超ネコ祭限定・属性敵対応・量産/大型アタッカー

幼獣ガオ

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本能・超本能はありません。

必要NP 0 NP

皇獣ガオウ

体力64,600
攻撃力27,200
DPS5,197
射程470
コスト6,000円
再生産約144.87秒

幼獣ガオはどんなキャラ?

皇獣ガオウは、多くの属性敵にめっぽう強い射程470の大型範囲攻撃役です。第1形態の幼獣ガオは射程310の量産寄りとなり、形態で出撃の重さと用途が変わります。第2形態は波動無効と低確率クリティカルも持ち、幅広い属性混成への火力を担います。

編集部確認:2026-09-16・第1・第2形態、Lv30・+値なし。本能なし。白い敵への補正と波動以外の無効を含めない。点数は編集部の育成判断。

結論:育てるべき?

属性の違う敵が混ざる戦いで、一枠に火力と耐久をまとめたいなら育成価値があります。大型が出しにくい資金状況では幼獣形態を試せます。ただし白い敵にはめっぽう強いが働かず、古代種の呪いで特性を止められるため、すべての敵に同じ性能と考えないことが大切です。

対象属性

属性を持つ敵

能力・特性

  • めっぽう強い
  • 5%でクリティカル
  • 範囲攻撃
  • 波動無効

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-09-16確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第1・2形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

射程470の範囲攻撃に広い属性補正が働く。

汎用性

多属性へ使えるが白い敵への補正はない。

役割希少性

幼獣の量産と大型の波動無効を形態で切り替える。

育成効率

第2形態で主用途が揃い本能へのNPが不要。

編成価値

属性混成への火力を一枠にまとめやすい。

攻略段階別 育成価値

日本編

入手できれば幼獣形態も含め序盤火力を担える。

未来編

エイリアンへの攻防補正と長射程が役立つ。

宇宙編

属性は合うがバリア破壊とワープ対策は別枠。

ゾンビ編

属性補正はあってもキラーがなく蘇生阻止はできない。

魔界編

悪魔へ戦えるが盾貫通と烈波無効は持たない。

レジェンド

属性混成と波動のある戦いへ大型火力を出せる。

真レジェンド

古代種の呪いを受けると属性補正を失うため注意。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • 複数属性にめっぽう強く、属性混成へ一枠で火力を出しやすい。
  • 第2形態の射程470と波動無効で、距離と波動を活かした居残りを狙える。
  • 第1形態へ戻すと量産寄りの運用ができ、資金や制限で使い分けられる。

弱い点・使いにくい場面

  • 大型形態は出撃が重く、序盤資金が少ない戦いで出すまでに時間がかかる。
  • 白い敵には属性補正がなく、同じ耐久を期待できない。
  • 波動無効は烈波・爆波の無効ではなく、呪いにも対応しない。

形態と育成のポイント

まずLv10で第2形態を解放し、使う形態を選んで通常レベルを上げます。現状は第3形態と本能がないためNP不要です。幼獣は量産費用、大型は一体を守れる前線を確認し、キャッツアイは継続採用する場合に投入します。5%クリティカルを主なメタル対策として育てることは避けます。

めっぽう強いの倍率条件を見る →射程と攻撃範囲の違いを見る →

進化素材

第2形態:Lv10(進化素材不要)

入手方法

レアガチャ「超ネコ祭」または対象キャラクターを含む「超極ネコ祭」の開催時に入手

白ガル・白フォノとの選び分け

射程470から属性混成へ火力を出すならガオウ、属性敵への高い受け性能を重視するならガルディアンです。さらに遠くへ攻撃を届けたい時は白フォノも比較対象ですが、手元の資金と前線維持に必要な役割から一枠を選びます。

形態と育成条件をそろえて比較する →天命の王フォノウと比較する →帝獣ガルディアンの詳細を見る →

参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

PONOSゲーム内情報:超ネコ祭 →にゃんこ大戦争DB:皇獣ガオウ →