ドラムメニャー
本能を設定
本能・超本能はありません。
必要NP 0 NP
ネコぺったん
ドラムメニャーはどんなキャラ?
ドラムメニャーの第3形態ネコぺったんは、メタルな敵の攻撃力を下げるレアキャラです。第3形態では二段攻撃となり、各攻撃で弱体の判定を狙えます。射程220の単体攻撃でクリティカルは持たないため、メタルを削り切る火力役とは役割が違います。
編集部確認:2026-09-27・第3形態・Lv30・+値なし・本能なしを評価の基準とし、入手時期と形態別用途を本文で補足。日本編第2章価格、再生産は研究力Lv20+10のDB条件。Aoiの追加10F短縮表示とは区別します。
結論:育てるべき?
メタルの一撃で壁がすぐ倒れる時の補助候補です。弱体を入れても敵は前進と攻撃を続けるので、停止や鈍足だけでは足りない耐久を補う用途に向きます。585円を繰り返し使う予算を残し、別のクリティカル役を守れる配置で採用します。
対象属性
能力・特性
- 2連続攻撃(715/715)
- 40%で6.67〜8.00秒攻撃力50%低下
- 単体攻撃
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。
メタルの攻撃力を下げて壁の耐久を補う。
対象属性がメタルに限られる専門枠。
二段攻撃で長い対メタル弱体を狙える。
第3形態は素材を使わないステージ進化。
被弾を減らす妨害役と併用しやすい。
攻略段階別 育成価値
通常の日本編攻略ではメタル弱体の出番が少ない。
エイリアンには弱体が入らない。
宇宙編のバリアを破壊できない。
蘇生処理にも潜行対応にも向かない。
シールドを割れず悪魔を弱体化できない。
メタルの火力で壁が崩れる時に採用できる。
メタルが混ざる局面に限定した耐久支援になる。
強い点
- メタルへの攻撃力半減が長く続き、壁の消耗を抑える。
- 第3形態は二段攻撃で弱体の判定機会を増やせる。
- 585円で出し直せる専門支援枠として使える。
弱い点・使いにくい場面
- 弱体は40%で、必ず一回目に入るわけではない。
- クリティカルがなくメタルへの大ダメージは出せない。
- 射程220の単体攻撃で敵の群れには妨害が届きにくい。
進化・レベル・本能の優先順位
「絶望異次元」で入手し、Lv10で第2形態へ進めます。継続採用するなら絶・絶望異次元の攻略とLv20による第3形態を優先し、二段攻撃を使える状態にします。まずLv30で弱体が届く編成を作り、体力不足で判定前に倒れる場合にLv40・50を検討します。確認時点で本能・超本能はありません。NPより先に壁とクリティカル役へ戦力を配分し、弱体役に撃破まで任せない構成にします。
進化素材
絶望異次元で入手。Lv10で第2形態。絶・絶望異次元を攻略し、Lv20で第3形態へ進化。
入手方法
ステージ「絶望異次元」のドロップ報酬
比較相手と編成での使い分け
チャッピーはメタルの前進を鈍らせ、ぺったんは攻撃を受けた時の損害を軽くします。壁が攻撃を一発多く耐えれば前線が持つならぺったん、接近を遅らせる必要があるならチャッピーが候補です。どちらにもクリティカルはないので、二体を併用する場合も撃破役の枠を残してください。
参照資料
能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。