超激ダイナマイツ

ねこベビー

全4形態
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必要NP 0 NP

ネコベビーワールド

体力105,400
攻撃力59,500
DPS5,970
射程240(-100〜300)
コスト3,150円
再生産約51.5秒

ねこベビーはどんなキャラ?

ねこベビーは、接近して波動で取り巻きを巻き込むためのキャラです。ネコベビーワールド・Lv30換算で体力105,400、攻撃力59,500、基礎DPS5,970、射程240(-100〜300)、コスト3,150円。+値なし・本能なしの掲載値で、対象特性による倍率は別に考えます。

編集部確認:2026-09-17・Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態は実際にはLv60が必要。育成順と実戦運用は性能に基づく編集部の考察

結論:育てるべき?

前線の敵へ本体攻撃を当て、波動で奥の取り巻きも減らす役です。敵の攻撃後に接近させると初撃を通しやすくなります。波動が出る前に倒される場面では、追加火力より壁や停止役を先に整えます。

対象属性

浮いてる敵エイリアン

能力・特性

  • 2連続攻撃
  • 40%でふっとばす
  • 100%でLv3波動
  • 全方位攻撃(-100〜300)
  • 動きを止める無効

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-09-17確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第1・2・3・4形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

接近して波動で取り巻きを一掃する役として評価。壁が攻撃を受けている間に射程240付近まで近づかせ、本体の攻撃が成立する時間を作ります。

汎用性

本体と波動が同じ敵へ当たる時と、波動だけが奥へ届く時では実ダメージが違います。

役割希少性

接近して波動で取り巻きを一掃するという専門性があり、同じ対象でも射程と役割が合う代替を選ぶ必要がある。

育成効率

波動運用は第3形態が大きな区切りです。

編成価値

安価な壁と鈍足役を添え、ベビーが前線へ近づく間の被弾を抑えます。

攻略段階別 育成価値

日本編

高体力の接近火力に使えるが、波動獲得前は過信しない。

未来編

エイリアンを含む前線で、接近して範囲と波動の火力を出せる。

宇宙編

バリア対策は別に必要で、近距離へ入りやすい面を選ぶ。

ゾンビ編

取り巻きへの波動火力は出せるが、蘇生阻止は別のキラーに任せる。

魔界編

通常火力を使える場面はあるが、烈波とシールドを別途対策する。

レジェンド

第3形態の波動で前衛と奥の取り巻きを同時に減らせる。

真レジェンド

接近できれば高い処理力を持つが、波動対策の敵には追加火力が減る。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • 接近して波動で取り巻きを巻き込む役として編成の不足を補えます。
  • 第3形態で射程140→240となり波動を獲得します。第4形態では全方位攻撃など攻撃の届き方が変わるため、基礎DPSが同じでも同じ使い心地ではありません。まず第3形態で攻撃を通せる相手を選びます。
  • 安価な壁と鈍足役を添え、ベビーが前線へ近づく間の被弾を抑えます。後衛を敵の波動から守りたい場合はマシンを別途採用し、波動を出す役と止める役を混同しないようにします。

弱い点・使いにくい場面

  • 本体の射程は短く、波動の届く距離を安全に立てる距離とは考えられません。敵の波動無効や波動ストッパーがあると、奥を削る役割が弱まります。
  • 本体と波動が同じ敵へ当たる時と、波動だけが奥へ届く時では実ダメージが違います。
  • 第3形態の波動を出すには敵へ接触する攻撃が必要で、安全な遠距離に置くだけでは働きません。

本能・超本能

鈍足鈍足耐性古代の呪い無効基本体力UP基本攻撃力UP

形態差と育成の進め方

第3形態で射程140→240となり波動を獲得します。第4形態では全方位攻撃など攻撃の届き方が変わるため、基礎DPSが同じでも同じ使い心地ではありません。まず第3形態で攻撃を通せる相手を選びます。

超激ダイナマイツの役割・育成優先度を見る →エアバスターズの役割・育成優先度を見る →

進化素材

第3形態:緑6・赤3・青6・黄4・虹4/第4形態:緑10・蒼獣結晶1・翠獣結晶1

入手方法

レアガチャ「超激ダイナマイツ」の開催時に入手

ネコマシンとの使い分け

味方の波動を増やして敵を削るのがベビー、敵の波動を止めて味方を守るのがマシンです。波動という共通語だけで役割を取り違えないようにします。

形態を指定して比較する →ネコマシンの詳細を見る →第2形態・Lv30で比較する →

今回の選抜での役割と編成

前線から波動でまとめて削る火力

敵の攻撃直後に射程240へ近づけ、波動を出すための通常攻撃を当てます。

停止や鈍足で初撃を助け、波動が苦手な相手には別の範囲火力を添えます。

採用前に確認すること

大きな基礎体力でも短射程のため直接被弾します。波動込みの火力を、波動無効の敵にも同じように期待しません。

1億2000万DL記念選抜の選び方 →

確認日:2026年9月25日。敵の射程・属性と所持キャラに合わせて選ぶための運用考察です。

形態の違いと実戦での使い方

形態・本能を選ぶ順番

波動運用は第3形態が大きな区切りです。第4形態にはLv60と素材が必要なので、まず第3形態で接近と命中を安定させます。進化を急ぐより波動が通る敵構成で使い続けることを優先します。

出すタイミング

壁が攻撃を受けている間に射程240付近まで近づかせ、本体の攻撃が成立する時間を作ります。第3形態の波動を出すには敵へ接触する攻撃が必要で、安全な遠距離に置くだけでは働きません。

一緒に編成したい役割

安価な壁と鈍足役を添え、ベビーが前線へ近づく間の被弾を抑えます。後衛を敵の波動から守りたい場合はマシンを別途採用し、波動を出す役と止める役を混同しないようにします。

失敗しやすい場面と能力の注意点

本体と波動が同じ敵へ当たる時と、波動だけが奥へ届く時では実ダメージが違います。波動無効や波動ストッパーの敵がいると追加火力が落ちるので、基礎DPSに常時追加分を含めません。

全4形態の基礎数値を並べて確認する

Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態の実際の進化にはLv60が必要です。コストは日本編第2章、再生産は研究力・日本編のお宝が最高の条件。追加攻撃・属性倍率を含まない基礎値です。

形態体力攻撃力DPS射程コスト再生産
第1形態
ねこベビー
68,00037,4003,7531403,150円約51.5秒
第2形態
ねこベビーズ
88,40059,5005,9701403,150円約51.5秒
第3形態
ネコベビーカーズ
105,40059,5005,9702403,150円約51.5秒
第4形態
ネコベビーワールド
105,40059,5005,970240(-100〜300)3,150円約51.5秒

確認日:2026年9月17日。編成例・出撃タイミング・評価は性能に基づく考察で、全ステージでの成功を保証するものではありません。

エアバスターズの役割・育成優先度を見る →超激ダイナマイツの役割・育成優先度を見る →

参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

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