ステージ報酬・ドロップキャラ(降臨ステージ)

ネコ球児

全3形態
このキャラを他のキャラと比較する →
表示する形態
レベル
本能プリセット
本能を設定

本能・超本能はありません。

必要NP 0 NP

ネコゴルファー

体力18,530
攻撃力6,630
DPS1,894
射程275(425〜650)
コスト1,200円
再生産約13.53秒

ネコ球児はどんなキャラ?

ネコゴルファーは感知射程275から425〜650を攻撃する遠方範囲役です。エイリアンに打たれ強く、第2形態以降は35%のバリアブレイクを持ちます。感知より攻撃の内側が遠いため、目の前の敵を殴る役ではなく、別の敵を起点に奥へ攻撃を通す使い方が中心です。

編集部確認:2026-09-28・第3形態・Lv30・+値なし・本能なしを基準。入手時期を含む育成価値を評価し、本能後の用途は別記。価格は日本編第2章、再生産は研究力Lv20+10。DBのタマゴ系Lv30+10、AoiのLv50と追加10F短縮は条件差として扱います。

結論:育てるべき?

女帝飛来で入手後、前の敵を壁で止めたまま奥のエイリアンやバリア持ちへ攻撃したい時に育てます。第3形態で奥行きが550から650へ広がる点が重要です。1200円・再生産約13.53秒と補充負担があり、35%の破壊も確定ではないため、近距離の防御と確実なバリア対策を別に用意します。

対象属性

エイリアン

能力・特性

  • 対 エイリアン 打たれ強い(被ダメ 1/4~1/5) ※ お宝で変動 / 35%の確率 でバリアブレイク / 遠方範囲攻撃(425~650)
  • 範囲攻撃

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-09-28確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

奥650への遠方攻撃とバリア破壊を持つ。

汎用性

大きな死角と起点の必要性で戦場を選ぶ。

役割希少性

量産で奥のバリアへ触れる選択肢を作る。

育成効率

第2で破壊を得て第3で攻撃奥行きが伸びる。

編成価値

近距離火力の外側を補う後衛処理役になる。

攻略段階別 育成価値

日本編

女帝飛来の攻略前は日本編用に入手できない。

未来編

奥のエイリアンへ届くが近い敵は別役を要する。

宇宙編

35%破壊でバリアへ対処するが確定役ではない。

ゾンビ編

遠方の死角へ潜られるとゾンビを処理しにくい。

魔界編

バリアブレイクでは悪魔シールドを破壊できない。

レジェンド

長い射程を持つ敵へ前衛を起点に攻撃できる。

真レジェンド

古代種特化ではなく遠方の位置関係を選んで使う。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • 第3形態は奥650まで遠方攻撃を届けられる。
  • 第2以降のバリアブレイクで奥の防御を崩せる。
  • エイリアンに打たれ強く反撃へ多少耐えられる。

弱い点・使いにくい場面

  • 425より内側の敵へ攻撃を当てられない。
  • 感知275と攻撃開始425の差で起点の敵が必要。
  • バリア破壊35%で一発の成功は保証できない。

進化・レベル・本能の優先順位

最初にLv10でネコリーガーへ進化し、バリアブレイクを解放します。絶・女帝飛来の進化権とLv20以上を揃えたら第3形態にし、Lv30を目指します。奥650まで届く変化を先に取り、Lv40・50は被弾や削り不足がある場合に追加します。本能・超本能はなくNPは不要です。レベルを上げても35%の破壊確率と内側の死角は変わりません。先に壁と近距離火力を育て、感知用の前衛が消えて前進し過ぎないように出撃数を調整します。

育成素材とNPの投資判断 →

進化素材

女帝飛来で入手。Lv10で第2形態。絶・女帝飛来の進化権とLv20で第3形態(素材不要)。

入手方法

ステージ「女帝飛来」のドロップ報酬

女帝飛来次回開催情報は未登録です

比較相手と編成での使い分け

ゲキオコパサランは射程700からバリアを確実に壊す大型役、ゴルファーは前の敵を起点に遠方へ範囲攻撃する量産役です。確実な破壊と悪魔盾兼用を求めるならゲキオコ、費用を分けて奥の敵へ繰り返し攻撃したいならゴルファーを検討します。ゴルファーのバリア破壊は悪魔シールドには働かないため、二つの防御を混同しないでください。

比較相手の詳しい育成判断 →ネコゴルファーと比較相手を形態指定で比較 →

参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

にゃんこ大戦争DB:ネコ球児 →アオイのにゃんこDB:ネコ球児 →