逆襲の英雄ダークヒーローズ

マッドシューター・サキ

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バッドブラスター・サキ

体力45,900
攻撃力68,000
DPS7,556
射程600(500〜900)
コスト6,300円
再生産約58.20秒

マッドシューター・サキはどんなキャラ?

マッドシューター・サキは、第1形態で赤い敵の奥を狙撃するためのキャラです。バッドブラスター・サキ・Lv30換算で体力45,900、攻撃力68,000、基礎DPS7,556、射程600(500〜900)、コスト6,300円。+値なし・本能なしの掲載値で、対象特性による倍率は別に考えます。

編集部確認:2026-09-17・Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態は実際にはLv60が必要。育成順と実戦運用は性能に基づく編集部の考察

結論:育てるべき?

本能なしで赤い敵を攻撃するなら第1形態です。感知射程600・攻撃範囲500〜900を使い、手前の壁で敵を固定して奥へ火力を届けます。近くへ入った敵を自分では倒せないため、死角を守る味方は必須です。

対象属性

エイリアン古代種黒い敵

能力・特性

  • 対 エイリアン 古代種 のみに攻撃 / 遠方範囲攻撃(500~900) / 無効 (古代の呪い)
  • 範囲攻撃
  • 遠方攻撃 / 範囲攻擊(500~900) 範囲攻擊 遠方攻撃
  • エイリアン、古代種にしか攻撃できない 攻撃ターゲット限定
  • 呪い無効 呪い無効

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-09-17確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第1・2・3形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

対象を限定した超長射程火力役として評価。感知射程600で攻撃を始め、500より内側へ敵を入れないよう壁を置きます。

汎用性

第1形態は赤・エイリアン、第2形態はエイリアン・ゾンビ、第3形態はエイリアン・古代種のみ攻撃します。

役割希少性

対象を限定した超長射程火力という専門性があり、同じ対象でも射程と役割が合う代替を選ぶ必要がある。

育成効率

赤への狙撃なら第1形態を残して使います。

編成価値

対象外の敵も攻撃できる量産範囲役を必ず組み合わせます。

攻略段階別 育成価値

日本編

対象限定と6,300円のコストが重く、序盤の基本戦力を優先する。

未来編

エイリアンへ射程600から打点を出す一方、内側の守りが必須。

宇宙編

バリア破壊は持たず、対応可能な制限と敵属性を見て使う。

ゾンビ編

第2形態で遠方ゾンビキラーを担うが、潜伏後の近距離処理は別枠。

魔界編

悪魔を攻撃対象にできず、赤などの取り巻き狙い以外は不向き。

レジェンド

赤・エイリアン・ゾンビを形態で選び、奥の敵へ火力を届ける。

真レジェンド

第3形態は呪い無効と対古代種の遠方火力で明確な役割を持つ。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • 第1形態で赤い敵の奥を狙撃する役として編成の不足を補えます。
  • 第1形態は赤・エイリアン、第2形態はエイリアン・ゾンビ、第3形態はエイリアン・古代種が通常の攻撃対象です。対赤を目的に進化を急がず、形態と対象を一致させることが最優先です。
  • 対象外の敵も攻撃できる量産範囲役を必ず組み合わせます。第2形態でゾンビを狙うなら、潜伏で後方へ出た敵を近距離のゾンビキラーが処理し、サキは離れた集団を削る役に分けます。

弱い点・使いにくい場面

  • 第2形態は赤い敵を攻撃できません。第3形態も本能なしでは赤が対象外です。6,300円の出撃費用と500未満の死角があり、対象外の取り巻きを別枠で処理する必要があります。
  • 第1形態は赤・エイリアン、第2形態はエイリアン・ゾンビ、第3形態はエイリアン・古代種のみ攻撃します。
  • 6,300円を払った直後に壁が止まると広い死角へ潜られるため、生産費とは別に壁を維持する資金を用意します。

形態差と育成の進め方

第1形態は赤・エイリアン、第2形態はエイリアン・ゾンビ、第3形態はエイリアン・古代種が通常の攻撃対象です。対赤を目的に進化を急がず、形態と対象を一致させることが最優先です。

レッドバスターズの役割・育成優先度を見る →ダークヒーローズの役割・育成優先度を見る →

進化素材

第3形態:古代種2・虹種1

入手方法

レアガチャ「逆襲の英雄ダークヒーローズ」の開催時に入手

雷神のサンディアとの使い分け

サンディアは近くに入り込んだ敵にも通常範囲攻撃を当てられる第3形態が選択肢です。壁で距離を安定させて奥を狙えるならサキ第1形態の遠方火力を使います。

形態を指定して比較する →雷神のサンディアの詳細を見る →呪術師デスピエロの詳細を見る →第2形態・Lv30で比較する →

形態の違いと実戦での使い方

形態・本能を選ぶ順番

赤への狙撃なら第1形態を残して使います。古代種戦で第3形態へ進める場合も数値の上昇より攻撃対象の変更が目的です。本能なしで役割を発揮できる一方、内側の死角と重いコストは編成で補います。

出すタイミング

感知射程600で攻撃を始め、500より内側へ敵を入れないよう壁を置きます。6,300円を払った直後に壁が止まると広い死角へ潜られるため、生産費とは別に壁を維持する資金を用意します。

一緒に編成したい役割

対象外の敵も攻撃できる量産範囲役を必ず組み合わせます。第2形態でゾンビを狙うなら、潜伏で後方へ出た敵を近距離のゾンビキラーが処理し、サキは離れた集団を削る役に分けます。

失敗しやすい場面と能力の注意点

第1形態は赤・エイリアン、第2形態はエイリアン・ゾンビ、第3形態はエイリアン・古代種のみ攻撃します。赤対策で第2・第3形態を選ぶと赤い敵へ攻撃できず、白い取り巻きも処理できません。

全3形態の基礎数値を並べて確認する

Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態の実際の進化にはLv60が必要です。コストは日本編第2章、再生産は研究力・日本編のお宝が最高の条件。追加攻撃・属性倍率を含まない基礎値です。

形態体力攻撃力DPS射程コスト再生産
第1形態
マッドシューター・サキ
45,90068,0007,556600(500〜900)6,300円約58.2秒
第2形態
ナイトバスター・サキ
45,90068,0007,556600(500〜900)6,300円約58.2秒
第3形態
バッドブラスター・サキ
45,90068,0007,556600(500〜900)6,300円約58.2秒

確認日:2026年9月17日。編成例・出撃タイミング・評価は性能に基づく考察で、全ステージでの成功を保証するものではありません。

ダークヒーローズの役割・育成優先度を見る →レッドバスターズの役割・育成優先度を見る →

参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

にゃんこ大戦争DB:形態別の数値・特性 →PONOS:掲載キャラ →