超古代勇者ウルトラソウルズ

ウルトラかぐやひめ

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必要NP 0 NP

ウルトラかぐやひめ

体力13,600
攻撃力4,250
DPS2,833
射程280
コスト600円
再生産約7.53秒

ウルトラかぐやひめはどんなキャラ?

ウルトラかぐやひめは、メタルな敵と天使を遅くする600円の量産妨害役です。第4形態Lv30で体力13,600・DPS2,833・射程280・再生産約7.53秒。第4形態ではメタルキラーが加わり、妨害だけでなくメタルの体力を削る役割を持ちます。

編集部確認:2026-09-19・Lv30換算・+値なし・本能なし。コストは日本編第2章、再生産は研究力のお宝最高。第4形態は実際にはLv60が必要。運用と育成順は性能に基づく編集部の考察。

結論:育てるべき?

クリティカルだけでは処理しにくい高体力メタルへ、鈍足とメタルキラーを重ねたいなら第4形態が候補です。第3形態は射程455の大型で役割が異なります。第4形態の獣結晶を使う前に、量産妨害・メタル削りを本当に編成へ入れるか確認します。

対象属性

メタルな敵天使

能力・特性

  • 鈍足
  • メタルキラー(第4形態)
  • 範囲攻撃

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-09-19確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第1・2・3・4形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

壁が敵を受けてから第1・第4形態を少しずつ重ねます。600円でも連続生産すると財布を圧迫するため、壁代とクリティカル役の生産費を残し、敵が射程280以内へ入る直前に追加します。

汎用性

第4形態のメタルキラーは敵の残り体力に応じた削りで、表示攻撃力をそのまま掛ける特性ではありません。第3形態の確定鈍足は第4形態へ引き継がれず、量産型の20%鈍足へ変わります。

役割希少性

メタルへの量産妨害と第4形態の割合削り。第4形態のメタルキラーは敵の残り体力に応じた削りで、表示攻撃力をそのまま掛ける特性ではありません。

育成効率

安い妨害が欲しければ第1形態、遠くから確定鈍足を入れたければ第3形態を使います。

編成価値

停止役のポセイドンやさくらの鈍足と組ませ、かぐやが攻撃できる回数を増やします。第4形態の割合削りで残った体力をクリティカル役が処理する形なら、削りととどめを別の枠で担当できます。

攻略段階別 育成価値

日本編

第1形態は600円で使えるが、序盤はメタル・天使以外への火力を先に揃える。

未来編

メタル・天使の取り巻きには鈍足が有効だが、エイリアン本体は別枠で倒す。

宇宙編

バリア破壊を持たず、出撃制限とエイリアンの処理は解決しない。

ゾンビ編

ゾンビキラーを持たず、潜行と蘇生は別のキャラで対処する。

魔界編

悪魔は鈍足の対象外で、シールド破壊も担当できない。

レジェンド

メタル・天使への量産妨害と、第4形態のメタルキラーを選べる。

真レジェンド

高体力メタルの削りに役立つが、古代種と呪いへの対策は別に必要。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • 600円・再生産約7.53秒で、メタル・天使への鈍足判定を重ねやすい。
  • 第4形態のメタルキラーにより、クリティカル以外の削り手段を増やせる。
  • 第3形態は射程455・DPS5,523の大型となり、量産形態と別の距離で戦える。

弱い点・使いにくい場面

  • 第4形態でも射程280・体力13,600で、射程負けする相手には数を維持しにくい。
  • 鈍足は確率発動のため、単体だけで妨害を固定できるとは限らない。
  • 第3形態と第4形態で用途が大きく変わり、同じ運用の上位互換ではない。

第3形態と第4形態を用途で選ぶ

長射程の大型が必要なら第3形態、メタルへの量産鈍足とメタルキラーが必要なら第4形態を選びます。第4形態は獣結晶を使うため、対象ステージを決めてから進化します。

ウルトラソウルズ全12体の選び方を見る →能力倍率の見方を確認する →メタルバスターズの役割・育成優先度を見る →

進化素材

第2形態:Lv10/第3形態:緑マタタビ×3・赤マタタビ×3・青マタタビ×5・黄マタタビ×7・虹マタタビ×3/第4形態:黄獣結晶×1・紅獣石×5・紫獣石×5・虹マタタビ×2

入手方法

レアガチャ「超古代勇者ウルトラソウルズ」の開催時に入手

うしわか丸との選び分け

メタルと天使へ量産鈍足を重ねるならかぐやひめ。天使だけを対象に、極ダメージと打たれ強いで攻守を大きく伸ばすならうしわか丸です。

ウルトラかぐやひめとベンケイを比較する →ネコシュバリエの詳細を見る →第2形態・Lv30で比較する →

形態の違いと実戦での使い方

形態・本能を選ぶ順番

安い妨害が欲しければ第1形態、遠くから確定鈍足を入れたければ第3形態を使います。第4形態はLv60と獣石・結晶が必要で、メタルの高体力に困ってから進めます。本能のふっとばしは味方の攻撃を外さないか確認して解放します。

出すタイミング

壁が敵を受けてから第1・第4形態を少しずつ重ねます。600円でも連続生産すると財布を圧迫するため、壁代とクリティカル役の生産費を残し、敵が射程280以内へ入る直前に追加します。

一緒に編成したい役割

停止役のポセイドンやさくらの鈍足と組ませ、かぐやが攻撃できる回数を増やします。第4形態の割合削りで残った体力をクリティカル役が処理する形なら、削りととどめを別の枠で担当できます。

失敗しやすい場面と能力の注意点

第4形態のメタルキラーは敵の残り体力に応じた削りで、表示攻撃力をそのまま掛ける特性ではありません。第3形態の確定鈍足は第4形態へ引き継がれず、量産型の20%鈍足へ変わります。

全4形態の基礎数値を並べて確認する

Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態の実際の進化にはLv60が必要です。コストは日本編第2章、再生産は研究力・日本編のお宝が最高の条件。追加攻撃・属性倍率を含まない基礎値です。

形態体力攻撃力DPS射程コスト再生産
第1形態
かぐやひめ
7,6504,2502,833280600円約7.53秒
第2形態
破壊衛星デスムーン
37,40040,8004,4194254,800円約141.53秒
第3形態
破壊衛星カオスムーン
47,60051,0005,5234554,800円約141.53秒
第4形態
ウルトラかぐやひめ
13,6004,2502,833280600円約7.53秒

確認日:2026年9月19日。編成例・出撃タイミング・評価は性能に基づく考察で、全ステージでの成功を保証するものではありません。

メタルバスターズの役割・育成優先度を見る →

参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

PONOSゲーム内情報:超古代勇者ウルトラソウルズ →にゃんこ大戦争DB:形態別の数値・特性 →Game8:ウルトラソウルズの当たりキャラ →PONOS:メタルバスターズの掲載キャラ →