超激ダイナマイツ

ネコシュバリエ

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ネコパラディン

体力39,100
攻撃力6,800
DPS1,360
射程245
コスト2,250円
再生産約48.20秒

ネコシュバリエはどんなキャラ?

ネコシュバリエは、メタルの群れへ範囲クリティカルを狙うためのキャラです。ネコパラディン・Lv30換算で体力39,100、攻撃力6,800、基礎DPS1,360、射程245、コスト2,250円。+値なし・本能なしの掲載値で、対象特性による倍率は別に考えます。

編集部確認:2026-09-19・Lv30換算・+値なし・本能なし。コストは日本編第2章、再生産は研究力のお宝最高。第4形態は実際にはLv60が必要。運用と育成順は性能に基づく編集部の考察。

結論:育てるべき?

メタルを壁と妨害で留め、範囲攻撃のクリティカルを繰り返す役です。単純なDPSの低さで判断せず、メタルに有効な一撃を何回抽選できるかで見ます。メタル以外の取り巻きは別の範囲火力へ任せます。

対象属性

メタルな敵

能力・特性

  • 50%でクリティカル
  • ふっとばし無効
  • 範囲攻撃

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-09-17確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第1・2・3形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

範囲クリティカルでメタルを処理する役として評価。メタルの前にいる通常敵を別の火力で減らしてから、壁の後ろへパラディンを出します。

汎用性

メタル相手は通常の基礎DPS順位だけでは選べません。

役割希少性

範囲クリティカルでメタルを処理するという専門性があり、同じ対象でも射程と役割が合う代替を選ぶ必要がある。

育成効率

第3形態の射程とクリティカル性能を先に確保します。

編成価値

メタルへの停止・鈍足と安価な壁を添えます。

攻略段階別 育成価値

日本編

メタル以外への火力は優先しにくく、基本の範囲役を先に育てる。

未来編

メタルが出る面の専門枠で、エイリアン特効は持たない。

宇宙編

メタル対策と出撃制限が合う場合に絞り、バリア役を別に置く。

ゾンビ編

ゾンビへの蘇生阻止を持たず、非メタル戦の優先度は低い。

魔界編

悪魔シールドはクリティカル対策とは別なので専用役が必要。

レジェンド

メタルの集団へ範囲クリティカルを重ねる役が明確。

真レジェンド

メタル混成で引き続き有用だが、古代種や呪いの前衛は壁で守る。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • メタルの群れへ範囲クリティカルを狙う役として編成の不足を補えます。
  • 第2→第3形態で射程195→245、クリティカル40%→50%。先に進化し、メタルに近づけない場合は停止や鈍足を足します。本能は通常の対メタル運用ができてから目的に応じて選びます。
  • メタルへの停止・鈍足と安価な壁を添えます。ハヤブサを併用するなら近距離をパラディン、奥をハヤブサが担当し、通常敵の処理まで両者に任せず範囲火力も一枠残します。

弱い点・使いにくい場面

  • 第3形態でもクリティカルは50%で、必要な一撃がすぐ出る保証はありません。短射程のため、メタルの後ろに長射程の敵がいる編成は苦手です。
  • メタル相手は通常の基礎DPS順位だけでは選べません。
  • クリティカルが外れる回もあるため、短時間で倒す前提で壁を止めず、攻撃を繰り返す時間を確保します。

本能・超本能

対メタル停止ゾンビキラー鈍足無効基本体力UP基本攻撃力UP

形態差と育成の進め方

第2→第3形態で射程195→245、クリティカル40%→50%。先に進化し、メタルに近づけない場合は停止や鈍足を足します。本能は通常の対メタル運用ができてから目的に応じて選びます。

超激ダイナマイツの役割・育成優先度を見る →メタルバスターズの役割・育成優先度を見る →

進化素材

第3形態:緑4・紫5・青4・黄4・虹3

入手方法

レアガチャ「超激ダイナマイツ」の開催時に入手

ネコクエストとの使い分け

クエストにも低確率クリティカルがありますが、対メタルの主力として同じ安定性は期待できません。メタル処理を任せるならパラディンを軸に妨害を添えます。

形態を指定して比較する →ネコクエストの詳細を見る →天誅ハヤブサの詳細を見る →第2形態・Lv30で比較する →かぐやひめの詳細を見る →第2形態・Lv30で比較する →

形態の違いと実戦での使い方

形態・本能を選ぶ順番

第3形態で射程195から245、クリティカル率40%から50%へ伸びるため、まず進化を優先します。Lv60で扱う超本能はクリティカル強化・撃破時お金アップ・対メタル攻撃無効を目的別に選び、通常本能のゾンビキラーとは区別します。

出すタイミング

敵の最前列が壁に止まったところで生産します。射程245と短いため、壁が崩れた後の緊急投入より、壁と一緒に出して攻撃回数を確保する方がクリティカルの不発を吸収しやすくなります。

一緒に編成したい役割

さくらの攻撃力低下、ポセイドンの停止、かぐやの鈍足で近距離を守ります。非メタルの取り巻きは別の量産範囲役で減らし、パラディンがメタルへ攻撃する機会を増やしてください。

失敗しやすい場面と能力の注意点

本能なしのクリティカル率は第1形態20%、第2形態40%、第3形態50%です。表示DPSは通常ダメージの値で、メタルへの安定性は確率と攻撃回数、射程内で生きる時間から判断します。

全3形態の基礎数値を並べて確認する

Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態の実際の進化にはLv60が必要です。コストは日本編第2章、再生産は研究力・日本編のお宝が最高の条件。追加攻撃・属性倍率を含まない基礎値です。

形態体力攻撃力DPS射程コスト再生産
第1形態
ネコシュバリエ
22,1003,4006801952,250円約48.2秒
第2形態
ネコベルセルク
30,6005,1001,0201952,250円約48.2秒
第3形態
ネコパラディン
39,1006,8001,3602452,250円約48.2秒

確認日:2026年9月19日。編成例・出撃タイミング・評価は性能に基づく考察で、全ステージでの成功を保証するものではありません。

メタルバスターズの役割・育成優先度を見る →

参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

にゃんこ大戦争DB:形態別の数値・特性 →PONOS:掲載キャラ →PONOS:メタルバスターズの掲載キャラ →