大精霊エレメンタルピクシーズ

火炎の大精霊メラフェニックス

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火炎の大精霊メラフェニックス

体力68,000
攻撃力45,560
DPS5,671
射程430
コスト3,780円
再生産約81.5秒

火炎の大精霊メラフェニックスはどんなキャラ?

火炎の大精霊メラフェニックスは、エイリアンへの超ダメージを主目的にする第4形態アタッカーです。Lv30で体力68,000・攻撃力45,560・DPS5,671・射程430。第2形態以降は打たれ強い、100%バリアブレイク、ワープ無効も持ちます。

編集部確認:2026-09-19・Lv30換算・+値なし・本能なし。コストは日本編第2章、再生産は研究力のお宝最高。第4形態は実際にはLv60が必要。運用と育成順は性能に基づく編集部の考察。

結論:育てるべき?

エイリアンを妨害で止めるより、バリアを割って早く倒したいなら育成優先度は高めです。第2形態Lv30でも役割は成立し、第4形態はLv60と獣結晶を使う追加投資。まず第2〜第3形態で使用頻度を確認し、射程430と攻撃力低下が必要な段階で第4形態へ進めます。

対象属性

エイリアン

能力・特性

  • 超ダメージ
  • 打たれ強い
  • バリアブレイカー100%
  • ワープ無効
  • 攻撃力低下100%
  • 範囲攻撃

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-09-19確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第1・2・3・4形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

壁が敵を止め、攻撃が当たる距離へ来てから第2形態以降を投入します。長めの攻撃周期に合わせて停止役を先に出すと一撃を通しやすく、単独で出して打たれ強さだけに頼る使い方は避けます。

汎用性

第1形態は超ダメージを持ちますが、打たれ強いと確定バリアブレイクは第2形態以降です。第4形態の攻撃力低下も通常の停止とは別能力で、敵の進行を完全に止めるものではありません。

役割希少性

バリアを割ってエイリアンを倒す。第1形態は超ダメージを持ちますが、打たれ強いと確定バリアブレイクは第2形態以降です。

育成効率

まず第2形態で火力とバリア対策を揃え、第3形態で基礎能力を伸ばします。

編成価値

ボルトの停止や量産壁と組み、メララには撃破を担当させます。エイリアン以外の取り巻きが多い場合は別の範囲火力を入れ、対象外の敵へ超ダメージを期待しない編成にしてください。

攻略段階別 育成価値

日本編

範囲火力は使えるが、超ダメージの対象が少なく序盤専用ではない。

未来編

エイリアンへの超ダメージで敵を倒し、前線の滞在時間を短くする。

宇宙編

第2形態で確定バリア破壊と火力を兼ね、主力へ育てやすい。

ゾンビ編

ゾンビキラーがなく、潜行からの復帰と蘇生は別枠が必要。

魔界編

バリア破壊で悪魔シールドは壊せず、専用ブレイカーを補う。

レジェンド

エイリアンを倒す役として強く、対象外の取り巻き処理は味方へ任せる。

真レジェンド

エイリアン混成で火力を出すが、呪いで特性を失う場面を避ける。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • エイリアンへの超ダメージと100%バリアブレイクを同じ範囲攻撃で出せる。
  • 第2形態以降は打たれ強いとワープ無効を持ち、対象戦で攻撃機会を残しやすい。
  • 第4形態では射程430へ伸び、100%攻撃力低下で前線の被害も抑えられる。

弱い点・使いにくい場面

  • 対象外属性には超ダメージも打たれ強いも働かず、基礎火力で戦うことになる。
  • 第4形態はLv60と獣結晶が必要で、入手直後に完成する強化ではない。
  • 再生産約81.53秒なので、前線へ雑に出して倒されると次の攻撃機会を失いやすい。

本能・超本能

体力低下で攻撃力上昇攻撃力低下耐性鈍足耐性基本体力UP基本攻撃力UP

第2形態から段階的に育てる

最初は第2形態で超ダメージ・耐久・確定バリアブレイクを使います。第3形態で基礎値を伸ばし、第4形態は射程430と確定攻撃力低下が必要な攻略を決めてから進めます。

エレメンタルピクシーズの役割別おすすめを見る →超ダメージの倍率条件を見る →

進化素材

第2形態:Lv10/第3形態:緑マタタビ×4・赤マタタビ×4・青マタタビ×7・黄マタタビ×3・虹マタタビ×3/第4形態:蒼獣結晶×2・青マタタビ×10

入手方法

レアガチャ「大精霊エレメンタルピクシーズ」の開催時に入手

ギガボルトとの選び分け

エイリアンを短時間で倒す超ダメージ役ならメラフェニックス。100%停止で敵の攻撃そのものを止め、味方全体の攻撃時間を作るならギガボルトが向きます。

天雷の精霊王ギガボルトの詳細を見る →メラフェニックスとギガボルトを比較する →第2形態・Lv30で比較する →

形態の違いと実戦での使い方

形態・本能を選ぶ順番

まず第2形態で火力とバリア対策を揃え、第3形態で基礎能力を伸ばします。本能は攻撃力と条件付き攻撃力上昇を火力不足時に検討し、第4形態はLv60の費用に対して射程430と攻撃力低下が必要かを判断します。

出すタイミング

壁が敵を止め、攻撃が当たる距離へ来てから第2形態以降を投入します。長めの攻撃周期に合わせて停止役を先に出すと一撃を通しやすく、単独で出して打たれ強さだけに頼る使い方は避けます。

一緒に編成したい役割

ボルトの停止や量産壁と組み、メララには撃破を担当させます。エイリアン以外の取り巻きが多い場合は別の範囲火力を入れ、対象外の敵へ超ダメージを期待しない編成にしてください。

失敗しやすい場面と能力の注意点

第1形態は超ダメージを持ちますが、打たれ強いと確定バリアブレイクは第2形態以降です。第4形態の攻撃力低下も通常の停止とは別能力で、敵の進行を完全に止めるものではありません。

全4形態の基礎数値を並べて確認する

Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態の実際の進化にはLv60が必要です。コストは日本編第2章、再生産は研究力・日本編のお宝が最高の条件。追加攻撃・属性倍率を含まない基礎値です。

形態体力攻撃力DPS射程コスト再生産
第1形態
火の精霊メララ
19,38018,7002,3283301,170円約16.9秒
第2形態
火炎の精霊メラバーン
42,84033,6604,1903903,780円約81.5秒
第3形態
火炎の精霊王メラバーニング
53,89042,1605,2483903,780円約81.5秒
第4形態
火炎の大精霊メラフェニックス
68,00045,5605,6714303,780円約81.5秒

確認日:2026年9月19日。編成例・出撃タイミング・評価は性能に基づく考察で、全ステージでの成功を保証するものではありません。

エレメンタルピクシーズの役割・育成優先度を見る →

参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

PONOSゲーム内情報:プラチナガチャ排出キャラ →にゃんこ大戦争DB:形態別の数値・特性 →Game8:エレメンタルピクシーズの当たりキャラ →PONOS:エレメンタルピクシーズの掲載キャラ →