味方を支える。
攻略段階別 育成価値
序盤の黒対策補助だが基本戦力の育成を優先。
エイリアンを妨害できず専用枠にはならない。
バリアやワープへの対策としては使えない。
ゾンビ対象もキラーもなく潜伏に弱い。
悪魔は鈍足対象外で盾への対策も持たない。
黒い敵への鈍足補助として射程差を活かす。
古代種追加後の鈍足が主要な育成理由になる。
強い点
- 射程320から短射程の対象へ鈍足を狙え、壁の後ろに残しやすい。
- 古代種追加本能で、量産寄りの古代種妨害を用意できる。
- 攻撃発生が速く、敵が射程へ入った時に妨害を当てやすい。
弱い点・使いにくい場面
- 単体30%のため、群れを一斉に妨害する役ではない。
- 古代種対応には本能解放が必要で、進化だけでは対象にならない。
- 呪い耐性は完全無効ではなく、被弾が続くと鈍足が機能しにくい。
本能・超本能
進化と育成の優先順位
古代種用なら第3形態の後に対象追加50NPを最優先候補にします。次は必要な生存ラインまでレベルを上げ、数を揃えたい場合に再生産短縮を検討。呪い耐性は被弾状況を見て選び、低い基礎火力を伸ばす攻撃力本能は妨害用途では急ぎません。
進化素材
第2形態:Lv10/第3形態:緑マタタビの種×1・赤マタタビの種×2・青マタタビの種×3・黄マタタビの種×2・紫マタタビ×2・XP 200,000
入手方法
常設レアガチャから入手
押忍!ネコ番長との使い分け
射程320から古代種の動きを遅くするなら本能ロデオ、射程280で浮き・古代種を範囲停止し、呪い無効も必要なら押忍!ネコ番長です。敵の射程が280と320の間にある時は、届く距離の違いが選択を変えます。
参照資料
能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。