ネコ番長
本能を設定
必要NP 0 NP
押忍!ネコ番長
ネコ番長はどんなキャラ?
押忍!ネコ番長は、浮いてる敵と古代種を確率で止める3連続範囲攻撃の妨害役です。第3形態で古代種が対象に加わり、射程280と古代の呪い無効を得ます。一回の出撃でずっと止めるのではなく、壁に守られながら複数回の停止判定を狙います。
編集部確認:2026-09-16・第3形態を中心に形態差を確認。Lv30・+値なし・本能なしを基準に、育成後の用途は別記。点数は編集部の育成判断。
結論:育てるべき?
古代種に使える範囲停止が不足し、射程280を保てる戦いなら育成候補です。第3形態には古代マタタビが必要なので、浮き対策だけが目的の序盤は法師やオドラマンサーとの育成順を比べます。火力本能より、まず前線に残して妨害を試せる編成を完成させます。
対象属性
能力・特性
- 範囲攻撃
- 3連続攻撃
- 16%で動きを止める
- 動きを止める無効
- 古代の呪い無効
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。
連続範囲攻撃で浮きと古代種へ停止を狙う。
対象と射程が合う戦いに役割が集中する。
呪い無効を伴う範囲古代種停止を用意できる。
古代マタタビが必要だが役割に本能は必須でない。
集団を止める機会を作り近接火力を守れる。
攻略段階別 育成価値
第3形態は先の育成で、序盤の壁と火力を優先。
浮いている敵を補助停止できる。
バリア破壊やワープ対策にはならない。
ゾンビを止めず蘇生阻止も持たない。
悪魔は停止対象外でシールド対策もない。
浮き主体や古代種への準備として用途がある。
呪いで停止を失わず古代種の群れへ対応できる。
強い点
- 第3形態は古代種を本能なしで妨害対象にできる。
- 3連続範囲攻撃で複数の敵へ停止判定を狙える。
- 停止と古代の呪いが無効で、該当妨害の中でも仕事を続けやすい。
弱い点・使いにくい場面
- 一発ごとの停止確率は16%で、連続攻撃でも確定停止にはならない。
- 射程280なので、中長射程の古代種へ無条件に近づけない。
- 量産壁のようには補充できず、一体を失うと妨害の空白ができる。
本能・超本能
進化と育成の優先順位
古代種用なら第3形態を優先し、レベルで妨害を続ける生存時間を伸ばします。本能の攻撃力上昇と渾身の一撃は火力強化で、停止確率は上げません。妨害目的なら基本体力を先に検討し、攻撃系本能は火力も求めるステージに絞ります。
進化素材
第2形態:Lv10/第3形態:緑マタタビ×4・紫マタタビ×1・赤マタタビ×1・黄マタタビ×2・古代マタタビ×1・XP 500,000
入手方法
常設レアガチャから入手
ねこロデオとの使い分け
呪い無効と範囲停止を求めるなら番長、射程320を保って古代種を遅くしたいなら古代種本能ロデオです。番長は対象追加のNPが不要ですが古代マタタビが必要で、進行状況によって準備しやすさが変わります。
参照資料
能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。