伝説のネコルガ族

ムギワラテサラン

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必要NP 0 NP

ムギワラテサラン

体力20,400
攻撃力124,100
DPS15,258
射程720
コスト4,500円
再生産約324.87秒

ムギワラテサランはどんなキャラ?

ムギワラテサランは、Lv30で攻撃力124,100・基礎DPS15,258・射程720の超長射程単体アタッカーです。20%クリティカルを持ち、本能で最大30%まで伸ばせます。一撃の重さと射程が強みですが、攻撃対象は1体です。

編集部確認:2026-09-19・Lv30換算・+値なし・本能なし。コストは日本編第2章、再生産は研究力のお宝最高。第4形態は実際にはLv60が必要。運用と育成順は性能に基づく編集部の考察。

結論:育てるべき?

長射程からボス一体へ重い攻撃を通す役が不足しているなら、ネコルガ族で優先しやすい育成候補です。取り巻きが多いと攻撃を吸われ、クリティカルも確率発動なので結果は安定しません。範囲処理役で道を空け、射程720を維持できる場面で使います。

対象属性

汎用

能力・特性

  • 20%でクリティカル
  • 単体攻撃

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-09-19確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第1・2・3形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

射程720の第3形態を後方へ置き、敵が壁に止まってから攻撃させます。再生産が約324.87秒と長いので、先行させず、潜行するゾンビや遠方攻撃が来る前に壁と護衛を整えてください。

汎用性

第1形態にはクリティカルがなく、第2形態10%、第3形態20%です。単体攻撃なので高い表示攻撃力が全ての敵に当たるわけではなく、長い攻撃間隔中に取り巻きが入ると狙いがずれます。

役割希少性

遠くから単体へ重いクリティカルを狙う。第1形態にはクリティカルがなく、第2形態10%、第3形態20%です。

育成効率

第2形態から長射程火力を使えますが、第3形態で射程とクリティカル率が伸びます。

編成価値

取り巻き処理の範囲火力と停止役を添え、単体攻撃の標的をメタルの本命へ絞ります。敵の数が多いならハヤブサの遠方範囲と使い分け、テコルガには一体への決定打を担当させます。

攻略段階別 育成価値

日本編

高コストと長い再生産が重く、量産火力を揃える方が進めやすい。

未来編

長射程の一撃は使えるが、単体攻撃なので取り巻き処理役が必要。

宇宙編

バリアを確定で割れず、出撃制限にも対応しづらい大型単体火力。

ゾンビ編

潜行に弱く、非常に長い再生産と低耐久で立て直しにくい。

魔界編

悪魔シールドに一撃を吸われやすく、破壊役を別に置く必要がある。

レジェンド

射程720の第3形態で、敵を絞った遠距離火力とクリティカルを狙える。

真レジェンド

遠方・波動・潜行には弱く、安全な長射程配置を作れる戦場に限る。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • Lv30攻撃力124,100・DPS15,258を射程720から出し、単体ボスへ高い圧力をかけられる。
  • 20%クリティカルと本能強化により、メタルを含む敵へ大きな一撃が通る可能性を持つ。
  • 取り巻き処理の範囲火力と停止役を添え、単体攻撃の標的をメタルの本命へ絞ります。敵の数が多いならハヤブサの遠方範囲と使い分け、テコルガには一体への決定打を担当させます。

弱い点・使いにくい場面

  • 単体攻撃のため取り巻きに攻撃を吸われやすく、体力20,400・再生産約324.9秒で接近を許す損失が大きい。
  • 第1形態にはクリティカルがなく、第2形態10%、第3形態20%です。単体攻撃なので高い表示攻撃力が全ての敵に当たるわけではなく、長い攻撃間隔中に取り巻きが入ると狙いがずれます。
  • 再生産が約324.87秒と長いので、先行させず、潜行するゾンビや遠方攻撃が来る前に壁と護衛を整えてください。

本能・超本能

特性「クリティカル」強化 (MaxLv10 NP175) / 1~10%確率上昇 / 特性「攻撃力低下無効」追加 (NP100) / 特性「烈波ダメージ耐性」追加 (MaxLv10 NP175) / 基本体力 2~20%上昇(MaxLv10 NP175) / 基本攻撃力 2~20%上昇(MaxLv10 NP175)

第3形態と射程維持を最優先

まず第3形態で射程720を確保し、範囲攻撃で取り巻きを処理できる編成へ入れます。本能は基礎攻撃力とクリティカルを、実際の採用頻度に合わせて段階投資します。

伝説のネコルガ族ガチャ全13体の選び方を見る →クリティカル本能へ投資する前に確認する →メタルバスターズの役割・育成優先度を見る →

進化素材

マタタビ 緑6 赤5 青5 黄5 虹3 / テコルガ/テサランパサラン Lv+合計30

入手方法

レアガチャ「伝説のネコルガ族」の開催時に入手

レジェルガとの選び分け

射程720から単体ボスへ一撃を集中するならテコルガ。射程300の全方位範囲攻撃で前線へ入り、攻撃回数を稼ぐならレジェルガです。

ムギワラテサランとレジェランパサランを比較する →天誅ハヤブサの詳細を見る →第2形態・Lv30で比較する →

形態の違いと実戦での使い方

形態・本能を選ぶ順番

第2形態から長射程火力を使えますが、第3形態で射程とクリティカル率が伸びます。メタル専用なら本能のクリティカル強化を優先候補にし、攻撃力上昇だけで不発を解消できない点を踏まえて投資します。

出すタイミング

射程720の第3形態を後方へ置き、敵が壁に止まってから攻撃させます。再生産が約324.87秒と長いので、先行させず、潜行するゾンビや遠方攻撃が来る前に壁と護衛を整えてください。

一緒に編成したい役割

取り巻き処理の範囲火力と停止役を添え、単体攻撃の標的をメタルの本命へ絞ります。敵の数が多いならハヤブサの遠方範囲と使い分け、テコルガには一体への決定打を担当させます。

失敗しやすい場面と能力の注意点

第1形態にはクリティカルがなく、第2形態10%、第3形態20%です。単体攻撃なので高い表示攻撃力が全ての敵に当たるわけではなく、長い攻撃間隔中に取り巻きが入ると狙いがずれます。

全3形態の基礎数値を並べて確認する

Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態の実際の進化にはLv60が必要です。コストは日本編第2章、再生産は研究力・日本編のお宝が最高の条件。追加攻撃・属性倍率を含まない基礎値です。

形態体力攻撃力DPS射程コスト再生産
第1形態
テコルガ
8,5002,5509331404,500円約24.87秒
第2形態
テサランパサラン
20,400124,10015,2586204,500円約324.87秒
第3形態
ムギワラテサラン
20,400124,10015,2587204,500円約324.87秒

確認日:2026年9月19日。編成例・出撃タイミング・評価は性能に基づく考察で、全ステージでの成功を保証するものではありません。

メタルバスターズの役割・育成優先度を見る →

参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

PONOSゲーム内情報:伝説のネコルガ族 →にゃんこ大戦争DB:形態別の数値・特性 →Game8:伝説のネコルガ族の当たりキャラ →PONOS:メタルバスターズの掲載キャラ →