逆襲の英雄ダークヒーローズ

ホワイトラビット

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必要NP 0 NP

スペクトルキャット

体力68,000
攻撃力49,300
DPS5,645
射程465(1〜466/285〜550/385〜650)
コスト5,325円
再生産約141.5秒

ホワイトラビットはどんなキャラ?

ホワイトラビットは、形態で赤・エイリアンへの役割を切り替えるためのキャラです。スペクトルキャット・Lv30換算で体力68,000、攻撃力49,300、基礎DPS5,645、射程465(1〜466/285〜550/385〜650)、コスト5,325円。+値なし・本能なしの掲載値で、対象特性による倍率は別に考えます。

編集部確認:2026-09-17・Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態は実際にはLv60が必要。育成順と実戦運用は性能に基づく編集部の考察

結論:育てるべき?

赤い敵の接近を遅らせたいなら第1形態を選びます。第2形態へ変えると同じ鈍足役ではなくなるため、ステージへ入る前に採用目的と形態を確認します。射程465を生かすには、近づかれた敵を処理する味方も必要です。

対象属性

赤い敵エイリアン超賢者

能力・特性

  • 3連続攻撃
  • めっぽう強い
  • 100%で鈍足
  • 100%で攻撃力低下
  • 超賢者特効
  • 遠方範囲攻撃

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-09-17確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第1・2・3・4形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

赤・エイリアンの妨害を形態で選ぶ役として評価。鈍足が必要なら第1形態を壁の後ろへ出し、効果が入るまで前線を維持します。

汎用性

第4形態の3連続攻撃は段ごとに範囲が異なります。

役割希少性

赤・エイリアンの妨害を形態で選ぶという専門性があり、同じ対象でも射程と役割が合う代替を選ぶ必要がある。

育成効率

第1形態は鈍足、第2形態はめっぽう強い、第3形態はふっとばしと低下です。

編成価値

赤停止のアイスやエイリアン停止役と組むと、鈍足の間に壁を補充しやすくなります。

攻略段階別 育成価値

日本編

第1形態の鈍足は使えるが、5,325円の支出と壁を両立する。

未来編

赤・エイリアンへの鈍足や攻守補正を形態で選択できる。

宇宙編

エイリアン支援に使えるが、バリア処理は別の枠が必要。

ゾンビ編

ゾンビの潜伏と蘇生には対応せず、取り巻きへの補助に留まる。

魔界編

悪魔特効やシールド破壊を持たず専門枠の代用にはならない。

レジェンド

赤・エイリアンの混成で、鈍足と押し返しを使い分けられる。

真レジェンド

第4形態は後半投資が必要で、赤・エイリアン以外への支援は限定的。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • 形態で赤・エイリアンへの役割を切り替える役として編成の不足を補えます。
  • 第1形態は鈍足、第2形態はめっぽう強い、第3形態はふっとばしと攻撃力低下。第4形態も含め、単純に最後の形態を選ぶのではなく、敵を止めるか削るかで使い分けます。
  • 赤停止のアイスやエイリアン停止役と組むと、鈍足の間に壁を補充しやすくなります。火力は別枠に置き、第4形態で複数段を当てたい場合は敵が大きく移動しない戦線を作ります。

弱い点・使いにくい場面

  • 第2形態の数値だけを見て第1形態の鈍足も使えると考えるのは誤りです。高コストなので、似た妨害を安い味方で足せる場面では投入が遅れることがあります。
  • 第4形態の3連続攻撃は段ごとに範囲が異なります。
  • 第3形態のふっとばしは敵を動かすため、味方の長い攻撃動作と重なる場合は形態そのものを見直します。

本能・超本能

ワープ無効古代の呪い無効生産コスト割引基本体力UP基本攻撃力UP

形態差と育成の進め方

第1形態は鈍足、第2形態はめっぽう強い、第3形態はふっとばしと攻撃力低下。第4形態も含め、単純に最後の形態を選ぶのではなく、敵を止めるか削るかで使い分けます。

レッドバスターズの役割・育成優先度を見る →ダークヒーローズの役割・育成優先度を見る →

進化素材

第3形態:紫4・赤6・青6・黄2・虹3/第4形態:金種1・蒼獣石5・紅獣結晶2・紫獣結晶2

入手方法

レアガチャ「逆襲の英雄ダークヒーローズ」の開催時に入手

ネコアイスとの使い分け

赤い敵を完全に停止させる時間が欲しいならアイス、赤・エイリアンの混成へ長射程から鈍足を入れたいなら第1形態ラビットを比較します。

形態を指定して比較する →ネコアイスの詳細を見る →第2形態・Lv30で比較する →

形態の違いと実戦での使い方

形態・本能を選ぶ順番

第1形態は鈍足、第2形態はめっぽう強い、第3形態はふっとばしと低下です。第4形態はLv60が必要なので、まず手持ちの形態で不足する役を補い、超賢者戦まで見据える段階で投資します。

出すタイミング

鈍足が必要なら第1形態を壁の後ろへ出し、効果が入るまで前線を維持します。第3形態のふっとばしは敵を動かすため、味方の長い攻撃動作と重なる場合は形態そのものを見直します。

一緒に編成したい役割

赤停止のアイスやエイリアン停止役と組むと、鈍足の間に壁を補充しやすくなります。火力は別枠に置き、第4形態で複数段を当てたい場合は敵が大きく移動しない戦線を作ります。

失敗しやすい場面と能力の注意点

第4形態の3連続攻撃は段ごとに範囲が異なります。合計攻撃力49,300が常に同じ敵へ届くわけではなく、進化前の鈍足・めっぽう強い・ふっとばしを全部持つ前提にもできません。

全4形態の基礎数値を並べて確認する

Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態の実際の進化にはLv60が必要です。コストは日本編第2章、再生産は研究力・日本編のお宝が最高の条件。追加攻撃・属性倍率を含まない基礎値です。

形態体力攻撃力DPS射程コスト再生産
第1形態
ホワイトラビット
48,96033,6603,5814655,325円約141.5秒
第2形態
ブラックキャット
48,96033,6603,5814655,325円約141.5秒
第3形態
グレーフォックス
48,96033,6603,5814655,325円約141.5秒
第4形態
スペクトルキャット
68,00049,3005,645465(1〜466/285〜550/385〜650)5,325円約141.5秒

確認日:2026年9月17日。編成例・出撃タイミング・評価は性能に基づく考察で、全ステージでの成功を保証するものではありません。

ダークヒーローズの役割・育成優先度を見る →レッドバスターズの役割・育成優先度を見る →

参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

にゃんこ大戦争DB:形態別の数値・特性 →PONOS:掲載キャラ →