ネコマシン
本能を設定
必要NP 0 NP
ネコマシン・滅
ネコマシンはどんなキャラ?
ネコマシンは、赤・エイリアンを受け、波動から後衛を守るためのキャラです。ネコマシン・滅・Lv30換算で体力153,000、攻撃力94,435、基礎DPS10,611、射程190、コスト3,600円。+値なし・本能なしの掲載値で、対象特性による倍率は別に考えます。
編集部確認:2026-09-17・Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態は実際にはLv60が必要。育成順と実戦運用は性能に基づく編集部の考察
結論:育てるべき?
敵が壁に攻撃を当てて波動を出す編成では、第3形態を前線へ置いて後衛への被害を抑えます。前線が崩れてから出すと到着前に後衛が倒されるため、敵の接近に合わせて早めに生産します。
対象属性
能力・特性
- 打たれ強い
- 波動ストッパー
- 範囲攻撃
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第1・2・3形態を踏まえた評価です。
波動を止めて後衛を守る役として評価。波動を出す敵が壁へ接触する前に生産し、マシンが前線へ到着する時間を取ります。
波動無効は自分だけ、波動ストッパーは波動の進行を止める能力です。
波動を止めて後衛を守るという専門性があり、同じ対象でも射程と役割が合う代替を選ぶ必要がある。
後衛保護が目的なら第3形態が優先です。
マシンの後方へ長射程火力を置き、安価な壁で通常攻撃の負担を分散します。
攻略段階別 育成価値
近距離で被弾しやすく、波動ストッパーを得る前は用途が狭い。
赤・エイリアンの攻撃を受ける役として前線を維持できる。
エイリアンには耐えるが、バリア破壊とワープ対策を別に用意する。
潜伏で背後を取られやすく、蘇生を止める能力もない。
波動は止められても烈波と悪魔シールドを解決できない。
第3形態の波動ストッパーで後衛の選択肢を広げられる。
波動のある混成に使えるが、古代種の通常攻撃と呪いには注意。
強い点
- 赤・エイリアンを受け、波動から後衛を守る役として編成の不足を補えます。
- 第2形態の波動無効は自分を守る能力、第3形態の波動ストッパーは後衛保護につながる能力です。第3形態で体力102,000→153,000。本能は前線に居続けるための体力や、相手を選んだふっとばし無効を検討します。
- マシンの後方へ長射程火力を置き、安価な壁で通常攻撃の負担を分散します。赤・エイリアン以外が混ざる時は、その取り巻きを先に減らす範囲攻撃を追加すると保護時間を延ばせます。
弱い点・使いにくい場面
- 短射程で本体への通常攻撃は受けます。波動ストッパーがあっても烈波は止められず、対象外属性の攻撃が混ざると倒されやすくなります。
- 波動無効は自分だけ、波動ストッパーは波動の進行を止める能力です。
- 波動で後衛が倒れてから出すと間に合わないため、敵の出現を確認した段階で資金を残します。
本能・超本能
形態差と育成の進め方
第2形態の波動無効は自分を守る能力、第3形態の波動ストッパーは後衛保護につながる能力です。第3形態で体力102,000→153,000。本能は前線に居続けるための体力や、相手を選んだふっとばし無効を検討します。
進化素材
第3形態:紫4・赤7・青7・黄3・虹4
入手方法
レアガチャ「超激ダイナマイツ」の開催時に入手
ねこベビーとの使い分け
ベビーは接近して波動火力を出す役、マシンは敵の波動を止める役です。味方が倒される原因が波動ならマシン、取り巻きを減らす火力が足りないならベビーを選びます。
今回の選抜での役割と編成
味方を守る近距離の波動ストッパー
第3形態を波動発生役の前へ送り、停止やふっとばしで押し戻されない位置を確保します。
赤・エイリアンを受けるマシンの後ろへ量産火力を置き、波動以外の遠方攻撃は別の壁で受けます。
採用前に確認すること
第2形態の波動無効は自分だけを守ります。後衛を守る目的なら波動ストッパーが加わる第3形態が必要です。
確認日:2026年9月25日。敵の射程・属性と所持キャラに合わせて選ぶための運用考察です。
形態の違いと実戦での使い方
形態・本能を選ぶ順番
後衛保護が目的なら第3形態が優先です。体力と射程が伸びて波動ストッパーを得るため、先に本能へ細かく投資するより役割が明確になります。その後は体力や必要な妨害無効を選びます。
出すタイミング
波動を出す敵が壁へ接触する前に生産し、マシンが前線へ到着する時間を取ります。波動で後衛が倒れてから出すと間に合わないため、敵の出現を確認した段階で資金を残します。
一緒に編成したい役割
マシンの後方へ長射程火力を置き、安価な壁で通常攻撃の負担を分散します。赤・エイリアン以外が混ざる時は、その取り巻きを先に減らす範囲攻撃を追加すると保護時間を延ばせます。
失敗しやすい場面と能力の注意点
波動無効は自分だけ、波動ストッパーは波動の進行を止める能力です。第3形態でも通常攻撃や烈波を遮断するわけではなく、短射程の本体が倒されれば後衛への保護も失われます。
全3形態の基礎数値を並べて確認する
Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態の実際の進化にはLv60が必要です。コストは日本編第2章、再生産は研究力・日本編のお宝が最高の条件。追加攻撃・属性倍率を含まない基礎値です。
| 形態 | 体力 | 攻撃力 | DPS | 射程 | コスト | 再生産 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 第1形態 ネコマシン | 81,600 | 59,500 | 4,864 | 140 | 3,600円 | 約64.9秒 |
| 第2形態 ネコマシン・破 | 102,000 | 94,435 | 7,719 | 140 | 3,600円 | 約64.9秒 |
| 第3形態 ネコマシン・滅 | 153,000 | 94,435 | 10,611 | 190 | 3,600円 | 約64.9秒 |
確認日:2026年9月17日。編成例・出撃タイミング・評価は性能に基づく考察で、全ステージでの成功を保証するものではありません。
参照資料
能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。