超激ダイナマイツ

ネコクエスト

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ネコクエストヘブン

体力85,000
攻撃力25,500
DPS3,048
射程350(200〜650)
コスト3,450円
再生産約71.53秒

ネコクエストはどんなキャラ?

ネコクエストは、遠方から攻撃力を下げて味方を支えるためのキャラです。ネコクエストヘブン・Lv30換算で体力85,000、攻撃力25,500、基礎DPS3,048、射程350(200〜650)、コスト3,450円。+値なし・本能なしの掲載値で、対象特性による倍率は別に考えます。

編集部確認:2026-09-17・Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態は実際にはLv60が必要。育成順と実戦運用は性能に基づく編集部の考察

結論:育てるべき?

前線が敵の攻撃で少しずつ削られる場面で、敵の火力を落として壁や耐久役を長持ちさせます。遠方攻撃の内側へ敵が入らない距離を保ちます。自分のDPSより、支援した味方が何回多く攻撃できたかを見て採用を判断します。

対象属性

赤い敵黒い敵浮いてる敵古代種メタルな敵

能力・特性

  • 100%で攻撃力低下
  • 3%でクリティカル
  • 100%で爆波
  • 遠方範囲攻撃(200〜650)
  • 波動無効
  • 古代の呪い無効

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-09-17確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第1・2・3・4形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

攻撃力低下で味方の被害を抑える役として評価。壁の後方から低下を入れ、敵の攻撃で味方が倒れる速度が変わるか確認します。

汎用性

低下対象と効果が付く攻撃段を確認して使います。

役割希少性

攻撃力低下で味方の被害を抑えるという専門性があり、同じ対象でも射程と役割が合う代替を選ぶ必要がある。

育成効率

まず使用する形態の妨害対象を確認し、第3形態で役割を試します。

編成価値

耐久役や量産壁と組み合わせると、敵の攻撃力低下による支援を生かせます。

攻略段階別 育成価値

日本編

基礎火力の確保が先で、攻撃力低下を生かす味方が揃ってから育てる。

未来編

対象となる取り巻きへの低下を補助し、エイリアン対策は別に置く。

宇宙編

出撃枠とバリア役を優先し、低下が有効な構成でのみ使う。

ゾンビ編

潜伏による接近と蘇生には専用の処理役を残す。

魔界編

シールド破壊役の代用にはならず、低下対象と敵構成を確認する。

レジェンド

対象属性の攻撃力を下げて味方の壁と耐久役の生存時間を延ばす。

真レジェンド

第4形態を含む後半投資で支援先が広がるが、進化条件を満たす必要がある。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • 遠方から攻撃力を下げて味方を支える役として編成の不足を補えます。
  • 第3形態で体力35,700→71,400となり古代種対応が加わります。第4形態は攻撃範囲の奥が650へ伸びます。進化を選ぶ前に、攻撃力低下を入れたい相手が対象に含まれるかを確認します。
  • 耐久役や量産壁と組み合わせると、敵の攻撃力低下による支援を生かせます。火力不足までクエストに任せず、妨害中に敵を倒せる別の攻撃役を置くと長期戦の資金切れを避けやすくなります。

弱い点・使いにくい場面

  • 攻撃範囲の内側に死角があり、前線が崩れると支援が届きません。低確率クリティカルだけを当てにしてメタル処理を任せると不安定です。
  • 低下対象と効果が付く攻撃段を確認して使います。
  • 前線が崩れてからでは遠方攻撃の内側へ入られやすいため、敵を引き付けすぎず支援を開始します。

本能・超本能

攻撃無効毒撃無効攻撃力低下耐性基本体力UP基本攻撃力UP

形態差と育成の進め方

第3形態で体力35,700→71,400となり古代種対応が加わります。第4形態は攻撃範囲の奥が650へ伸びます。進化を選ぶ前に、攻撃力低下を入れたい相手が対象に含まれるかを確認します。

超激ダイナマイツの役割・育成優先度を見る →

進化素材

第3形態:緑種3・紫種3・赤種3・古代種1・虹種1/第4形態:金種1・紅獣結晶2・紫獣結晶2

入手方法

レアガチャ「超激ダイナマイツ」の開催時に入手

ネコシュバリエとの使い分け

メタルを倒すならパラディン、味方への被害を減らす支援ならクエストが軸です。クリティカルがあるという理由だけで同じ仕事を任せないようにします。

形態を指定して比較する →ネコシュバリエの詳細を見る →ねこナースの詳細を見る →第2形態・Lv30で比較する →

形態の違いと実戦での使い方

形態・本能を選ぶ順番

まず使用する形態の妨害対象を確認し、第3形態で役割を試します。第4形態は古代種などへの対応拡張を含む後半の投資なので、手持ちの低下役で足りない場面が明確になってから進めます。

出すタイミング

壁の後方から低下を入れ、敵の攻撃で味方が倒れる速度が変わるか確認します。前線が崩れてからでは遠方攻撃の内側へ入られやすいため、敵を引き付けすぎず支援を開始します。

一緒に編成したい役割

耐久役や量産壁と組み合わせると、敵の攻撃力低下による支援を生かせます。火力不足までクエストに任せず、妨害中に敵を倒せる別の攻撃役を置くと長期戦の資金切れを避けやすくなります。

失敗しやすい場面と能力の注意点

低下対象と効果が付く攻撃段を確認して使います。遠方攻撃の内側へ入った敵を必ず処理できるわけではなく、メタルへのクリティカルも発動に左右されるため専用対策を残します。

全4形態の基礎数値を並べて確認する

Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態の実際の進化にはLv60が必要です。コストは日本編第2章、再生産は研究力・日本編のお宝が最高の条件。追加攻撃・属性倍率を含まない基礎値です。

形態体力攻撃力DPS射程コスト再生産
第1形態
ネコクエスト
23,80017,0001,882350(200〜500)3,450円約71.5秒
第2形態
ネコクエストXI
35,70025,5002,823350(200〜575)3,450円約71.5秒
第3形態
ネコクエストXI-2
71,40025,5002,823350(200〜575)3,450円約71.5秒
第4形態
ネコクエストヘブン
85,00025,5003,048350(200〜650)3,450円約71.5秒

確認日:2026年9月17日。編成例・出撃タイミング・評価は性能に基づく考察で、全ステージでの成功を保証するものではありません。

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参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

にゃんこ大戦争DB:形態別の数値・特性 →PONOS:掲載キャラ →