ネコジェラート
本能を設定
本能・超本能はありません。
必要NP 0 NP
ネコジェラート
ネコジェラートはどんなキャラ?
ネコジェラートは、属性を持たない敵を40%で鈍足にする遠方範囲キャラです。Lv30で射程325、攻撃範囲225〜475、コスト1,080円・再生産約23.53秒。超獣特効と波動無効も持ちます。
編集部確認:2026-08-29・第3形態・Lv30〜50・本能なし
結論:育てるべき?
無属性の超獣や波動ステージで中距離妨害が必要なら育成候補です。鈍足は40%で確定ではなく、225より内側が死角です。壁と近距離処理で感知射程を維持します。
対象属性
能力・特性
- 40%で4.00秒鈍足
- 遠方範囲攻撃(225〜475)
- 波動無効
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。
無属性へ遠方鈍足と超獣特効を出すが、40%発動と内側死角がある。
波動無効で用途を広げる一方、鈍足対象は無属性のみ。
中価格で無属性超獣・波動・遠方鈍足へ同時対応する。
第3形態で複合役割が完成し、本能NPを必要としない。
鈍足で前線を支えるが、死角処理を味方に任せる。
攻略段階別 育成価値
第3形態と対象無属性超獣が序盤にない。
エイリアン特効を持たない。
バリア・ワープへ対応しない。
潜伏で死角へ入り、蘇生対策もない。
悪魔への鈍足は働かない。
無属性敵への遠方妨害と波動無効が刺さる。
無属性超獣・波動混成へ複数役割を重ねられる。
強い点
- 属性を持たない敵へ遠方範囲の鈍足判定を届ける。
- 超獣特効で対象への攻守を補い、波動無効で役割を維持する。
- 1,080円で中距離妨害を再投入できる。
弱い点・使いにくい場面
- 鈍足は40%で、単独では妨害を安定させにくい。
- 225より内側へ潜られると攻撃できない。
- 無属性以外には鈍足が働かず、DPS1,712の基礎火力に留まる。
第3形態と育成のポイント
第3形態で射程と超獣特効を得てから使います。波動無効が必要な無属性超獣戦を優先し、死角へ入る敵は別の近距離役で処理します。
進化素材
第2形態:Lv10/第3形態:緑マタタビ×3・赤マタタビ×3・青マタタビ×3・翠獣石×3・XP 500,000
入手方法
期間限定ガチャ・イベント「サマーガールズ共通」の開催時に入手
ダークフォノウとの違い
低コストで無属性へ遠方鈍足と波動無効を使うならジェラート、より長い射程から全属性へ確定鈍足を出すならダークフォノウが向きます。
超国王祭での役割と採用判断
白い敵への量産遠方鈍足
2026年9月25日:形態ごとの対象・能力・本能表記を再照合しました。能力のFはフレーム(30F=1秒)です。
形態の違いと実戦での使い方
形態・本能を選ぶ順番
第3形態で超獣特効が加わります。波動下の白い敵や超獣へ使う目的があるなら進化し、汎用火力だけが欲しい時は優先度を下げます。
出すタイミング
敵を225〜475の範囲へ留め、量産して鈍足の抽選回数を増やします。近づかれた時は本人を追加するより死角の処理を優先します。
一緒に編成したい役割
白い敵を削る火力と安い壁を添えます。長射程から確定鈍足を入れたい場面ではラビットサトルとの役割差を考えます。
失敗しやすい場面と能力の注意点
鈍足は40%で、遠方の内側には攻撃できません。波動無効を活かせても烈波には別の対策が必要です。
全3形態の基礎数値を並べて確認する
Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態の実際の進化にはLv60が必要です。コストは日本編第2章、再生産は研究力・日本編のお宝が最高の条件。追加攻撃・属性倍率を含まない基礎値です。
| 形態 | 体力 | 攻撃力 | DPS | 射程 | コスト | 再生産 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 第1形態 救命にゃんこ | 11,900 | 8,160 | 1,712 | 325(225〜475) | 1,080円 | 約23.53秒 |
| 第2形態 ダンゴにゃん兄弟 | 11,900 | 8,160 | 1,712 | 325(225〜475) | 1,080円 | 約23.53秒 |
| 第3形態 ネコジェラート | 11,900 | 8,160 | 1,712 | 325(225〜475) | 1,080円 | 約23.53秒 |
確認日:2026年9月25日。編成例・出撃タイミング・評価は性能に基づく考察で、全ステージでの成功を保証するものではありません。