絶命美少女ギャルズモンスターズ

京坂七穂

全2形態
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本能・超本能はありません。

必要NP 0 NP

京坂七穂・真

体力51,000
攻撃力17,000
DPS4,397
射程400
コスト4,050円
再生産約118.20秒

京坂七穂はどんなキャラ?

京坂七穂・真は、メタルへの超打たれ強いと確率クリティカルを持つ遠方範囲キャラです。感知射程400から300〜750を二段攻撃し、クリティカルとバリアブレイクの判定が付くのは2撃目です。攻撃全体を50%クリティカルの一撃として計算しません。

編集部確認:2026-09-20・第2形態・Lv30換算・+値なし・本能なしを基準に確認。第4形態は実際にはLv60が必要。本能・超本能後の用途は本文で分離し、比較リンクは本能なし。出撃費用は第2章基準。星は入手・育成段階も考慮した編集部判断。

結論:育てるべき?

メタルと通常敵が混ざり、単体クリティカルでは処理が追いつかない戦いで優先して育てます。内側へ入ったメタルには攻撃が当たらないため、耐久が高くても単独で受け切る使い方は避けます。壁とメタル妨害で距離を保ち、遅れて出る2撃目を当てる位置を作ります。

対象属性

メタルな敵ゾンビ

能力・特性

  • 2連続攻撃
  • メタルに超打たれ強い
  • 50%でクリティカル
  • 100%でバリアブレイク
  • 100%で1度だけ生き残る
  • ゾンビキラー
  • 遠方範囲攻撃(300〜750)

にゃラボ評価

評価基準 v1・2026-09-20確認

総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第2形態を踏まえた評価です。

戦闘性能

奥まで届くクリティカルでメタル集団を処理できる。

汎用性

遠方通常火力にもなるが近い敵を攻撃できない。

役割希少性

メタル耐久と範囲クリティカルを一体で備える。

育成効率

本能投資なしでメタル対策が完成する。

編成価値

メタル処理をまとめるが距離を守る味方が必要。

攻略段階別 育成価値

日本編

日本編の通常進行よりメタル対策で価値が上がる。

未来編

エイリアン倍率はないがバリア破壊も担当可能。

宇宙編

2撃目のバリア破壊が機能する位置を作れば役立つ。

ゾンビ編

ゾンビキラーはあるが潜伏と死角の管理が必要。

魔界編

盾破壊と烈波無効がなく悪魔主力にはしにくい。

レジェンド

メタル混成の難所で編成の中心になれる。

真レジェンド

古代種混成ではメタル担当として役割を絞る。

評価者:にゃんこ比較ラボ編集部

強い点

  • メタルへの軽減と遠方範囲クリティカルを両立する。
  • 2撃目が奥まで届き、前列の後ろにいるメタルも狙える。
  • バリアブレイクと一度だけ生き残る能力も持つ。

弱い点・使いにくい場面

  • 300より内側は死角で、足元を攻撃できない。
  • クリティカルは2撃目の50%判定で、確定ではない。
  • 悪魔シールド破壊や波動・烈波無効を備えたキャラではない。

育成と使い方のポイント

Lv10で第2形態へ進め、まずLv30まで育ててメタル戦へ投入します。本能はなくNP不要です。クリティカルの発動率はレベルで増えないため、倒せない原因が一撃不足か、2撃目の空振りかを確認してからキャッツアイを使います。ゾンビキラーもありますが、潜伏で死角へ入る敵には小型のゾンビ対策を残します。

シリーズ全10体の用途を比較する →メタルを含む周回編成例を見る →NP投資の判断基準を見る →

進化素材

京坂七穂 Lv10

入手方法

レアガチャ「絶命美少女ギャルズモンスターズ」の開催時に入手

ネコパラディンとの使い分け

メタルを遠方範囲で巻き込むなら七穂、近い位置で範囲クリティカルを狙うならパラディンです。七穂のメタル耐久は便利ですが、攻撃の死角をなくす能力ではありません。取り巻きを倒す火力、メタルを止める妨害、クリティカルの着弾位置を分けて比較します。

全10キャラの性能と役割を比較する →京坂七穂・真とカンナを比較ツールで開く →ネコパラディンの詳細を見る →形態と育成条件をそろえて比較する →

今回の選抜での役割と編成

メタルへの遠方クリティカル

メタルの前衛へ壁を当て、遠方範囲へ入った敵を継続して攻撃させます。懐に入る小型は別枠で処理します。

停止・鈍足と安い壁でクリティカルの抽選回数を稼ぎ、非メタルの取り巻きにも範囲火力を用意します。

採用前に確認すること

クリティカルは連撃の条件付きであり、攻撃全段が必ずクリティカルになるわけではありません。

1億2000万DL記念選抜の選び方 →

確認日:2026年9月25日。敵の射程・属性と所持キャラに合わせて選ぶための運用考察です。

形態の違いと実戦での使い方

形態・本能を選ぶ順番

メタルの集団戦で手持ちが不足していれば優先します。別の役割を詰め込みすぎず、まず遠方クリティカルを安定して当てます。

出すタイミング

メタルの前衛へ壁を当て、遠方範囲へ入った敵を継続して攻撃させます。懐に入る小型は別枠で処理します。

一緒に編成したい役割

停止・鈍足と安い壁でクリティカルの抽選回数を稼ぎ、非メタルの取り巻きにも範囲火力を用意します。

失敗しやすい場面と能力の注意点

クリティカルは連撃の条件付きであり、攻撃全段が必ずクリティカルになるわけではありません。

全2形態の基礎数値を並べて確認する

Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態の実際の進化にはLv60が必要です。コストは日本編第2章、再生産は研究力・日本編のお宝が最高の条件。追加攻撃・属性倍率を含まない基礎値です。

形態体力攻撃力DPS射程コスト再生産
第1形態
京坂七穂
51,00017,0004,3974004,050円約118.20秒
第2形態
京坂七穂・真
51,00017,0004,3974004,050円約118.20秒

確認日:2026年9月25日。編成例・出撃タイミング・評価は性能に基づく考察で、全ステージでの成功を保証するものではありません。

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参照資料

能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。

にゃんこ大戦争DB:京坂七穂・真 →Game8:ギャルズモンスターズの掲載キャラ →アオイのにゃんこDB:形態・本能照合 →