伝説のネコルガ族

レジェランパサラン

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本能・超本能はありません。

必要NP 0 NP

レジェランパサラン

体力51,000
攻撃力42,500
DPS12,143
射程300
コスト4,500円
再生産約124.87秒

レジェランパサランはどんなキャラ?

レジェランパサランは、全方位と妨害無効の近距離アタッカーを担当するキャラです。第2形態・Lv30換算・+値なし・本能なしで、体力51,000、攻撃力42,500、基礎DPS12,143、射程300、コスト4,500円、再生産約124.87秒。能力倍率や追加攻撃を含まない基礎値を掲載しています。

編集部確認:2026-09-25・Lv30換算・+値なし・本能なし。コストは日本編第2章、再生産は研究力・お宝最高。運用判断は数値・能力に基づく編集部の考察。

結論:育てるべき?

第1形態は戦闘用にせず、Lv10で第2形態へ進めます。第3形態や本能を前提にせず、接近戦を成立させられる手持ちで採用します。波動や複数妨害に無効でも、体力51000の近距離役です。ゾンビキラーはなく、全方位だけでゾンビ処理が完結するわけではありません。

対象属性

汎用

能力・特性

  • 遠方範囲全方位攻撃(-700〜300)
  • 波動・ふっとばす・停止・鈍足・攻撃力低下・ワープ無効

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-09-25確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第1・2形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

第2形態は攻撃発生約0.17秒で、短い隙へ一撃を差し込みやすい。

汎用性

射程300の接近戦で体力51000を消耗しやすく、壁なしでは場持ちしにくい。

役割希少性

全方位-700〜300で、正面と背後の近い敵へ攻撃できる。

育成効率

第1形態は戦闘用にせず、Lv10で第2形態へ進めます。

編成価値

壁で被弾を分散し、停止役で射程300の間合いを作ります。後方に潜られた敵へ全方位を当てる用途もあります。

攻略段階別 育成価値

日本編

第1形態のまま使わず、第2形態へ育ててから接近火力にする。

未来編

妨害に強い接近役だが、エイリアンへの特効はなく被弾に注意。

宇宙編

ワープ無効は有効だがバリア破壊を持たず、制限も確認する。

ゾンビ編

全方位で背後に攻撃できるが、ゾンビキラーがない。

魔界編

シールド破壊・烈波対策を持たず、悪魔専門役には向かない。

レジェンド

波動と妨害を無効化し、敵の隙へ短い攻撃発生を差し込む。

真レジェンド

古代の呪い・高火力へ耐える専用役ではなく、接近できる相手へ絞る。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • 第2形態は攻撃発生約0.17秒で、短い隙へ一撃を差し込みやすい。
  • 全方位-700〜300で、正面と背後の近い敵へ攻撃できる。
  • 波動・ふっとばし・停止・鈍足などの妨害を受けずに攻撃しやすい。

弱い点・使いにくい場面

  • 射程300の接近戦で体力51000を消耗しやすく、壁なしでは場持ちしにくい。
  • ゾンビキラーを持たず、全方位だけでは蘇生を止められない。
  • 第3形態・本能がなく、対応力を後から足す育成手段は限られる。

短期決戦の差し込み役として育てる

第1形態は戦闘用にせず、Lv10で第2形態へ進めます。第3形態や本能を前提にせず、接近戦を成立させられる手持ちで採用します。

伝説のネコルガ族ガチャ全13体の選び方を見る →全方位攻撃と感知射程の違いを見る →1億2000万DL記念選抜の選び方 →

進化素材

レジェルガ Lv10

入手方法

レアガチャ「伝説のネコルガ族」の開催時に入手

テコルガとの選び分け

テコルガは単体の本命へ大きな一撃を入れる用途、レジェルガは射程300へ接近し、全方位攻撃で周囲を削る用途で選びます。どちらも被弾を避ける壁が必要です。取り巻きが多く単体攻撃が本命へ届かない場面では、攻撃範囲の違いを先に確認します。

レジェランパサランとムギワラテサランを比較する →比較相手の評価・育成を見る →第2形態・Lv30で比較する →

今回の選抜での役割と編成

全方位と妨害無効の近距離アタッカー

敵が攻撃を終えた直後に接近させ、約0.17秒の攻撃発生を活かします。長射程の敵へ真正面から送り続けないでください。

壁で被弾を分散し、停止役で射程300の間合いを作ります。後方に潜られた敵へ全方位を当てる用途もあります。

採用前に確認すること

波動や複数妨害に無効でも、体力51000の近距離役です。ゾンビキラーはなく、全方位だけでゾンビ処理が完結するわけではありません。

1億2000万DL記念選抜の選び方 →

確認日:2026年9月25日。敵の射程・属性と所持キャラに合わせて選ぶための運用考察です。

形態の違いと実戦での使い方

形態・本能を選ぶ順番

第1形態は戦闘用にせず、Lv10で第2形態へ進めます。第3形態や本能を前提にせず、接近戦を成立させられる手持ちで採用します。

出すタイミング

敵が攻撃を終えた直後に接近させ、約0.17秒の攻撃発生を活かします。長射程の敵へ真正面から送り続けないでください。

一緒に編成したい役割

壁で被弾を分散し、停止役で射程300の間合いを作ります。後方に潜られた敵へ全方位を当てる用途もあります。

失敗しやすい場面と能力の注意点

波動や複数妨害に無効でも、体力51000の近距離役です。ゾンビキラーはなく、全方位だけでゾンビ処理が完結するわけではありません。

全2形態の基礎数値を並べて確認する

Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態の実際の進化にはLv60が必要です。コストは日本編第2章、再生産は研究力・日本編のお宝が最高の条件。追加攻撃・属性倍率を含まない基礎値です。

形態体力攻撃力DPS射程コスト再生産
第1形態
レジェルガ
8,5002,5505101404,500円約324.87秒
第2形態
レジェランパサラン
51,00042,50012,1433004,500円約124.87秒

確認日:2026年9月25日。編成例・出撃タイミング・評価は性能に基づく考察で、全ステージでの成功を保証するものではありません。

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参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

PONOSゲーム内情報:伝説のネコルガ族 →にゃんこ大戦争DB:全形態の数値・能力 →Game8:伝説のネコルガ族の当たりキャラ →アオイのにゃんこDB:形態・能力の照合 →