極ネコ祭限定・浮き・エイリアン・ゾンビ・白対応

孤月の騎士ルーノス

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必要NP 0 NP

晦月の騎士ダークルーノス

体力91,800
攻撃力32,300
DPS6,333
射程250(-320〜350)
コスト4,050円
再生産約10.20秒

孤月の騎士ルーノスはどんなキャラ?

晦月の騎士ダークルーノスは、白い敵・浮いてる敵・エイリアン・ゾンビへの打たれ強いと確定ふっとばしを持つ前線役です。再生産は約10.20秒ですが、召喚能力を持つため同じキャラを同時に出せるのは1体までです。短い再生産は複数を重ねる性能ではなく、倒れた後の復帰に使います。

編集部確認:2026-09-16・第1・第2形態・Lv30・+値なし・本能なし、運用と育成判断

結論:育てるべき?

対象4属性に前線を押し切られるなら、育成優先度は高めです。ゾンビキラーもあるため、対応属性の混成で役割をまとめられます。ただし4,050円の再出撃費用は必要です。赤・黒・天使・悪魔など対象外の敵が主な敗因なら、耐久特性が働く別のキャラを優先します。

対象属性

浮いてる敵エイリアンゾンビ属性を持たない敵

能力・特性

  • 対 白い敵 浮いてる敵 エイリアン ゾンビ 打たれ強い(被ダメ 1/4~1/5) ※ お宝で変動 / 対 白い敵 浮いてる敵 エイリアン ゾンビ 100%の確率 でふっとばす / 対 ゾンビ ゾンビキラー(撃破時蘇生無効) / 体力50%以下で攻撃力上昇(与ダメ x1.5) / 遠方範囲 全方位 攻撃(-320~350) / 召喚( 精霊:No.861 ) / 無効 (爆波 ふっとばす 止める ワープ 古代の呪い 毒撃)
  • 範囲攻撃

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-08-28確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第2形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

四属性に打たれ強く、全方位攻撃・ふっとばし・ゾンビキラーを短再生産で重ねる。

汎用性

対象4属性へ強いが、4,050円を短間隔で供給する資金管理が必要。

役割希少性

大型級の耐久と約10秒の再生産、召喚、蘇生阻止を併せ持つ点が希少。

育成効率

本能なしで完成し、レベルが四属性への耐久と攻撃力へそのまま反映される。

編成価値

前線耐久とふっとばしで味方を守るが、距離をずらして攻撃を外す場合もある。

攻略段階別 育成価値

日本編

高コストを短い再生産で重ねる資金を用意しにくく、序盤では扱いが難しい。

未来編

エイリアンに打たれ強く、ワープ無効と全方位攻撃で前線を維持できる。

宇宙編

対エイリアン耐久とワープ無効が有効だが、バリア破壊は別枠が必要。

ゾンビ編

潜伏を全方位で捉え、打たれ強いとゾンビキラーで前線と蘇生を対策する。

魔界編

無属性混成には耐久できるが、悪魔・シールドへの直接能力はない。

レジェンド

対応属性の混成で耐久役を短間隔に補充し、資金が続く限り前線を厚くできる。

真レジェンド

高倍率の四属性とゾンビへ複合対応し、短い再生産を生かす価値が高い。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • 4属性へ打たれ強く、対象をふっとばして後衛との距離を作れる。
  • 再生産約10.20秒なので、倒された後に資金があれば前線へ補充しやすい。
  • ゾンビキラーと-320〜350の全方位攻撃を持ち、後ろへ潜ったゾンビも処理対象にできる。

弱い点・使いにくい場面

  • 同時出撃は1体まで。生産ゲージが戻っても生存中のルーノスに追加して並べることはできない。
  • 短い再生産でも4,050円を繰り返し払うと金欠になる。連打前提の安価壁とは異なる。
  • 波動・烈波無効は持たず、対象外属性の攻撃や遠距離からの追加攻撃には注意が必要。

進化・レベル・育成の優先順位

第2形態で攻撃力が増え、体力50%以下の攻撃力1.5倍も加わります。体力は第1形態と同じですが、通常は第2形態を選びます。Lv30以降は、必要な受け回数やゾンビへのとどめに届くかを見て追加育成します。本能はなくNP不要で、短時間に何度も倒されるなら壁と資金配分を先に直します。

打たれ強いの倍率条件を確認する →極ネコ祭10体の育成方針と役割を比較する →

進化素材

第2形態:Lv10(進化素材不要)

入手方法

レアガチャ「極ネコ祭」または対象キャラクターを含む「超極ネコ祭」の開催時に入手

黒獣ガルディアンとの使い分け

白い敵だけを長時間受けるなら黒ガルの大きな基礎体力、4属性への対応と倒された後の復帰なら黒ルーノスです。黒ルナーシャは対象属性と攻撃力低下が異なり、天使・悪魔にはそちらが候補です。

極ネコ祭の主要キャラを比較する →ルナーシャと比較する →帝獣ダークガルディアンの詳細 →第2形態・Lv30で比較する →

形態の違いと実戦での使い方

第1形態と第2形態の選び方

第1→第2形態で体力91,800は同じ、攻撃力23,800→32,300に増加します。さらに体力50%以下で1.5倍になります。第1形態へ戻しても同時出撃制限がなくなるわけではありません。

出すタイミング

前線が押された時に出し、押し返して生まれた間に壁を補充します。召喚は取り巻きを処理したい場面や前線を立て直したい時に使います。再出撃資金を残しておくと、倒された後の短い再生産を生かせます。

一緒に編成したい役割

安価な壁で被弾を分散し、後ろに長射程火力を置きます。ふっとばしで敵が動くので、攻撃発生が遅い味方ばかりを並べないようにします。ゾンビ戦では潜伏後の処理を補う量産キラーがいると安定します。

数値と能力を読む時の注意点

精霊の波動と撃破時お金2倍は召喚側の能力です。本体が敵を倒すたび資金が2倍になるとは扱いません。対白の耐久目安は91,800×4=367,200ですが、属性お宝がある対象とは補正を分けて考えます。

数値例は第2形態・Lv30・+値なし・本能なし。編成と出撃タイミングは、上記の性能に基づく運用上の考察です。

極ネコ祭の限定10体を役割別に比較する →

参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

にゃんこ大戦争DB:晦月の騎士ダークルーノス →PONOS:極ネコ祭の限定キャラ掲載情報 →