嵐の大精霊エアフワンティ
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嵐の大精霊エアフワンティ
嵐の大精霊エアフワンティはどんなキャラ?
嵐の大精霊エアフワンティは、感知射程400から275〜725へ攻撃する第4形態の遠方範囲キャラです。Lv30で体力81,600・DPS4,612・コスト3,930円。エイリアンに打たれ強く、100%バリアブレイク、ワープ無効、100%ふっとばしを持ちます。
編集部確認:2026-09-19・Lv30換算・+値なし・本能なし。コストは日本編第2章、再生産は研究力のお宝最高。第4形態は実際にはLv60が必要。運用と育成順は性能に基づく編集部の考察。
結論:育てるべき?
前線の敵を起点に後方のスターエイリアンやバリア持ちまで攻撃したいなら育成候補です。275より内側は死角なので、潜り込みを止める壁が必須。第2形態から遠方範囲と確定バリアブレイクは使えるため、第4形態は射程・耐久・確定ふっとばしが必要かで判断します。
対象属性
能力・特性
- 対 エイリアン 打たれ強い(被ダメ 1/4~1/5) ※ お宝で変動 / 対 エイリアン 100%の確率 でふっとばす / 100%の確率 でバリアブレイク / 遠方範囲攻撃(275~725) / 無効 (ワープ)
- 範囲攻撃
- 遠方攻撃 / 範囲攻擊(275~725) 範囲攻擊 遠方攻撃
- 100%の確率でエイリアンをふっとばす ふっとばす
- エイリアンに打たれ強い 打たれ強い
- 100%の確率でバリアブレイク バリアブレイカー
- ワープ無効 ワープ無効
にゃラボ評価
総合順位ではなく、役割ごとの強みと今の育成価値を見るための編集評価です。主に第1・2・3・4形態を踏まえた評価です。
前線の敵が壁に止まり、その後ろへ攻撃を届かせたい時に第2形態以降を出します。
第2・第3形態は275〜650、第4形態は275〜725を攻撃します。
遠方範囲で後方のバリアも割る。第2・第3形態は275〜650、第4形態は275〜725を攻撃します。
宇宙編のバリア対策ならまず第2形態から使い、第3形態で基礎能力を増やします。
低コストの壁と、近距離へ入り込んだ敵を倒す量産火力を添えます。メララが目の前のエイリアンを倒す役なら、エアルは前衛を起点に後衛までバリアを割る役として採用する理由を分けられます。
攻略段階別 育成価値
遠方の死角と高コストがあり、序盤は近距離の量産役を揃える。
エイリアン後衛へ遠方範囲を届ける役として使い、接近されない壁を添える。
第2形態から遠方範囲と確定バリア破壊で奥の敵にも対処できる。
潜行で内側へ入られると攻撃が届かず、背後への対策が必要。
バリア破壊は悪魔シールドに働かず、悪魔向け火力としては限定的。
前衛を起点に後衛を削れるが、内側275の死角を壁で守る必要がある。
遠方への攻撃は有効な一方、詰め寄る古代種と呪いには別対策を添える。
強い点
- 遠方範囲275〜725により、前線を感知して後方の敵やバリアへ攻撃を届けられる。
- エイリアンに打たれ強く、100%バリアブレイクとワープ無効で宇宙編のギミックへ対応する。
- 第4形態は感知射程400、体力81,600、100%ふっとばしへ伸び、攻撃位置と前線整理を強化する。
弱い点・使いにくい場面
- 275より内側は攻撃できず、潜り込まれると高い体力があっても役割を失う。
- ふっとばしで敵の位置がずれ、他の遠方・近距離攻撃が外れることがある。
- 第4形態でも基礎DPS4,612で、対エイリアンの主力火力は別に必要。
本能・超本能
遠方範囲の死角を守る
第2形態で攻撃範囲とバリア処理を試し、壁で275より内側への潜り込みを防ぎます。第4形態は射程400と確定ふっとばしが攻略へ必要になってから進めます。
進化素材
第2形態:Lv10/第3形態:紫マタタビ×3・赤マタタビ×4・青マタタビ×7・黄マタタビ×4・虹マタタビ×3/第4形態:蒼獣結晶×1・紫獣石×5・翠獣石×5
入手方法
レアガチャ「大精霊エレメンタルピクシーズ」の開催時に入手
ミズマリナーデとの選び分け
後方725まで攻撃を届ける遠方範囲ならエアフワンティ。死角を作らず射程450から鈍足とふっとばしを重ね、超賢者にも備えるならミズマリナーデです。
形態の違いと実戦での使い方
形態・本能を選ぶ順番
宇宙編のバリア対策ならまず第2形態から使い、第3形態で基礎能力を増やします。本能の攻撃力低下と攻撃無効は確率発動として扱い、第4形態はLv60と素材に対して後方への到達距離とふっとばしが必要な時に選びます。
出すタイミング
前線の敵が壁に止まり、その後ろへ攻撃を届かせたい時に第2形態以降を出します。移動が速いので先行を抑え、敵が懐へ入りそうなら火力追加よりも壁の補充を優先して攻撃可能な距離を維持します。
一緒に編成したい役割
低コストの壁と、近距離へ入り込んだ敵を倒す量産火力を添えます。メララが目の前のエイリアンを倒す役なら、エアルは前衛を起点に後衛までバリアを割る役として採用する理由を分けられます。
失敗しやすい場面と能力の注意点
第2・第3形態は275〜650、第4形態は275〜725を攻撃します。感知射程と攻撃が届く端は別で、275より近い敵には当たりません。第1形態は攻撃範囲も異なり、確定バリア破壊を使う形態ではありません。
全4形態の基礎数値を並べて確認する
Lv30換算・+値なし・本能なし。第4形態の実際の進化にはLv60が必要です。コストは日本編第2章、再生産は研究力・日本編のお宝が最高の条件。追加攻撃・属性倍率を含まない基礎値です。
| 形態 | 体力 | 攻撃力 | DPS | 射程 | コスト | 再生産 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 第1形態 風の精霊エアル | 20,400 | 8,075 | 1,718 | 300(225〜500) | 1,080円 | 約18.2秒 |
| 第2形態 嵐の精霊エアフワン | 45,560 | 17,425 | 3,707 | 375(275〜650) | 3,930円 | 約88.2秒 |
| 第3形態 嵐の精霊王エアフワンテ | 58,310 | 21,675 | 4,612 | 375(275〜650) | 3,930円 | 約88.2秒 |
| 第4形態 嵐の大精霊エアフワンティ | 81,600 | 21,675 | 4,612 | 400(275〜725) | 3,930円 | 約88.2秒 |
確認日:2026年9月19日。編成例・出撃タイミング・評価は性能に基づく考察で、全ステージでの成功を保証するものではありません。
参照資料
能力・数値は当サイト実装カタログと、記載の外部資料を照合しています。