伝説のネコルガ族

カオランタタラン

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本能・超本能はありません。

必要NP 0 NP

カオランタタラン

体力30,600
攻撃力51,000
DPS3,741
射程710
コスト4,500円
再生産約324.87秒

カオランタタランはどんなキャラ?

カオランタタランは射程710から確定のLv8小烈波を放つ長射程役です。第3形態でふっとばし確率が20%から30%へ上がり、超生命体特効と烈波無効を得ます。白い敵・悪魔・メタルもふっとばし対象ですが、クリティカルやシールド破壊を持つという意味ではありません。

編集部確認:2026-09-28・第3形態・Lv30・+値なし・本能なしを基準。入手時期を含む育成価値を評価し、本能後の用途は別記。価格は日本編第2章、再生産は研究力Lv20+10。DBのタマゴ系Lv30+10、AoiのLv50と追加10F短縮は条件差として扱います。

結論:育てるべき?

長射程を活かして戦線の奥から支援したい時や、対象の超生命体へ攻撃を重ねたい時に使います。小烈波は150〜1050の位置に発生するため、毎回同じ敵へ全段が当たるわけではありません。再生産約324.87秒とKB1を踏まえ、本体を失わない前線と、確率ふっとばしが外れても耐える壁が必要です。

対象属性

属性を持たない敵赤い敵黒い敵浮いてる敵メタルな敵天使エイリアンゾンビ古代種悪魔超生命体

能力・特性

  • 30%でふっとばす
  • 100%でLv8小烈波
  • 超生命体特効
  • 烈波無効
  • 範囲攻撃

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-09-28確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第3形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

長射程の小烈波と超生命体特効で支援する。

汎用性

広範囲に届いても小烈波の命中が安定しない。

役割希少性

射程710と研究力コンボを兼ねる大型役。

育成効率

第3で特効を得るが高額出撃と素材を要する。

編成価値

遠方から削りとふっとばしを重ねられる。

攻略段階別 育成価値

日本編

長射程は有効でも4500円の用意が必要になる。

未来編

エイリアン特化ではなく小烈波で削る役。

宇宙編

ふっとばしはバリアを破壊する手段にはならない。

ゾンビ編

潜ったゾンビを処理するキラーを持たない。

魔界編

烈波は防げるが悪魔シールドを割れない。

レジェンド

射程の長い敵へさらに外から支援できる。

真レジェンド

超生命体には役割があるが古代の呪いを警戒する。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • 射程710から広い位置へ小烈波を発生させる。
  • 第3形態で超生命体への攻守を補える。
  • 烈波無効で敵の烈波に巻き込まれにくい。

弱い点・使いにくい場面

  • 小烈波の発生位置と命中数で火力が揺れる。
  • KB1・低体力で接近されると逃げにくい。
  • 超長い再生産で早期退場を補いにくい。

進化・レベル・本能の優先順位

Lv10で第2形態にして長射程支援を試し、超生命体や烈波対策として使うならLv30と第3形態を優先します。第3形態で通常攻撃力が大きく増えるわけではなく、特効と小烈波・妨害の変化が主な強化点です。Lv40・50は前線を守って継続命中させられる場合に進めます。本能・超本能はなくNPは不要です。第2形態以降の研究力コンボを目的とする場合はレベル投資と分け、コンボ要員だけなら高レベルを急がなくても役割を持てます。

伝説のネコルガ族ガチャ全13体の選び方を見る →小烈波と感知射程の関係を見る →育成素材とNPの投資判断 →

進化素材

第3形態:緑マタタビ4・紫マタタビ4・青マタタビ4・黄マタタビ6・虹マタタビ5

入手方法

レアガチャ「伝説のネコルガ族」の開催時に入手

比較相手と編成での使い分け

ゲキオコパサランはバリア・悪魔盾を確実に割る長射程役、カオランタタランは広い位置への小烈波とふっとばし、超生命体特効を使う役です。射程700前後という共通点だけで入れ替えず、盾が問題ならゲキオコ、盾のない敵へ長距離から支援するならカオランを検討します。両者とも本体の補充が遅いため、壁の完成を優先します。

カオランタタランと比較相手を形態指定で比較 →比較相手の詳しい育成判断 →

参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

PONOSゲーム内情報:伝説のネコルガ族 →にゃんこ大戦争DB:カオルガ →Game8:伝説のネコルガ族の当たりキャラ →アオイのにゃんこDB:カオルガ →