逆襲の英雄ダークヒーローズ

天誅ハヤブサ

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必要NP 0 NP

滅殺ハヤブサ

体力46,750
攻撃力20,400
DPS4,107
射程365(250〜650)
コスト4,275円
再生産約108.2秒

天誅ハヤブサはどんなキャラ?

天誅ハヤブサは、クリティカルと属性妨害を形態で使い分けるためのキャラです。滅殺ハヤブサ・Lv30換算で体力46,750、攻撃力20,400、基礎DPS4,107、射程365(250〜650)、コスト4,275円。形態による対象・特性の違いと、壁を維持する資金の両方を見て採用します。

編集部確認:2026-09-19・Lv30換算・+値なし・本能なし。コストは日本編第2章、再生産は研究力のお宝最高。第4形態は実際にはLv60が必要。運用と育成順は性能に基づく編集部の考察。

結論:育てるべき?

クリティカルと属性妨害を形態で使い分ける役が不足しているなら育成候補です。第1形態でメタルを狙う場合は、壁で敵を250より外へ留めます。足が速く前へ出やすいため、敵を倒した直後も壁を出し、次の敵へ一人で接近して遠方の死角へ入れないようにします。

対象属性

ゾンビ

能力・特性

  • 50%でふっとばす
  • 50%で動きを遅くする
  • ゾンビキラー
  • 遠方範囲攻撃(250〜650)
  • 動きを遅くする無効

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-09-17確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第1・2・3形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

クリティカルと属性妨害を形態で使い分ける役として評価。第1形態でメタルを狙う場合は、壁で敵を250より外へ留めます。

汎用性

30%クリティカルは第1形態の能力で、第2・第3形態はそのままの対メタル役ではありません。

役割希少性

クリティカルと属性妨害を形態で使い分けるという専門性があり、同じ対象でも射程と役割が合う代替を選ぶ必要がある。

育成効率

メタル対策なら第1形態を育てたまま使えます。

編成価値

メタル妨害と近距離クリティカル役を添えると、ハヤブサは奥の敵を担当できます。

攻略段階別 育成価値

日本編

対メタル専門の第1形態は、序盤の通常敵処理より優先度が低い。

未来編

第2形態の遠方妨害でエイリアンの進行を抑えられる。

宇宙編

エイリアン妨害は候補だが、バリアと死角を別枠で対策する。

ゾンビ編

第3形態はゾンビ妨害とキラーを使え、内側の処理を補うと強い。

魔界編

対悪魔追加とシールド本能を解放した場合の専門枠として有効。

レジェンド

メタル・エイリアン・ゾンビを形態で選べ、遠方の役割が広い。

真レジェンド

悪魔本能などで用途は残るが、古代種混成と遠方の死角に注意。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • メタル妨害と近距離クリティカル役を添えると、ハヤブサは奥の敵を担当できます。第3形態をゾンビへ使う場合は、潜伏で懐に入った敵を量産ゾンビキラーが処理する分担にします。
  • メタル妨害と近距離クリティカル役を添えると、ハヤブサは奥の敵を担当できます。
  • メタル対策なら第1形態を育てたまま使えます。

弱い点・使いにくい場面

  • 30%クリティカルは第1形態の能力で、第2・第3形態はそのままの対メタル役ではありません。
  • 足が速く前へ出やすいため、敵を倒した直後も壁を出し、次の敵へ一人で接近して遠方の死角へ入れないようにします。
  • 悪魔追加やシールドブレイカーは本能の投資が必要で、未解放の状態へ効果を合算しません。

本能・超本能

対悪魔追加シールドブレイカー古代の呪い耐性基本体力UP基本攻撃力UP

形態・本能・レベルの育成優先度

メタル対策なら第1形態を育てたまま使えます。ゾンビへの第3形態と悪魔本能は別の目的で選び、まず対象追加とシールド対策が必要か確認してからNPを配分します。死角の処理は編成で補います。

ダークヒーローズの役割・育成優先度を見る →メタルバスターズの役割・育成優先度を見る →

進化素材

第3形態:緑2・紫3・赤4・青8・虹3

入手方法

レアガチャ「逆襲の英雄ダークヒーローズ」の開催時に入手

ネコシュバリエとの使い分け

ネコシュバリエは「範囲クリティカルでメタルを処理する」役です。天誅ハヤブサは「クリティカルと属性妨害を形態で使い分ける」ことを優先する時に選びます。表示DPSの大小だけではなく、対象属性、攻撃が当たる距離、前線へ到着する時間を比べ、今負けている理由を補う方へ育成資源を使います。

ネコシュバリエの詳細を見る →第2形態・Lv30で比較する →テコルガの詳細を見る →第2形態・Lv30で比較する →

形態の違いと実戦での使い方

形態・本能を選ぶ順番

メタル用途だけなら第1形態のレベルと周囲の壁を整えます。第3形態の対悪魔追加・シールドブレイカー本能は別用途の投資で、第1形態のクリティカル強化として数えないようにしてください。

出すタイミング

メタル戦では出撃前に第1形態を選び、壁が敵を止めてから生産します。足が速いため単独で出すと先行しやすく、敵が懐へ入らない位置で射程365を保てるかを見て投入してください。

一緒に編成したい役割

さくらやポセイドンの妨害、安価な壁を添えて遠方250〜650の範囲へ敵を留めます。射程内の敵をまとめて狙うハヤブサと、遠くの一体へ重い一撃を狙うテコルガを敵の密度で使い分けます。

失敗しやすい場面と能力の注意点

クリティカル30%は第1形態の能力です。第2形態はエイリアン妨害、第3形態はゾンビ妨害とゾンビキラーへ変わるため、進化後ほどメタルに強いとは限りません。250より内側の敵には遠方攻撃が届きません。

全3形態の基礎数値を並べて確認する

Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態の実際の進化にはLv60が必要です。コストは日本編第2章、再生産は研究力・日本編のお宝が最高の条件。追加攻撃・属性倍率を含まない基礎値です。

形態体力攻撃力DPS射程コスト再生産
第1形態
天誅ハヤブサ
46,75010,2002,054365(250〜650)4,275円約108.2秒
第2形態
斬魔ハヤブサ
46,75020,4004,107365(250〜650)4,275円約108.2秒
第3形態
滅殺ハヤブサ
46,75020,4004,107365(250〜650)4,275円約108.2秒

確認日:2026年9月19日。編成例・出撃タイミング・評価は性能に基づく考察で、全ステージでの成功を保証するものではありません。

メタルバスターズの役割・育成優先度を見る →

参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

にゃんこ大戦争DB:形態別の数値・特性 →PONOS:メタルバスターズの掲載キャラ →